・こんにちは、スタッフの星野です。
寒波の影響で、冷え込みが厳しい日が続いていますね。そんな季節に活躍してくれそうなのが、日本未入荷モデルのケンパ ウィンタージャケットです。スポーティーなデザインながら、普段のカジュアルスタイルにも合わせやすく、移動時やトレーニング前後にも自然になじみます。
素材にはポリエステル100%(ThermoTech)を使用しており、防寒性をしっかり確保しつつ、動きやすさにも配慮されたつくりが特徴。襟やポケット内側にはフリース素材を採用しているため、首元や手元の冷えをやわらかくカバーしてくれます。
フードや肩まわりにはシーム加工が施され、風の侵入を抑える工夫も。背中とサイドのスリット構造で、腕や体を動かしたときの可動域も確保されています。寒い日の外出やウォームアップ時にも頼れる一着として、ケンパらしい機能性とデザイン性を感じられるウィンタージャケットです。冬のアウター選びで、ケンパのものづくりの良さを実感できる一枚として、幅広いシーンで活躍してくれそうです。
2026年のヨーロッパ男子ハンドボール選手権は、2026年1月15日から2月1日までデンマーク、スウェーデン、ノルウェーの3カ国共催で開催されています。ヨーロッパトップ24チームが参加する大会で、現在大会が進行中です。
開催都市と会場
大会はデンマークのハーニング、スウェーデンのマルメとクリスチャンスタッド、そしてノルウェーの首都オスロ(バエルム)で開催されています。
グループ構成
24チームが6つのグループに分かれています:
グループA(ハーニング): ドイツ、スペイン、オーストリア、セルビア
グループB(ハーニング): デンマーク(開催国)、ポルトガル、北マケドニア、ルーマニア
グループC(バエルム): フランス、ノルウェー(開催国)、チェコ、ウクライナ
グループD(バエルム): スロベニア、フェロー諸島、モンテネグロ、スイス
グループE(マルメ): スウェーデン(開催国)、クロアチア、オランダ、グルジア
グループF(クリスチャンスタッド): ハンガリー、アイスランド、ポーランド、イタリア
大会スケジュール
予備ラウンドが1月15日から21日まで3節に分けて行われ、メインラウンドが1月22日から28日まで開催されます。準決勝は1月30日、決勝は2月1日に行われる予定です。前回2024年大会の王者フランスが連覇を目指しています。
・こんにちは、スタッフの星野です。
冬の寒さが本格的になってきて、毎日の服装にも自然と防寒を意識する季節になりました。そんな中、最近知ったのがミズノの「ミズノプレミアムインナー」という存在です。いわゆるユニクロのヒートテックのような立ち位置のインナーですが、スポーツブランドらしい工夫が詰まっているようで、個人的にも気になっています。
ミズノのプレミアムインナーに使われているのは「ブレスサーモ」という吸湿発熱素材。体から出る水分を吸収して熱に変える仕組みで、寒い時期でも自然な暖かさを感じられるのが特長だそうです。単に厚着をするのとは違い、体の動きや日常の温度変化に寄り添ってくれる点が魅力に感じます。
ラインナップを見てみると、薄手・中厚・厚手とタイプが分かれており、用途に合わせて選べるのも印象的です。例えば通勤や普段使いなら中厚、屋外で長時間過ごす日は厚手など、シーンを想像しながら選べそうです。メリノウールを使ったモデルもあり、素材感や着心地を重視したい方にも選択肢があるのは、さすがミズノだなと思います。
あったかインナーというと、どうしても「ゴワつく」「動きにくい」といったイメージを持つ方もいるかもしれません。ただ、ミズノのプレミアムインナーは、スポーツウェア開発のノウハウが生かされている分、動きやすさや快適さも大切にされている印象があります。インナーは毎日身につけるものだからこそ、こうした考え方は安心感につながります。
寒さ対策は、重ね着の枚数を増やすだけでなく、内側の一枚を工夫することも大切ですよね。今年の冬は、これまで何となく選んでいたインナーを見直してみるのもひとつの方法かもしれません。ミズノのプレミアムインナーは、そんな見直しのきっかけとして知っておいて損はなさそうです。
まだ実際に試したわけではありませんが、寒い季節を少しでも快適に過ごしたい方にとって、ミズノのこうした機能性インナーは選択肢のひとつとして覚えておきたい存在です。これからの冬、どんな着心地なのか試してみたいと思っています。
・こんにちは、スタッフの星野です。
私は毎週ゴルフレッスンに通っています。まだ初心者なので、今はボールを打たず、ひたすら素振りの練習が中心です。コーチからは「実際にボールを打つまでは、あと1か月くらいかかりそうですね」と言われていますが、その時間も含めて楽しく取り組めています。
正しいフォームを意識しながら体を動かすのは思っていた以上に奥が深く、毎回少しずつ新しい発見があります。そんなレッスンの合間に、ふと目に留まったのが他の生徒さんたちの足元でした。よく見ると、アシックスのゴルフシューズを履いている方がいて、自然と印象に残りました。
アシックスといえば、日本人の足にフィットしやすいブランドとして知られています。ランニングシューズのイメージを持っている方も多いと思いますが、ゴルフシューズでも選ばれている様子を見て、幅広い分野で信頼されているブランドなんだと感じました。レッスンという日常の場で目にすることで、アシックスの存在がより身近に感じられます。
ゴルフは、同じ姿勢で立ち続けたり、安定したスイングを繰り返したりと、足元の感覚がとても大切なスポーツです。そう考えると、アシックスが長年シューズづくりで培ってきたノウハウが、ゴルフシーンにも自然と生かされているのだろうなと思います。
まだ自分自身は本格的にゴルフシューズを選ぶ段階ではありませんが、周囲の様子を見ていると、足に合うものを選ぶことの大切さを実感します。これから練習を重ねていく中で、アシックスのように履き心地を大切にしているブランドが選ばれる理由も、少しずつ分かってきそうです。
ゴルフを始めたばかりの今は、ブランドやアイテムを知っていく過程そのものが新鮮です。レッスンを通じて目にするアシックスのゴルフシューズも、そのひとつ。今後の上達とともに、足元への意識も自然と高まっていきそうだなと思っています。あー早くボールを打てるようになって上達したいです!
・こんにちは、スタッフの星野です。
先週、ゴルフ体験レッスンに参加してきました。最初はかなり緊張しましたが、クラブを握ってスイングする感覚はやっぱり楽しいですね。これから定期的に通う予定なので、少しずつ上達できたらいいなと思っています。
そんな中で気になったのが、ゴルフシューズ。レッスン中に「靴って意外と大事だな」と感じました。長時間歩くし、スイングの安定感にも影響しますよね。そこで目に留まったのが、Pumaの「アルファキャット ニトロ」。しかも海外限定カラーのピーチ!日本ではまだ見かけない色合いで、Pumaらしくシンプルなのにちょっと遊び心があるデザインがすごく可愛いんです。
このモデル、名前にある「NITRO™」というテクノロジーがポイント。窒素を注入したフォームで、軽さと反発力を両立しているそうです。さすがPuma。このPumaのシューズはゴルフ用にアレンジされていて、18ホールを歩いても快適さが続くのはうれしいですよね。さらに、アウトソールはマルチトラクション仕様で、芝や砂などいろんな地面に対応できるのも安心。
アッパー素材には「EXOSHELL」が使われていて、撥水性が約1年間持続するとのこと。雨の日でも気にせずプレーできるのは心強いです。ヒール部分のNITRO™フォームはスイング時の安定感にも貢献してくれるみたい。こういう細かい工夫があると、初心者でもちょっと自信が持てますよね。
ゴルフは道具選びも楽しみのひとつ。Pumaのシューズは機能性だけじゃなく、デザインも魅力的だから、履くだけで気分が上がりそうです。これからレッスンに通う中で、わくわくする道具を持つのも楽しみです。Pumaのシューズも欲しいです!
初めてのレッスンは素振りで終わったので次回のレッスンでは、実際にボールを打てるといいな!と思っています。そして自分に合ったスタイルを見つけながら、長く続けていけたらいいなと思っています。
男子(第78回全日本インカレ)
会場:大田区総合体育館 特設コート
全日本インカレ男子2025は、早稲田大学が国士舘大学をストレートで破り、2年ぶり11回目の大学日本一に輝きました。今大会を通じて「失セット0」という圧巻の内容での優勝です。
決勝:早稲田大 3-0 国士舘大
セット:25-20/25-18/25-20
関東1部リーグ春秋連覇、そして今大会も準決勝まで1セットも落とさずに勝ち上がってきた早稲田大が、その完成度を決勝の舞台でも発揮しました。
一方の国士舘大は、準決勝で前回王者・専修大とのフルセットの激闘を制し、大会史上初となる決勝進出を果たしたチーム。第1セット序盤にはサーブとブロックでリードを奪う時間帯も作り、挑戦者として最後までプレッシャーをかけ続けました。リードを許しても崩れずに取り切る早稲田と、最後までスイングを緩めなかった国士舘――両チームの「勝ち切る力」と「挑み続ける姿勢」がぶつかった一戦でした。
3位決定戦:近畿大 3-1 専修大
セット:25-21/22-25/25-20/25-18
3位決定戦では、西日本インカレ上位常連の近畿大学が、昨年度インカレ王者の専修大学に3-1で勝利し、堂々の3位に入りました。
近畿大にとっては、前回大会で敗れた専修大に対するリベンジマッチをものにした形であり、ディフェンスからリズムをつくる持ち味をフルに発揮した内容でした。専修大も連覇こそ逃したものの、今大会もベスト4に進出し、ここ数年で築いてきた「王者・専修」のクオリティを最後まで示しました。
最終順位は、優勝:早稲田大/準優勝:国士舘大/3位:近畿大・専修大。
長い歴史を持つ伝統校と、新たに全国の主役に躍り出た大学が同じ表彰台に並んだ2025年の全日本インカレ男子は、次の世代にとっても大きな目標になる大会となりました。
※当店ではバレーボールシューズも取り扱っています。
https://neckar.jp/c/volleyball/volleyball_shoes
ただのスポーツシューズではありません。これは、プレーを「現象」に変えるギアです。 ASICSから、神秘的なオーロラ(Northern Lights)にインスパイアされた限定コレクション**「SHINE PACK(シャインパック)」が登場しました。
見る角度によって色が変化する「イリディセント(玉虫色)」のディテールは、まさにコート上のオーロラ。 12月1日に世界同時発売され、neckar.jpにも待望の入荷です。
⚠️ ご注意ください 本コレクションは「限定カラー」となります。 メーカー生産分が完売次第、販売終了となります。再入荷の予定はございません。 サイズ欠けが発生する前に、お早めの確保を強くおすすめします。
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空中戦を制したいなら 👉 SKY ELITE™ FF 3 / MT 3 ジャンプ力を最大化するスパイク・アタッカー向け。最高到達点を更新したいあなたへ。 [スカイ エリート]
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鉄壁の守備とパワープレーなら 👉 POWERBREAK™ FF 激しい接触やストップ動作に強いスタビリティモデル。ポストやディフェンスの要となるあなたへ。 [パワーブレイク FF]
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スピードと機動力を武器にするなら 👉 NETBURNER BALLISTIC™ FF 4 コートを縦横無尽に駆け回る、軽量・クッション性重視のあなたへ。 [ネットバーナー バリスティック]
この冬、誰よりも目立つ足元で、最高のパフォーマンスを発揮してください。
全日本インカレ男子
準々決勝 結果(12/5)
【Aコート】
早稲田大 3-0 中京大
大阪産業大 1-3 近畿大
【Bコート】
明治大 2-3 国士舘大
順天堂大 2-3 専修大
🔥全日本インカレ男子 準々決勝🔥
4強は「早稲田・近畿・国士舘・専修」に決定!
Aコート第1試合は、ここまで無失セットの早稲田大が中京大を3-0で下し、関東春秋連覇チームとしての盤石の強さを見せつけ4強一番乗り。 続く試合では、西日本王者の大阪産業大に対して近畿大が主導権を握り、3-1で勝ち切って関西勢として唯一ベスト4に残りました。
Bコートはまさに激闘の連続。明治大vs国士舘大はラリーの質も高いフルセットの攻防となり、最後は国士舘大がブレイク力を発揮して3-2で逆転勝ち。 さらに順天堂大vs専修大は、3回戦に続く専修大のフルセットゲームとなりましたが、終盤でのサーブ・ブロックがハマった専修大が3-2で取り切り、前回王者として意地のベスト4進出を決めました。
※当店ではバレーボールシューズも取り扱っています
https://neckar.jp/c/volleyball/volleyball_shoes
全日本インカレ女子
第3回戦 結果(12/4)
【Cコート】
東京女子体育大 3-1 武庫川女子大
千里金蘭大 1-3 日本女子体育大
関西大 2-3 明海大
【Dコート】
日本体育大 1-3 鹿屋体育大
日本大 3-1 名古屋学院大
【Eコート】
大阪体育大 1-3 筑波大
順天堂大 3-1 帝塚山大
福岡大 3-1 中京大
🔥全日本インカレ女子第3回戦🔥 女王&西日本王者が順当に8強へ!
Cコートでは、関東春秋連覇の東京女体大が武庫川女大を3-1で下し、まずはシード校の意地を示してベスト8一番乗り。 同じコートでは、日本女子体育大が千里金蘭大を、昨季も上位進出した明海大が関西大とのフルセット級の接戦を3-2で振り切り、いずれも「強豪らしい勝ち上がり方」で準々決勝へ駒を進めました。
Dコートでは、西日本インカレ王者・鹿屋体育大が日本体育大との好カードを3-1で制して8強入り。 同じブロックでは、日本大が名古屋学院大に3-1で勝利し、関東の中堅〜上位校として存在感を示しています。
Eコートは連覇中の女王・筑波大が大体大を3-1で退け、3連覇へ向けて危なげなく前進。 順天堂大は帝塚山大を、福岡大は今大会で東日本勢を倒し続けてきた中京大をともに3-1で下し、地方強豪同士が準々決勝で激突する構図が見えてきました。
準々決勝は「東京女体大×日女体」「鹿屋体大×福岡大」「順天堂大×筑波大」など、例年の上位常連と新勢力がぶつかる好カードだらけ。ベスト4の顔ぶれがどう入れ替わるか、明日以降も見逃せません👇
※当店ではバレーボールシューズも取り扱っています
https://neckar.jp/c/volleyball/volleyball_shoes
当店melisでは、鮮やかなカラーリングやユニークなデザインが多い「レディースモデル」のシューズに関心を寄せる男性のお客様が多くいらっしゃいます。
「男性がレディースモデルを履いても大丈夫ですか?」 というご質問もよくいただきますが、結論から申し上げますと**「サイズ選びさえ気をつければ問題ありません」**。
ただし、**レディース専用のラスト(木型)**はメンズモデルとは設計が異なります。快適に履いていただくための重要なポイントをまとめました。
■ メンズとレディースの構造的な違い
レディースモデルは、一般的な女性の足の形状に合わせて作られているため、以下のような特徴があります。
そのため、男性がいつものサイズで履くと「長さは足りているのに、横幅や甲がきつい」「踵が窮屈」と感じることが多々あります。
■ サイズ選びの推奨:0.5cm〜1.0cmアップを
男性がレディースモデルを選ばれる際は、普段のサイズより**「0.5cm 〜 1.0cm 大きめ」**をご検討ください。
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足幅が細めの方: +0.5cm
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足幅が広めの方: +1.0cm
※レディースモデルのサイズ展開は、一般的に28.5cmまでとなることが多い点もご注意ください。
気に入ったデザインやカラーがレディースにしかなかった場合でも、サイズ感のポイントさえ押さえれば選択肢は大きく広がります。ぜひ参考にしてみてください。
ドイツより meine Lieblingssachen