・こんにちは、スタッフの星野です。
近年、サッカーやテニスに続いて、VAR(ビデオ・アシスタント・レフリー)の導入が卓球でも進んでいます。7月3日〜13日にアメリカで開催された国際大会「USスマッシュ」では、VARが実際の試合で活躍。卓球のスピード感あるプレーの中でも、判定の正確性を高める存在として注目を集めました。
卓球は小さなボールが高速で動くため、台の端に当たったかどうか、ネットインかアウトかといった判定が難しい場面が少なくありません。これまで審判の判断に頼っていた部分も、VARによって映像での確認が可能になり、選手や観客にとっても納得感のある試合運びが実現しやすくなっています。
今後は、国際大会だけでなく国内の試合やジュニア大会など、幅広い卓球のシーンでもVARの導入が進んでいくかもしれません。技術がフェアな競技環境づくりを支えていく姿は、スポーツの未来を感じさせますね。
・こんにちは、スタッフの星野です。
歩きはじめたばかりの赤ちゃんにとって、はじめての靴はちょっとした冒険の相棒のような存在。そんな大切な一足に、「たまひよ」とのコラボモデルのアシックスのベビーシューズをおすすめします。第一印象は「とにかくかわいい!」ですが、見た目だけじゃなく、しっかりとした機能性もそなえているのがアシックスらしいところです。
まず目に入るのが、中敷きに描かれた動物のイラスト。小さなお子さんが「履くのが楽しみ」と感じられるような工夫がされていて、玄関先で靴を履く時間がちょっと楽しいひとときに。左右で異なる絵柄になっていて、どっちが右かな?と遊び感覚で履き分けることもできます。毎日の習慣にちょっとした楽しさが加わるのは、親子にとってうれしいポイントです。
もちろん、可愛さだけではなく、アシックスならではの細やかな気配りも満載です。赤ちゃんの足はまだまだ柔らかくて繊細。歩くことに慣れていない時期には、転びやすさや足への負担が心配になりますよね。アシックスのベビーシューズは、つま先がゆったりと設計されていて、指が自由に動かせるようになっています。さらに、かかと周りはしっかり支えてくれる構造になっていて、ぐらつきにくく、歩行をしっかりサポートしてくれます。
また、着脱がしやすいように大きめのマジックテープが使われていて、忙しいママさんにも扱いやすい仕様。お出かけ前のバタバタした時間にも、さっと履かせて出発できます。細かいところに手が届くこうした工夫は、子育て経験者や実際の声を反映して作られているのだろうな、と感じさせてくれます。
「アシックス」と聞くと、スポーツシューズのイメージが強いかもしれませんが、子どもの足に寄り添った設計や研究にも力を入れているブランドです。今回のコラボモデルも、アシックスの技術にたまひよの親しみやすさが加わって、歩くことが楽しいと思える、そんな体験のスタートにぴったりのベビーシューズです。
・こんにちは、スタッフの星野です。
7月に入り、暑さも増してきましたね。そんな時期に、スポーツシーンで活躍しそうなパンツを探しているなら、JAKOのレディース向けパワーショートパンツがおすすめです。見た目はシンプルながら、どこかスタイリッシュな印象があり、女性らしいすっきりとしたシルエットが魅力。合わせやすさも抜群です。
特に今の暑い時期には、速乾性のある素材がありがたく、汗をかいても快適に過ごせます。このJAKOのショートパンツは、テニスはもちろん、ランニングやジムでのトレーニング、さらにはチームスポーツまで幅広い用途に対応可能。動きやすさも考えられており、スポーツを楽しむ女性の日常に自然に溶け込むデザインです。
シンプルなデザインだからこそ、長く愛用できるところもポイント。気負わずに着られて、どんな動きにもフィットしてくれるJAKOのレディースパワーショートパンツは、スポーツライフの頼れる相棒になりそうです。
・こんにちは、スタッフの星野です。
7月になりました。もうすっかり暑いですね。
さて、私は先月の初旬にコロナにかかってしまい、完全に治るまで2週間ほどかかりました。ようやく回復したものの、思った以上に体力が落ち・・・。
普段から運動不足気味だったこともあり、免疫力の低下に繋がっていたのかもしれません。
これを機にフィットネスジムで水泳を再開することにしました。
水の中をゆっくりと動くだけでも、全身がしっかり使われているのがわかります。無理なく続けられるのも水泳の良いところですね。
久々の運動で最初は息が上がってしまいましたが、少しずつ感覚を取り戻しながら楽しんでいます。
日常生活の中で、自分の体に目を向ける時間は意外と少ないもの。
だからこそ、体を動かすことで気づけることもあるのだと感じました。
これからも自分のペースで続けて、体力維持に努めたいと思います。改めて、水泳ってやっぱりいいなと感じています。
・こんにちは、スタッフの星野です。
今日は、七夕に夜空を見上げたくなるようなデザインのハンドボールシューズをご紹介したいと思います。
ご紹介するのは「アシックス スカイ エリート FF 3 ミッドカット ホワイト アシックスブルー 2025」名前のとおり、空をイメージさせるような一足で、アシックスのラインがなんとなく天の川っぽい…と感じるのは私だけでしょうか。
見た目だけでなく、機能面もしっかり頼れるのがこのハンドボールシューズの魅力です。
まず注目なのは、ジャンプ時の力の伝わり方。新技術のRISETRUSS™(ライズトラス)というテクノロジーが、横への力を上への力に変えてくれます。
さらに、FF BLAST™ PLUS ECOという素材を使ったクッションもポイント。ジャンプ時の衝撃をしっかり吸収して、かつ跳ね返してくれるような働きを実現。しかもサトウキビの副産物を使っているということで、環境にもやさしいハンドボールシューズです。
また、ハンドボールシューズはフィット感も重要。アッパー(足の甲を包む部分)がしっかりとサポートしてくれる作りなので、動いても安定感があります。エネルギーの無駄な消費を抑えてくれる、という点も日々の練習でありがたみを感じる部分だと思います。
かかとの形状にも工夫があって、ヒールにカーブがつけられているのもポイント。ジャンプして着地するまでをサポートする構造になっているので、心強い味方になってくれそうです。
ジャンプ力を活かしたい方や、安定感のあるハンドボールシューズを探している方には、ぜひチェックしてみてほしい一足。ハンドボールはもちろん、バレーボールなどの室内スポーツでも活躍してくれますよ。
それにしても、あのアシックスラインの柄、本当に夜空みたいで素敵なのです。この夏の練習や試合のパートナーとして、気分も動きもぐっと上がるようなハンドボールシューズかもしれません。
・こんにちは、スタッフの星野です。
先日高校時代の親友に数カ月ぶりに会いました。たまにはアウトレットに行こうという話になり、久しぶりのアウトレットショッピングへ。
スポーツ用品を扱うショップをいくつかのぞいたのですが、その中でも目を引いたのが、ゴルフのウエアやシューズ、アクセサリーのコーナー。
あまりゴルフ用品に詳しくない私でも、思わず「これ欲しい!」と思ってしまうようなアイテムがたくさん並んでいました。印象的だったのは、デザインの幅の広さ。
可愛らしい色合いのウエアもあれば、シンプルなのに上品でお洒落なものも。
「ゴルフ=落ち着いたスタイル」というイメージを持っていましたが、こんなに自由なんですね。プレーだけでなく、ファッションとしても楽しめそうなゴルフアイテム。
気づいたら、ショップの中をぐるぐると何度も見て回ってしまっていました。
これから始める人も、すでに楽しんでいる人も、新しい発見があると気分が上がりますよね。
・こんにちは、スタッフの星野です。
先日、大阪・関西万博(EXPO2025)に行ってきました。とにかく会場のスケールが大きくて、まさに「世界が集まる場所」といった感じでした。入場ゲートをくぐってすぐ目に入ったのが、「大屋根リング」。その壮大さに思わず立ち止まってしまうほどでした。
そんな中、会場でよく見かけたのがミャクミャク仕様のあのミズノシューズです!「THE MIZUNO ENERZY」をベースにした「ザ ミズノエナジー OSAKA EXPO2025」ミズノシューズ。しかも、履いているのは一人や二人ではなかったんです。最初に見た時はすごいデザインだなと驚いたんですが、見れば見るほど不思議と可愛く思えてきてしまうんですよね。特に男性の方が履いているのを多く見かけました。会場の中だけでなく、繁華街でも。
普段ミズノシューズといえばシンプルなデザインが多いイメージでしたが、このミズノシューズは個性的でありながら、どこか親しみやすい雰囲気もあって、歩く姿を見ているだけでちょっと楽しくなってきます。
万博会場はとにかく混雑していて、企業系や有名どころの国のパビリオンはどこも事前予約が必要で、残念ながら私は予約を取れず……。「予約なしで並べば入れる」パビリオンを中心に回りました。普段の旅行ではなかなか訪れる機会のない国の展示も多く、初めて触れる文化や工芸、映像体験などが盛りだくさんで、大満足でした。
人の多さに疲れはしたものの、そんな中でもミャクミャク仕様のミズノシューズたちに癒されたのでした。
今回私が見かけたモデルはこちらです:
https://jpn.mizuno.com/ec/disp/attgrp/B1GS2500/
開催期間中にもう1度訪れたいと思っていますが、またミャクミャク仕様のミズノシューズを探してしまいそうです。皆さんも万博に行かれる機会があれば、ぜひ現地の“足元事情”にも注目してみてくださいね。
・こんにちは、スタッフの星野です。
すっかり暑くなりました!日中はもう夏かと思う気温で今年は梅雨明けも相当早くなるかもしれませんね。
さて今日はお勧めのハンドボールシューズのご案内。
新しく登場した2025年モデルのケンパ「ウィングライト 2.0 ブラックイエロー2025」を初めて見たとき、ブラックとホワイトのまだら模様の感じに、ふと雨のしずくをイメージしました。どこか梅雨らしさを感じるデザイン。梅雨時期って少し気分が沈みがちですが、このハンドボールシューズなら逆に気分を上げてくれそうだな、と感じたんです。
そして、このシューズなんと!世界最軽量級。26.5cmで268gという軽さ。履くときはややタイトに感じますが、足を入れてしまえばソックスのようにフィットしてくれます。さらに、ミシュランと共同開発されたソールや、蒸れに配慮された構造も特徴的です。
デザインにも遊び心があるハンドボールシューズ。この季節の足元に、ちょっとした楽しさをくれる存在の1足です。
・こんにちは、スタッフの星野です。
「これ、つい集めちゃうんだよなあ」と思うものって、誰にでもひとつはある気がします。私の場合はお菓子の缶。形も色もいろいろあって、旅行先や百貨店のデパ地下に行くと、あれもこれも欲しくなり、気がつけば自宅の棚が缶だらけになっています。
好きなものに囲まれていると幸せな気持ちにもなるんですよね。
そんなふうに何かを集める感覚って、ナイキシューズのコレクターの人も同じなんだろうなぁ、と思うことがあります。ナイキはデザインやカラーに個性があって、どれも違う表情をしているんですよね。もちろん履き心地や機能性もあるのですが、それだけじゃなく独特の「特別感」や「先鋭感」という魅力も感じます。
最近のナイキのモデルも、つい目を留めてしまうものが多くて、集めたくなる気持ちがわかる気がします。
何かを集めるって、きっと理屈じゃなくて「好き」の延長線上にあるのかもしれませんね。
・こんにちは、スタッフの星野です。
6月に入り、梅雨を意識する時期ですね。
今日は2025年モデルのバレーボールシューズ「ミズノ ウエーブ ライトニング Z8 ホワイト バイオレットインディゴ レディース」をご紹介したいと思います!
洗練されたホワイトとバイオレットインディゴの組み合わせが美しく、個性と存在感を引き立てる一足です。バレーボールシューズ選びにこだわるプレーヤーにぜひチェックしていただきたいモデルです。
このバレーボールシューズは、特にオールラウンドに活躍する選手におすすめですが、中でもウイングスパイカーにはぴったり。ウイングスパイカーとは、主に左右の前衛に位置し、スパイクだけでなくレシーブやサーブカットにも関わる重要なポジション。攻守両面のスピードと反応が求められるため、シューズの機動力や安定性が大切になります。
Z8は、そんな動きを支えるために設計されており、クッション性と軽さ、反発力のバランスが絶妙です。シューズ全体のフィット感も向上しており、ジャンプや横移動などバレーボール特有の動きにしっかり対応。まさに、試合で一歩差をつけたい選手にふさわしいバレーボールシューズです。
また、シューレースやアッパー素材の一部にはリサイクル素材を使用しており、環境にも配慮された設計。機能性だけでなく、サステナブルな選択をしたい方にも嬉しいバレーボールシューズです。
レディースモデルは、メンズと比べて幅がやや狭く設計されています。幅広の足の方は、0.5cm大きめのサイズを選ぶとより快適に履けると思います。
バレーボールシューズはプレーを支える重要なギア。特に自分のプレースタイルに合ったモデルを選ぶことが、パフォーマンスの鍵となります。限定カラーのZ8で、足元から自信を持ってコートに立ってみませんか?詳しくは商品ページをご覧いただければ幸いです!
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