【春高バレー2026】女子もベスト4決定!金蘭会・就実など強豪が激突(1月8日結果速報)

【春高バレー2026】女子4強が出そろう!1/8準々決勝は全試合ストレート決着

春高バレー2026の女子は、1月8日に3回戦と準々決勝が行われ、ベスト4が決定しました。
準々決勝は4試合すべてが2-0で決着し、強豪校が地力を見せた一日になりました。

女子ベスト4(準決勝進出)

準決勝に進んだのは、金蘭会(大阪)、就実(岡山)、大阪国際(大阪)、東九州龍谷(大分)の4校です。
いずれも全国の舞台で実績を持つ顔ぶれで、いよいよセンターコートの戦いが本格化します。

  • 金蘭会(大阪)

  • 就実(岡山)

  • 大阪国際(大阪)

  • 東九州龍谷(大分)

準々決勝(1/8)結果

女子準々決勝の結果は以下の通りです。

  • 金蘭会 2-0 熊本信愛女学院(25-18, 25-11)

  • 就実 2-0 八王子実践(25-16, 25-16)

  • 大阪国際 2-0 文京学院大女(25-22, 26-24)

  • 東九州龍谷 2-0 富士見(静岡)(26-24, 25-21)

特に大阪国際 vs 文京学院大女は第2セットがデュースにもつれるなど、スコア以上に緊張感のある展開でした。
東九州龍谷 vs 富士見(静岡)は両セットとも僅差で、勝負どころの1点を取り切る力が光りました。

準決勝カード(1/10予定)

女子準決勝は1月10日に行われ、組み合わせは「金蘭会 vs 東九州龍谷」「大阪国際 vs 就実」となります。
開始時刻は、10:00に金蘭会 vs 東九州龍谷、12:00に大阪国際 vs 就実が予定されています。

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【春高バレー2026】男子準々決勝・3回戦結果速報(1月8日)ベスト4激突!駿台学園・東山などが準決勝へ

【春高バレー2026】男子準々決勝・3回戦結果速報(1月8日)ベスト4激突!駿台学園・東山などが準決勝へ

1月8日、東京体育館にて「春の高校バレー2026(第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会)」の男子3回戦および準々決勝が行われました。

一日に2試合を戦うこの過酷な日程を勝ち抜き、センターコートへの切符を手にしたベスト4のチームが決まりました。注目の試合結果を速報でお届けします。

【男子】ベスト4進出チーム

激闘を制し、準決勝(1月10日予定)へ駒を進めたのは以下の4校です。

  • 駿台学園(東京)

  • 東山(京都)

  • 清風(大阪)

  • 雄物川(秋田)

準々決勝(ベスト8→4)の主な試合結果

もっとも注目が集まった準々決勝のスコア詳細です。

■ 第1試合:王者の底力
駿台学園(東京) 2 – 1 福井工大附福井(福井)

連覇を狙う王者・駿台学園に対し、福井工大附福井が猛追。フルセットまでもつれ込む大熱戦となりましたが、最後は駿台学園が勝負強さを見せつけ、辛くも準決勝進出を決めました。

■ 第2試合:強豪対決
東山(京都) 2 – 0 鎮西(熊本)
(25-21, 29-27)

事実上の決勝戦とも囁かれた好カード。高校3冠を狙う強豪・鎮西に対し、東山がストレートで勝利。第2セットはデュースにもつれ込む接戦でしたが、東山の高さと決定力が上回りました。

■ 第3試合:大阪の雄
清風(大阪) 2 – 0 都城工(宮崎)
(27-25, 25-23)

両セットともに2点差という僅差のゲーム展開。勝負どころでの集中力で勝った清風が、都城工を振り切りました。

■ 第4試合:4年ぶりの快挙
雄物川(秋田) 2 – 1 東洋(東京②)

粘り強いバレーで勝ち上がってきた雄物川が、東洋を破り4年ぶりとなるセンターコート(ベスト4)入りを果たしました。

ここまでの戦いを振り返って

今年の春高も波乱と感動の連続です。特に東山対鎮西の試合は、ハイレベルな攻防が続き、どちらが勝ってもおかしくない内容でした。また、絶対王者と思われた駿台学園がフルセットまで追い詰められたことからも、各校のレベルの高さが伺えます。

次はいよいよ準決勝。センターコートでの戦いは、これまでとは違う独特の緊張感があります。どのチームが頂点に立つのか、最後まで目が離せません。

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この冬、気になっているミズノのプレミアムインナー

・こんにちは、スタッフの星野です。

冬の寒さが本格的になってきて、毎日の服装にも自然と防寒を意識する季節になりました。そんな中、最近知ったのがミズノの「ミズノプレミアムインナー」という存在です。いわゆるユニクロのヒートテックのような立ち位置のインナーですが、スポーツブランドらしい工夫が詰まっているようで、個人的にも気になっています。

ミズノのプレミアムインナーに使われているのは「ブレスサーモ」という吸湿発熱素材。体から出る水分を吸収して熱に変える仕組みで、寒い時期でも自然な暖かさを感じられるのが特長だそうです。単に厚着をするのとは違い、体の動きや日常の温度変化に寄り添ってくれる点が魅力に感じます。

ラインナップを見てみると、薄手・中厚・厚手とタイプが分かれており、用途に合わせて選べるのも印象的です。例えば通勤や普段使いなら中厚、屋外で長時間過ごす日は厚手など、シーンを想像しながら選べそうです。メリノウールを使ったモデルもあり、素材感や着心地を重視したい方にも選択肢があるのは、さすがミズノだなと思います。

あったかインナーというと、どうしても「ゴワつく」「動きにくい」といったイメージを持つ方もいるかもしれません。ただ、ミズノのプレミアムインナーは、スポーツウェア開発のノウハウが生かされている分、動きやすさや快適さも大切にされている印象があります。インナーは毎日身につけるものだからこそ、こうした考え方は安心感につながります。

寒さ対策は、重ね着の枚数を増やすだけでなく、内側の一枚を工夫することも大切ですよね。今年の冬は、これまで何となく選んでいたインナーを見直してみるのもひとつの方法かもしれません。ミズノのプレミアムインナーは、そんな見直しのきっかけとして知っておいて損はなさそうです。

まだ実際に試したわけではありませんが、寒い季節を少しでも快適に過ごしたい方にとって、ミズノのこうした機能性インナーは選択肢のひとつとして覚えておきたい存在です。これからの冬、どんな着心地なのか試してみたいと思っています。

ゴルフレッスンで気づいた、アシックスのゴルフシューズの存在

・こんにちは、スタッフの星野です。

私は毎週ゴルフレッスンに通っています。まだ初心者なので、今はボールを打たず、ひたすら素振りの練習が中心です。コーチからは「実際にボールを打つまでは、あと1か月くらいかかりそうですね」と言われていますが、その時間も含めて楽しく取り組めています。

正しいフォームを意識しながら体を動かすのは思っていた以上に奥が深く、毎回少しずつ新しい発見があります。そんなレッスンの合間に、ふと目に留まったのが他の生徒さんたちの足元でした。よく見ると、アシックスのゴルフシューズを履いている方がいて、自然と印象に残りました。

アシックスといえば、日本人の足にフィットしやすいブランドとして知られています。ランニングシューズのイメージを持っている方も多いと思いますが、ゴルフシューズでも選ばれている様子を見て、幅広い分野で信頼されているブランドなんだと感じました。レッスンという日常の場で目にすることで、アシックスの存在がより身近に感じられます。

ゴルフは、同じ姿勢で立ち続けたり、安定したスイングを繰り返したりと、足元の感覚がとても大切なスポーツです。そう考えると、アシックスが長年シューズづくりで培ってきたノウハウが、ゴルフシーンにも自然と生かされているのだろうなと思います。

まだ自分自身は本格的にゴルフシューズを選ぶ段階ではありませんが、周囲の様子を見ていると、足に合うものを選ぶことの大切さを実感します。これから練習を重ねていく中で、アシックスのように履き心地を大切にしているブランドが選ばれる理由も、少しずつ分かってきそうです。

ゴルフを始めたばかりの今は、ブランドやアイテムを知っていく過程そのものが新鮮です。レッスンを通じて目にするアシックスのゴルフシューズも、そのひとつ。今後の上達とともに、足元への意識も自然と高まっていきそうだなと思っています。あー早くボールを打てるようになって上達したいです!

新年恒例!福袋でワクワク!

・こんにちは、スタッフの星野です。

2025年も師走になり、残りわずかになりました。みなさんはどんな1年でしたか?

 

毎年お正月には、当店の恒例イベント「福袋」の販売があります。スタッフとして働いていても、この時期はワクワクします。というのも、例年かなりお得な内容で、販売開始と同時に完売してしまうほど人気なんです。2026年もももちろん準備中です。どんなアイテムが入っているか私もめちゃ楽しみです。

 

ランニングシューズをはじめ、スポーツを楽しむ方にうれしいアイテムが入っています。毎年「こんなに入っているの?」と驚かれる声をいただくと、スタッフとしてもうれしい気持ちになります。今年の福袋も期待してください。新年のスタートを、福袋でワクワクしませんか。普段試してみたいと思っていたランニングシューズが手に入る可能性も…?さらに、ランニングシューズを選ぶ楽しみが福袋で広がるかもしれません。ぜひ楽しみにお待ちください!

バレーボール観戦を特別に!石川祐希選手モデルのPerugiaユニフォーム

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

バレーボールを観る楽しみが、最近ますます広がっています。特に海外リーグで活躍する日本選手のプレーは、画面越しでも迫力がありますよね。そんな中、注目したいのがイタリアの強豪クラブ「SIR SUSA SCAI PERUGIA」の公式ホームユニフォーム。melisでは石川祐希選手のネームと背番号14入りの2025/26シーズンモデルのユニフォームが入荷し販売しています!

シンプルで洗練されたデザインは、バレーボールファンなら一度は目にしたことがあるはず。サイズ展開もSからXXLまで幅広く、身長に合わせて選べます。試合観戦や応援のときに着ると、気分がさらに盛り上がりそうですね。

 

石川選手のプレーに憧れている方や、バレーボールをもっと身近に感じたい方にとって、このユニフォームは特別な存在。海外クラブの公式アイテムを手にすることで、応援の楽しみ方がひとつ増えるかもしれません。

ゴルフをもっと楽しくするPumaのシューズ

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

先週、ゴルフ体験レッスンに参加してきました。最初はかなり緊張しましたが、クラブを握ってスイングする感覚はやっぱり楽しいですね。これから定期的に通う予定なので、少しずつ上達できたらいいなと思っています。

そんな中で気になったのが、ゴルフシューズ。レッスン中に「靴って意外と大事だな」と感じました。長時間歩くし、スイングの安定感にも影響しますよね。そこで目に留まったのが、Pumaの「アルファキャット ニトロ」。しかも海外限定カラーのピーチ!日本ではまだ見かけない色合いで、Pumaらしくシンプルなのにちょっと遊び心があるデザインがすごく可愛いんです。

 

このモデル、名前にある「NITRO™」というテクノロジーがポイント。窒素を注入したフォームで、軽さと反発力を両立しているそうです。さすがPuma。このPumaのシューズはゴルフ用にアレンジされていて、18ホールを歩いても快適さが続くのはうれしいですよね。さらに、アウトソールはマルチトラクション仕様で、芝や砂などいろんな地面に対応できるのも安心。

アッパー素材には「EXOSHELL」が使われていて、撥水性が約1年間持続するとのこと。雨の日でも気にせずプレーできるのは心強いです。ヒール部分のNITRO™フォームはスイング時の安定感にも貢献してくれるみたい。こういう細かい工夫があると、初心者でもちょっと自信が持てますよね。

 

ゴルフは道具選びも楽しみのひとつ。Pumaのシューズは機能性だけじゃなく、デザインも魅力的だから、履くだけで気分が上がりそうです。これからレッスンに通う中で、わくわくする道具を持つのも楽しみです。Pumaのシューズも欲しいです!

初めてのレッスンは素振りで終わったので次回のレッスンでは、実際にボールを打てるといいな!と思っています。そして自分に合ったスタイルを見つけながら、長く続けていけたらいいなと思っています。

【バレーボール】全日本インカレ2025男子 決勝・3位決定戦 全スコア詳細

男子(第78回全日本インカレ)

会場:大田区総合体育館 特設コート

全日本インカレ男子2025は、早稲田大学が国士舘大学をストレートで破り、2年ぶり11回目の大学日本一に輝きました。今大会を通じて「失セット0」という圧巻の内容での優勝です。

決勝:早稲田大 3-0 国士舘大
セット:25-20/25-18/25-20

関東1部リーグ春秋連覇、そして今大会も準決勝まで1セットも落とさずに勝ち上がってきた早稲田大が、その完成度を決勝の舞台でも発揮しました。
一方の国士舘大は、準決勝で前回王者・専修大とのフルセットの激闘を制し、大会史上初となる決勝進出を果たしたチーム。第1セット序盤にはサーブとブロックでリードを奪う時間帯も作り、挑戦者として最後までプレッシャーをかけ続けました。リードを許しても崩れずに取り切る早稲田と、最後までスイングを緩めなかった国士舘――両チームの「勝ち切る力」と「挑み続ける姿勢」がぶつかった一戦でした。

3位決定戦:近畿大 3-1 専修大
セット:25-21/22-25/25-20/25-18

3位決定戦では、西日本インカレ上位常連の近畿大学が、昨年度インカレ王者の専修大学に3-1で勝利し、堂々の3位に入りました。
近畿大にとっては、前回大会で敗れた専修大に対するリベンジマッチをものにした形であり、ディフェンスからリズムをつくる持ち味をフルに発揮した内容でした。専修大も連覇こそ逃したものの、今大会もベスト4に進出し、ここ数年で築いてきた「王者・専修」のクオリティを最後まで示しました。

最終順位は、優勝:早稲田大/準優勝:国士舘大/3位:近畿大・専修大。
長い歴史を持つ伝統校と、新たに全国の主役に躍り出た大学が同じ表彰台に並んだ2025年の全日本インカレ男子は、次の世代にとっても大きな目標になる大会となりました。

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【バレーボール】全日本インカレ2025女子 決勝・3位決定戦 全スコア詳細

女子(第72回全日本インカレ)

会場:大田区総合体育館 特設コート

全日本インカレ女子2025は、東京女子体育大学が鹿屋体育大学を3-1で下し、55年ぶり2度目の大学日本一に輝きました。東女体大にとっては、1970年以来となる待望の全国タイトルです。

決勝:東京女子体育大 3-1 鹿屋体育大
セット:23-25/25-19/25-19/25-17

関東春秋王者として大会に臨んだ東京女子体育大と、西日本インカレ王者として「絶対女王」筑波大を破って決勝にたどり着いた鹿屋体育大という、今季の大学女子バレーを象徴する2校の対戦となりました。
第1セットは鹿屋体育大が先に主導権を握りましたが、東女体大はブロックとディフェンスを軸にラリーを重ね、第2・第3セットを取り返します。第4セットも中盤以降に丁寧にブレイクを積み上げ、自分たちの形を貫いた東京女子体育大が、歴史に残る一勝で頂点に立ちました。

3位決定戦:明海大 3-1 筑波大
セット:25-27/25-20/25-17/25-17

3位決定戦は、大会2連覇中だった筑波大学に対し、明海大学が逆転勝利で大学史上初の3位を獲得しました。
第1セットをデュースの末に落としながらも、第2セット以降はサーブとブロックからリズムをつかんだ明海大が主導権を握り、最後まで自分たちのバレーを押し通して勝利。連覇こそ逃したものの、筑波大も今大会を通じて安定した戦いぶりを見せ、女子大学バレー全体のレベルの高さを証明する一戦となりました。

東女体大と鹿屋体育大の東西王者、そして筑波大と明海大という関東の強豪が表彰台に並んだ2025年の全日本インカレ女子。伝統校と新しい勢力が同じステージに立ったこの光景は、次のシーズンに向けた大きな刺激になりそうです。

※当店ではバレーボールシューズも取り扱っています。
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【数量限定】コートで“オーロラ”を纏う。ASICS「SHINE PACK」ついに解禁。

ただのスポーツシューズではありません。これは、プレーを「現象」に変えるギアです。 ASICSから、神秘的なオーロラ(Northern Lights)にインスパイアされた限定コレクション**「SHINE PACK(シャインパック)」が登場しました。

見る角度によって色が変化する「イリディセント(玉虫色)」のディテールは、まさにコート上のオーロラ。 12月1日に世界同時発売され、neckar.jpにも待望の入荷です。

⚠️ ご注意ください 本コレクションは「限定カラー」となります。 メーカー生産分が完売次第、販売終了となります。再入荷の予定はございません。 サイズ欠けが発生する前に、お早めの確保を強くおすすめします。

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この冬、誰よりも目立つ足元で、最高のパフォーマンスを発揮してください。

ドイツより meine Lieblingssachen