アディダス ハンドボールシューズ
スタビル ブースト 新色入荷しました!
高校の体育のバレーボールの授業
スタッフの藤森です。
中学の授業ではバレーボールが無かったので、高校の体育の授業で初めてやったと思います。初めての授業は結構印象的でした。体育の先生がバレーボール部の副顧問だったので、参加者全員に部室に合った、卒業生が置いていった中古のバレーボールシューズを貸してくれました。
初めて履きましたがとても軽く、履きやすかったのを覚えています。そのバレーボールシューズを履いたお陰で、多少良い結果が出たと思います。
不慣れな僕は、外野に出たボールをレシーブしたりしてしまいました(笑) これはバレーボールシューズとかいう問題ではなく、僕の判断の問題ですが。
バスケットボールほど走らないので疲れないと思っていましたが、急に動くことが多く、思った以上にハードだと感じました。また、殆どの参加者が初心者だったので、まともにトス・サーブを出来る人もおらず、試合自体は散々でしたね。ラリーが全く続かない状況です。当然かもしれませんが。
リオオリンピックで女子バドミントン決勝を観て
お早うございます。スタッフの藤森です。リオ五輪が閉幕しましたね。日本の獲得メダルは過去最高となり、東京オリンピックに向けて弾みをつけた感じがします。
日本人はソロよりも団体戦の方が向いているのではないかと感じます。バドミントン・シンクロナイズドスイミング・男子400mリレー・男子体操などなど。個人も強かったですが、もしかしたら団体の方が金・銀メダル比率が高かったのではないでしょうか?
個人的に印象深かったのは、女子バドミントンペアの高橋礼華・松友美佐紀組の金メダルです。第3セットまでもつれ込み、16-19までリードされ、そこから逆転とはかなりドラマチックでした。オグシオペアから良い流れが続いているのかもしれませんね。
バドミントンは皆さんも子供の頃にやったことがあると思います。僕も両親に道具を買ってもらい、近所の公園で遊んだ記憶があります。僕は運動神経があまり良くないので、打った球はほとんど相手に返っていきませんでしたが(笑)
ナイキ新シューズ入荷しました
ハンドボール選手紹介-17 日本男子代表#32 土井杏利(フランス・シャンベリー

日本男子代表#32 土井杏利(フランス・シャンベリー) 浦和学院高―日本体育大―フランス・シャンベリー 26歳 179cm76kg 右利き 左サイド
■どんな選手?/ヒザのケガで、プレーは日体大までのはずだった。ところが単身でフランスに渡ってから奇跡的にヒザの痛みがなくなり、ハンドボールを再開したらフランスリーグ1部のプレーを「目で覚えて」急成長。シンプルなスピードとジャンプ力で滞空時間を稼ぎ、空中でGKをよく見て、シンプルに逆を突く。こねくり回したような「間違った日本人らしさ」がないから、プレーが美しい。
■観賞ポイント/アジア選手権3位決定戦の前半終了間際に決めた逆スピン。ありえないくらい大きく曲がった。シンプルをベースに、飛び道具も一級品。
■活躍の場/日本が長年探し求めていた、決定力があって守れる左サイド。体調に気をつけて、息の長い活躍を。
久保弘毅
2016モデルシューズ入荷しました!
melis Japan アルバイト募集
株式会社melis Japanは、日本未入荷で海外限定の各種スポーツ用品を手にとって購入できる店舗「melis Japan」を平成28年 9 月9 日(金)午前11時に渋谷区代官山町にオープンさせます。
9月1日前後より我々と一緒に働いて頂ける方を募集致します
http://neckar.jp/fs/melis/c/arbeit
こちらより是非エントリーをお願いいたします。
バレーボール部に所属していたクラスメート その後
スタッフの藤森です。バレーボール部に所属していたクラスメート・A君はキャプテンを務めていました。勉強の成績もまあまあで、リーダーシップのある学生でした。クラスでも学級委員を務めていたはずです。
そのA君と昨年の正月、地元のセブンイレブンでばったり会いました。おそらく20年ぶりくらいだったと思います。今は東京のある会社に勤めているとのことです。今でもバレーボールを続けているのかを聞いたところ、会社にクラブがあるがそこには参加せず、地域のチームに所属して趣味のような形で続けているとのことでした。
学生時代の部活動を大人になってからも続ける人は多いですね。僕も柔道を6年間やっていましたが、3年前からとある柔道場に在籍しています(この2年ほどまともに活動できていませんが)。
ちなみにA君はバレーボールの大会の際には補欠として参加しているようです。1つのことをずっと続ける姿勢は見習いたいと思います。
バレーボール部に所属していたクラスメート
お早うございます。スタッフの藤森です。高校は1000人ほどの生徒がいる、地元の工業高校に進学しました。工業高校なので、95%が男子とほぼ男子校です。クラスも42名中41名が男子でした。
僕のクラスにはリーダーシップのある学生が多数いて、ラグビー部・バスケ部・柔道部のキャプテンがいました。その中にバレーボール部キャプテンもいて、比較的仲が良く、良く話したものです。体育館は柔道場のすぐ隣だったので、部活開始前にたまに遊びに行っていました。
その際、部室に多数のバレーボールシューズが山積み(おそらく50足くらいはあったのではないでしょうか)にされていました。聞いたところ『卒業した先輩が置いて行ったものだ』とのことでした。バレーボールシューズといっても高級なものではなく、練習用の廉価版と言った感じでしたが。
柔道着を置いていく先輩はいませんでした。というのも、殆どの道着には名前が刺繍で入っているからです。
個人の道具であるバレーボールシューズも、後輩や次の世代に引き継いでいきたいですね。



