「お知らせ」カテゴリーアーカイブ

話題のアシックス、その好調さの理由とは

・こんにちは、スタッフの星野です。

最近、テレビのビジネスニュースでアシックスの好調さが取り上げられていました。

特に「オニツカタイガー」の人気が伸びているという話を耳にした方も多いのではないでしょうか。

 

実際にアシックスは、売上や利益ともに大きく伸びており、全体の業績を引き上げています。中でもオニツカタイガーは、前年比で40%以上の成長を記録するなど、ブランドとしての存在感を強めています。

こうした好調な業績を背景に、株価も堅調に推移していると言われています。実際、決算発表後には株価が上昇する場面も見られ、市場からの期待の高さがうかがえます。

スポーツメーカーとしての機能性はもちろんですが、ファッション性やライフスタイルへの広がりも、今のアシックスを支えているポイントです。競技用だけでなく、日常でも取り入れやすいブランドとして注目されている印象もありますね。

 

私も大好きでOUTLETでは必ずアシックスショップで買い物します。

今後の動きにも引き続き注目です。

【ご入学・ご進学おめでとうございます】全商品ポイント5倍で新生活を応援(4/17〜4/19)

ご入学、ご進学、誠におめでとうございます。

この春、新しい学校に進まれた皆さん、
新しい学年・新しいチームでスタートを切られた皆さん、
そしてお子さまの新生活を見守るご家族の皆さま。
心よりお祝い申し上げます。

皆さまの「新しい一歩」を応援するため、
本日2026年4月17日(金)より3日間限定で
「全商品ポイント5倍キャンペーン」を開催いたします。

■ キャンペーン概要

結論から申し上げますと、期間中にneckar.jpでお買い物をいただくと、
通常の5倍のポイントが自動で付与されます。
エントリーや特別な操作は一切不要です。

【期間】2026年4月17日(金)20:00〜4月19日(日)23:59
【対象】neckar.jp全商品
【適用方法】自動適用(エントリー不要)

■ 新しい環境でのスタートに、新しい一足を

4月は、多くの方にとって特別な月です。

高校に入学して初めて本格的な部活動を始める新1年生。
大学の強豪チームに加わって新しい仲間と汗を流す新入部員。
実業団で新シーズンを迎える選手の皆さん。
そして、進級して新しい役割を担う先輩たち。

それぞれの場所で、新しい挑戦が始まっています。

そんな大切な節目に、
これまでとは違う一足を選んでみませんか?

■ なぜヨーロッパ限定モデルなのか

melis Japanはドイツ・ハイデルベルクに拠点を持ち、
ヨーロッパでしか手に入らない限定カラーや
日本未入荷モデルを直接買い付けてお届けしています。

ヨーロッパはハンドボール・バレーボールの本場。
現地のトップ選手たちが実際に履いているモデルや、
欧州限定のカラーリングを、
日本にいながら手に入れられるのがneckar.jpの強みです。

Kempa(日本総代理店)
・Mizuno(欧州限定モデル)
・ASICS(海外仕様)
・Puma / Adidas / Nike など

「周りと同じじゃ物足りない」
「本気で上を目指したい」
そんな想いを持つ皆さんにこそ、
ヨーロッパ限定の一足を履いていただきたいと思っています。

■ 保護者の皆さまへ|お祝いのプレゼントに

お子さまのご入学・ご進学のお祝いに、
部活動で使う一足をプレゼントされるのはいかがでしょうか。

毎日の練習で使うシューズは、
お子さまにとって何より実用的で、
かつ嬉しい贈り物になります。

海外モデルは日本モデルとサイズ感が異なる場合があるため、
初回のサイズ交換送料を無料とさせていただいております
(セール品・屋外使用後の商品を除く)。

サイズや仕様でご不明な点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
17年以上の実績をもとに、一足ずつ丁寧にご案内いたします。

■ ご購入方法

期間中にneckar.jpでご購入いただくだけで、
通常の5倍のポイントが自動で付与されます。

エントリー不要・クーポン入力不要。
いつも通りのお買い物で、5倍のポイントが貯まります。

▼ご購入はこちらから
https://neckar.jp/

■ まとめ

・期間:2026年4月17日(金)20:00〜4月19日(日)23:59の3日間
・対象:neckar.jp全商品
・適用:自動適用(エントリー不要)

新入生の皆さん、新チームでスタートを切られた皆さん、
そしてそれを支えるご家族の皆さま。

皆さまの新しい一歩を、
melisスタッフ一同、心より応援しております。

この機会にぜひご利用くださいませ。

株式会社melis Japan
neckar.jp

肩こり対策に取り入れたい、水泳のメリットとポイント

・こんにちは、スタッフの星野です。

ここ最近、私は肩こりが気になることが増え、解消方法のひとつとして改めて注目しているのが水泳です。運動不足解消の手段としても知られていますが、肩まわりを無理なく動かせる運動としても取り入れやすいのが特徴です。

 

水泳は全身運動であり、特に肩や背中まわりの筋肉をバランスよく動かせる点が魅力です。水の中では浮力が働くため、関節や筋肉への負担が軽減されるのもポイント。陸上の運動に比べて身体への負荷が少なく、運動が久しぶりの方にも始めやすいとされています。また、呼吸を意識しながら動くことで、リフレッシュ効果も期待できそうです。

 

一方で、水泳を行う際にはいくつか注意点もあります。急に長時間泳ぐのではなく、無理のない範囲からスタートすることが大切。さらに、入水前に肩まわりをしっかりほぐしておくことで、ケガの予防にもつながります。

日々のケアのひとつとして、水泳を取り入れてみるのも良さそうですね。無理なく続けることが、体調管理の第一歩になりそうです。

足元まで抜かりない、小さなお洒落さんに学ぶこと

・こんにちは、スタッフの星野です。

今朝の通勤中、外国人観光客と思われるご家族の中に、小学校低学年くらいの女の子がいたのですが、その子のコーディネートがとにかく素敵で思わず可愛い!とじっと見てしまいました。洋服とバッグの色味やバランスが絶妙で、大人顔負けのお洒落さ。特に印象的だったのが足元で、黒のくしゅっとしたソックスにさりげなく入ったアディダスのロゴが全体を引き締めていました。

 

シンプルながら存在感のあるアディダスのアイテムは、こうした日常のコーディネートにも自然と溶け込みます。改めて、アディダスはスポーツシーンだけでなく、日常のお洒落にも寄り添うブランドだと感じた朝でした。足元まで気を抜かないスタイル、大人としても見習いたいですね。

 

スポーツブランドの商品はどうしても機能性に目が向きがちですが、こうした日常の中での“さりげない使い方”に気づかされる瞬間も大切。デザイン性と実用性を兼ね備えたアイテムは、年齢を問わず楽しめるのも魅力のひとつだと改めて感じました。

🤾‍♂️ 第49回 全国高校選抜大会 開幕!女子

本日3月24日、大分県(別府市総合体育館など)で開催され、日本一を目指す「第49回全国高等学校ハンドボール選抜大会」の女子1回戦が行われました。

初日から、組織的なディフェンスと速いトランジションが展開され、会場は熱気に包まれています。

■ 1点を巡る攻防、勝負を分けた終盤の粘り 初日の注目は、何といっても「1点差」で決着がついた激戦の数々です。 浦和実業学園高等学校(埼玉)は、県立四日市商業高等学校(三重)との息詰まる接戦を19-18で制し、大同大学大同高等学校(愛知)も九州の強豪・明光学園高等学校(福岡)を23-22の僅差で振り切りました。

また、県立大分鶴崎高等学校(大分)と県立いなべ総合学園高等学校(三重)の一戦は、延長戦にもつれ込む大激戦に。32-30で地元の大分鶴崎が勝利を収め、その執念が光りました。こうした接戦では、一瞬の判断力と最後まで足が止まらないフィット感の良いシューズが大きな武器となります。

■ 安定した強さを見せたチーム 高い完成度を見せたのがルーテル学院高等学校(熊本)。34-15と攻守で相手を上回り、次戦へ向けて弾みをつけました。川崎市立高津高等学校(神奈川)や県立岐阜商業高等学校(岐阜)も、安定した試合運びで初戦を突破しています。

【3/24 女子1回戦 結果】 ルーテル学院高等学校(熊本) 34 – 15 県立青森中央高等学校(青森) 浦和実業学園高等学校(埼玉) 19 – 18 県立四日市商業高等学校(三重) 宣真高等学校(大阪) 25 – 22 瓊浦高等学校(長崎) 県立岐阜商業高等学校(岐阜) 32 – 26 県立玉野光南高等学校(岡山) 小松市立高等学校(石川) 32 – 27 県立浦添高等学校(沖縄) 川崎市立高津高等学校(神奈川) 32 – 16 大阪商業大学堺高等学校(大阪) 郡山女子大学附属高等学校(福島) 24 – 23 高野山高等学校(和歌山) 県立大分鶴崎高等学校(大分) 32 – 30 県立いなべ総合学園高等学校(三重) 大同大学大同高等学校(愛知) 23 – 22 明光学園高等学校(福岡)

明日3月25日からは、いよいよシード校である昭和学院高等学校(千葉)や神戸星城高等学校(兵庫)が登場します。大会が進むにつれ、さらにスピード感が増していくことが予想されます。

🤾‍♂️ 第49回 全国高校選抜大会 開幕!初日からドラマが止まらない!

本日3/24、ついに高校ハンドボーラーの聖地で熱戦の火蓋が切って落とされました。 男子1回戦から、これぞ選抜!という「どんでん返し」と「1点差の死闘」の連続です。

特に注目すべきは、藤代紫水(茨城)vs 愛知(愛知)の伝統校対決。 18-17という超ロースコアでの1点差決着。最後までどちらが勝つかわからない、息詰まるディフェンス戦に会場も震えました…!

さらに、小松工業(石川)vs 名城大附(愛知)も27-26という劇的な幕切れ。 後半の猛追、執念の逆転劇。これだからハンドボールは面白い!

勝利したチームの皆さん、おめでとうございます!惜しくも敗れたチームの分まで、2日目以降も熱い戦いを期待しています。

melisは、高みを目指すすべてのハンドボーラーを応援しています。 明日も速報をお届けしますので、チェックをお忘れなく!🔥


【本日の結果(男子1回戦)】

藤代紫水 18 – 17 愛知
神戸国際大附 35 – 26 高知中央
法政二 35 – 22 岐阜商
関東第一 40 – 24 近江兄弟社
大分雄城台 28 – 26 花巻北
小松工業 27 – 26 名城大附
高砂南 33 – 24 高山西
岩国工業 30 – 25 湯沢
駿台甲府 28 – 21 東海大諏訪

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少し落ち込んだ日は、ランニング!

・こんにちは、スタッフの星野です。

今週は少し落ち込む出来事があり、年齢を重ねるほど悩み方も変わってくるなと感じました。若い頃のように勢いだけで乗り越えるのが難しくなり、考え込んでしまう時間も増えた気がします。

 

そんなとき、気分転換に取り入れているのがランニングです。特別に速く走るわけでもなく、ただ一定のペースで体を動かすだけですが、不思議と頭の中が整理されていきます。ランニングをしていると、さっきまで気になっていたことが少し遠くに感じられることもあります。

また、走っている最中や終わったあとに、ふと新しい考えやアイデアが浮かんでくることもあります。デスクに向かって考えているときよりも、ランニングの方が自然に発想が出てくるのが面白いところです。

 

もちろん、すべてが解決するわけではありませんが、一度リセットする感覚はとても大事だと感じています。少し気持ちが重たいときこそ、ランニングで軽く体を動かしてみる。そんなシンプルな習慣が、日々を少しだけ前向きにしてくれる気がします。

トレッキングの魅力

・こんにちは、スタッフの星野です。

運動不足を感じつつも、なかなかきっかけがつかめないという方も多いのではないでしょうか。そんなときに取り入れやすいのがトレッキングです。特別な技術がなくても始めやすく、自然の中を歩くだけでしっかり体を動かせるのが魅力です。普段はデスクワークが多い方でも、無理なく取り入れやすい運動のひとつだと感じます。

 

トレッキングの良いところは、体力づくりだけでなく気分転換にもつながる点です。木々や風の音に囲まれて歩いていると、自然と気持ちが落ち着き、日々の疲れが少しずつ和らいでいくような感覚があります。忙しい毎日の中で、こうした時間は意外と貴重ですよね。

また、ゆるやかなアップダウンを歩くことで足腰をバランスよく使えるのもポイントです。景色を楽しみながら続けられるため、無理なく習慣にしやすいのもトレッキングの魅力です。

 

気軽に始められて、心と体の両方に良い変化を感じやすいトレッキング。まずは近くの自然から楽しんでみるのも良さそうです。

2026年3月19日 日本&世界の最新ハンドボールニュース

2026年もシーズン序盤から、国際大会・アジア大会・大学カテゴリーまでハンドボールのニュースが次々と飛び込んできています。

今回は、前回ご紹介した女子EHF EURO予選や国内リーグ戦とはテーマを変え、「ジュニア世代」「アジアの代表戦・クラブ戦」「大学・地域大会」にフォーカスして、最新トピックをぎゅっとまとめました。

1. ジュニア世界選手権の開催地が決定
まずは将来のスター候補たちが集うジュニアカテゴリーから。IHFは、2026年女子ジュニア世界選手権を中国・晋中市、2027年男子ジュニア世界選手権を北マケドニアで開催すると発表しました。女子大会は6月24日〜7月5日、男子大会は翌年6月23日〜7月4日に行われ、いずれも32カ国が出場する大規模なトーナメントになります。

2. 日本男子がアジア選手権で世界選手権切符を獲得
クウェートで開催された第22回アジア男子選手権では、日本男子代表が接戦続きのメインラウンドを首位で突破し、準決勝進出と2027年世界選手権出場権を確保しました。
韓国との23–23ドローの後、クウェート戦28–27、イラク戦30–29と“ワンゴールゲーム”を連勝したのは、日本らしい粘り強さが光る内容だったと言えます。
予選ラウンドでのイラン戦では、Yuga Enomotoの8得点とGK Takumi Nakamuraの好セーブで、終盤10–4のランを作って逆転勝利を収めたことも話題になりました。

3. アジア男子クラブリーグ選手権はクウェート開催へ、日程は再調整中
クラブレベルでは、第28回アジア男子クラブリーグ選手権に関する動きが続いています。
当初はサウジアラビア開催とアナウンスされていたところから、2月に一度延期が告知され、その後クウェート開催と変更されたうえで、3月16日付では「Rescheduling」の見出しが出されるなど、日程面の最終調整が続いている状況です。

4. 日本ハンドボール協会が2026年度カレンダーを公開
日本ハンドボール協会は公式Instagramで、2026年度の国際大会および国内主要大会の日程一覧を公開しました。
代表戦や全国大会、国内主要リーグなどのスケジュール感を把握するのに便利な投稿なので、日本のファン・プレーヤーの方は一度チェックしておくと、観戦や遠征の計画が立てやすくなりそうです。

5. アメリカではカレッジナショナルズ&地域大会が本格化
アメリカでは、ノースカロライナ州立大学ローリー校で開催される「USA Team Handball College Nationals 2026」のエントリーがスタートし、男子1部・男子2部・女子の3カテゴリーに全米の大学クラブが集結する予定です。

また、テキサス大学グレゴリー・ジムでの「Southwest Regional Championships」や、LAAC Openなど、US Handball主催の地域大会も3月後半〜4月にかけて続きます。

6. インド南部でも大学間大会が開催中
さらに、インドのVellore Institute of Technologyでは、南部地区の大学が参加する「South Zone Inter-University Handball Tournament」が開催中で、Day2の様子がYouTubeでライブ配信されるなど、アジア各地で大学カテゴリーの盛り上がりも見られます。

スケートボードシューズって知っていますか?VANS「Rowley XLT」の魅力

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

今日は、VANSの「Rowley XLT」をご紹介します。

実は、スケートボードには専用のスケートボードシューズがあることをご存じでしょうか。見た目は普段のスニーカーと似ていますが、デッキの上で安定して動けるように考えられたつくりが特徴です。スケートボードシューズは、板をしっかり踏み込めることや、摩擦に強い素材を使っている点など、細かな工夫が詰まっています。

 

今回のモデルは、2001年に登場したシグネチャーをベースにした一足。90年代から2000年代のスケートシーンを感じさせる、厚みのあるシュータンや存在感のある縁取りが印象的です。ブラック/ホワイトの配色はコーディネートにも取り入れやすく、スケートボードシューズらしいボリューム感を楽しめます。

アッパーには上質なスエード素材を使用し、パッド入りの履き口とシュータンが足をやさしく包み込みます。軽量なEVAミッドソールにより、見た目よりも軽い履き心地です。さらに、かかと部分には形くずれを防ぐ補強パーツが入り、スケートボードシューズとしての耐久性にも配慮されています。

 

スケートボードシューズは、トリックの衝撃を受け止めたり、足とデッキの一体感を高めたりするために設計されています。そのため、ソールは地面との接地感が分かりやすい構造になっているのも特長です。Rowley XLTは、当時の空気感を残しながら現代でも取り入れやすいデザインに仕上がっています。細部まで作り込まれた一足です。

「スケートボードはしないけれど気になる」という方にも、当時のカルチャーを感じられるデザインとして魅力的な存在です。スケートボードシューズならではのディテールを知ると、足元を見る目が少し変わるかもしれません。普段何気なく履いている靴との違いを楽しみながら、スケートボードシューズの奥深さに触れてみてはいかがでしょうか。