肩こり対策に取り入れたい、水泳のメリットとポイント

・こんにちは、スタッフの星野です。

ここ最近、私は肩こりが気になることが増え、解消方法のひとつとして改めて注目しているのが水泳です。運動不足解消の手段としても知られていますが、肩まわりを無理なく動かせる運動としても取り入れやすいのが特徴です。

 

水泳は全身運動であり、特に肩や背中まわりの筋肉をバランスよく動かせる点が魅力です。水の中では浮力が働くため、関節や筋肉への負担が軽減されるのもポイント。陸上の運動に比べて身体への負荷が少なく、運動が久しぶりの方にも始めやすいとされています。また、呼吸を意識しながら動くことで、リフレッシュ効果も期待できそうです。

 

一方で、水泳を行う際にはいくつか注意点もあります。急に長時間泳ぐのではなく、無理のない範囲からスタートすることが大切。さらに、入水前に肩まわりをしっかりほぐしておくことで、ケガの予防にもつながります。

日々のケアのひとつとして、水泳を取り入れてみるのも良さそうですね。無理なく続けることが、体調管理の第一歩になりそうです。

仲間と走る楽しさに気づいた、皇居ランのある風景

・こんにちは、スタッフの星野です。

今日、ペニンシュラホテルでアフタヌーンティーを楽しんだ帰り道、ふと目に入ったのがランニングをしている方々の姿でした。チームで走っているようで、一定のリズムを保ちながら真剣な表情で走る姿がとても印象的でした

 

そういえばこのあたりは皇居が近く、ランニングスポットとして有名なエリア。実際に走っている人たちを目の当たりにすると、その人気の理由が少し分かった気がします。一人で黙々と行うランニングも良いですが、仲間と一緒に走ることで自然とペースが整い、モチベーションも高まるのかもしれません。

 

同じ目標に向かって走る時間は、きっと特別なものになるはずです。普段はそれぞれ違う生活を送っている人たちが、ランニングという共通の目的で集まり、同じ景色を共有する。そんな時間の積み重ねが、自然とチームとしての一体感を生んでいくのだと思います。

 

見ているこちらまで少し走ってみたくなる、そんな不思議な魅力がありました。これから暖かくなる季節、ランニングを始めるにはちょうど良いタイミングかもしれません。まずは気軽に、そしてできれば仲間と一緒に。そんなスタートも素敵だと感じた一日でした。

また、グループでのランニングは会話が生まれることも魅力のひとつです。何気ないやり取りをしながら走ることで、距離以上の充実感を得られるのかもしれません。景色を楽しみながら走る時間は、日常のリフレッシュにもつながりそうです。走ることそのものだけでなく、その時間を誰と過ごすかによって、感じ方が大きく変わるのもランニングの面白さだと感じました。

 

さらに、一定のペースで走るチームの姿を見ていると、自分ひとりではなかなか続けられないことも、仲間がいれば続けられるのだろうと感じます。互いに声をかけ合いながら走る姿は、とても前向きで、見ている側にも良い刺激を与えてくれました。無理なく続けること、そして楽しむこと。その両方を大切にすることが、長くランニングを続ける秘訣なのかもしれません。

足元まで抜かりない、小さなお洒落さんに学ぶこと

・こんにちは、スタッフの星野です。

今朝の通勤中、外国人観光客と思われるご家族の中に、小学校低学年くらいの女の子がいたのですが、その子のコーディネートがとにかく素敵で思わず可愛い!とじっと見てしまいました。洋服とバッグの色味やバランスが絶妙で、大人顔負けのお洒落さ。特に印象的だったのが足元で、黒のくしゅっとしたソックスにさりげなく入ったアディダスのロゴが全体を引き締めていました。

 

シンプルながら存在感のあるアディダスのアイテムは、こうした日常のコーディネートにも自然と溶け込みます。改めて、アディダスはスポーツシーンだけでなく、日常のお洒落にも寄り添うブランドだと感じた朝でした。足元まで気を抜かないスタイル、大人としても見習いたいですね。

 

スポーツブランドの商品はどうしても機能性に目が向きがちですが、こうした日常の中での“さりげない使い方”に気づかされる瞬間も大切。デザイン性と実用性を兼ね備えたアイテムは、年齢を問わず楽しめるのも魅力のひとつだと改めて感じました。

週刊ハンドボールニュース ― 2026年3月30日〜4月5日

■ 日本ハンドボール ■
【リーグH 2025-26シーズン佳境へ】
国内プロリーグ「リーグH」は2025-26シーズンの終盤戦を迎えており、4月に入っても各チームが熾烈な順位争いを繰り広げています。今週末(4月4〜5日)にも複数の試合が組まれ、プレーオフ進出をかけた重要な一戦が続きます。
【IHF女子ナショナルチームウィーク(4月6日〜12日)】
IHFが定める「女子ナショナルチームウィーク」が4月6日から12日にかけて世界各国で開催されます。日本女子代表「おりひめジャパン」の活動が注目されます。
【2025年度の成果と2026年の展望】
男子日本代表「彗星JAPAN」は第22回アジア選手権で4位、世界選手権の出場権を獲得。女子代表「おりひめジャパン」は世界選手権13位と健闘。女子ジュニア日本代表はアジア選手権で初優勝という快挙を達成しました。2026年度は愛知県開催の第20回アジア競技大会に向け、男女とも強化が加速しています。
■ ドイツハンドボール ■
【ブンデスリーガ第27節:SCマクデブルクが独走中】
DAIKIN ハンドボール・ブンデスリーガ第27節(4月2日〜5日)が進行中です。首位SCマクデブルクは勝ち点48対4という圧倒的な成績でリーグを牽引。3月28日にはフュクセ・ベルリンを35:33で下してリードをさらに広げました。4月5日(日)18時にはフリッシュ・アウフ・ゲッピンゲンと対戦予定です。
【今節の注目結果】
・VfL グンマースバッハ 39:30 ベルギッシャーHC(4月2日)8連勝達成
・HSG ヴェッツラー 31:31 TVBシュトゥットガルト(4月2日)引き分け
・THW キール 30:30 ThSV アイゼナハ(4月4日)引き分け
4月5日にはフュクセ・ベルリン対SC DHfKライプツィヒも開催予定。
【Lidl Final4にLEDガラス床が初登場】
4月中旬のDHBカップ「Lidl Final4」では、フルサーフェスのLEDビデオ・スポーツ床(ガラス製)という革新的な技術が初めて採用されます。
■ 世界のハンドボール ■
【EHFチャンピオンズリーグ:クォーターファイナル第1レグ結果】
4月1〜2日に第1レグが行われました。
・ヴェスプレームHC 32:24 パリ・サンジェルマン(ヴェスプレームが8点差でリード)
・その他:GOG対HBCナント、ピック・セゲド対インドゥストリア・キェルツェ、スポルティングCP対オルレン・ヴィスワ・プロック
第2レグは4月8〜9日に開催予定。
【EHF女子チャンピオンズリーグ クォーターファイナル】
4月18〜19日(第1レグ)、4月25〜26日(第2レグ)。ヨーロッパ最強クラブ決定戦がいよいよ山場を迎えます。
【IHF各種トーナメント】
・IHFトロフィー大陸間フェーズ(女子):4月7〜11日、ブルガリア
・IHFトロフィー アフリカゾーン3(男子):4月7〜11日、トーゴ
・IHFビーチハンドボール SCA Second Chance Tournament:4月15〜17日
・アフリカビーチハンドボール選手権:4月24〜27日
・ISF世界学校ハンドボール選手権:4月20〜29日
【2027年IHF男子世界選手権はドイツ開催決定】
IHFは2027年の男子ハンドボール世界選手権をドイツで開催することを正式発表。ドイツのファンにとって待望のビッグイベントとなります。

🤾‍♂️ 第49回 全国高校選抜大会 開幕!女子

本日3月24日、大分県(別府市総合体育館など)で開催され、日本一を目指す「第49回全国高等学校ハンドボール選抜大会」の女子1回戦が行われました。

初日から、組織的なディフェンスと速いトランジションが展開され、会場は熱気に包まれています。

■ 1点を巡る攻防、勝負を分けた終盤の粘り 初日の注目は、何といっても「1点差」で決着がついた激戦の数々です。 浦和実業学園高等学校(埼玉)は、県立四日市商業高等学校(三重)との息詰まる接戦を19-18で制し、大同大学大同高等学校(愛知)も九州の強豪・明光学園高等学校(福岡)を23-22の僅差で振り切りました。

また、県立大分鶴崎高等学校(大分)と県立いなべ総合学園高等学校(三重)の一戦は、延長戦にもつれ込む大激戦に。32-30で地元の大分鶴崎が勝利を収め、その執念が光りました。こうした接戦では、一瞬の判断力と最後まで足が止まらないフィット感の良いシューズが大きな武器となります。

■ 安定した強さを見せたチーム 高い完成度を見せたのがルーテル学院高等学校(熊本)。34-15と攻守で相手を上回り、次戦へ向けて弾みをつけました。川崎市立高津高等学校(神奈川)や県立岐阜商業高等学校(岐阜)も、安定した試合運びで初戦を突破しています。

【3/24 女子1回戦 結果】 ルーテル学院高等学校(熊本) 34 – 15 県立青森中央高等学校(青森) 浦和実業学園高等学校(埼玉) 19 – 18 県立四日市商業高等学校(三重) 宣真高等学校(大阪) 25 – 22 瓊浦高等学校(長崎) 県立岐阜商業高等学校(岐阜) 32 – 26 県立玉野光南高等学校(岡山) 小松市立高等学校(石川) 32 – 27 県立浦添高等学校(沖縄) 川崎市立高津高等学校(神奈川) 32 – 16 大阪商業大学堺高等学校(大阪) 郡山女子大学附属高等学校(福島) 24 – 23 高野山高等学校(和歌山) 県立大分鶴崎高等学校(大分) 32 – 30 県立いなべ総合学園高等学校(三重) 大同大学大同高等学校(愛知) 23 – 22 明光学園高等学校(福岡)

明日3月25日からは、いよいよシード校である昭和学院高等学校(千葉)や神戸星城高等学校(兵庫)が登場します。大会が進むにつれ、さらにスピード感が増していくことが予想されます。

🤾‍♂️ 第49回 全国高校選抜大会 開幕!初日からドラマが止まらない!

本日3/24、ついに高校ハンドボーラーの聖地で熱戦の火蓋が切って落とされました。 男子1回戦から、これぞ選抜!という「どんでん返し」と「1点差の死闘」の連続です。

特に注目すべきは、藤代紫水(茨城)vs 愛知(愛知)の伝統校対決。 18-17という超ロースコアでの1点差決着。最後までどちらが勝つかわからない、息詰まるディフェンス戦に会場も震えました…!

さらに、小松工業(石川)vs 名城大附(愛知)も27-26という劇的な幕切れ。 後半の猛追、執念の逆転劇。これだからハンドボールは面白い!

勝利したチームの皆さん、おめでとうございます!惜しくも敗れたチームの分まで、2日目以降も熱い戦いを期待しています。

melisは、高みを目指すすべてのハンドボーラーを応援しています。 明日も速報をお届けしますので、チェックをお忘れなく!🔥


【本日の結果(男子1回戦)】

藤代紫水 18 – 17 愛知
神戸国際大附 35 – 26 高知中央
法政二 35 – 22 岐阜商
関東第一 40 – 24 近江兄弟社
大分雄城台 28 – 26 花巻北
小松工業 27 – 26 名城大附
高砂南 33 – 24 高山西
岩国工業 30 – 25 湯沢
駿台甲府 28 – 21 東海大諏訪

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少し落ち込んだ日は、ランニング!

・こんにちは、スタッフの星野です。

今週は少し落ち込む出来事があり、年齢を重ねるほど悩み方も変わってくるなと感じました。若い頃のように勢いだけで乗り越えるのが難しくなり、考え込んでしまう時間も増えた気がします。

 

そんなとき、気分転換に取り入れているのがランニングです。特別に速く走るわけでもなく、ただ一定のペースで体を動かすだけですが、不思議と頭の中が整理されていきます。ランニングをしていると、さっきまで気になっていたことが少し遠くに感じられることもあります。

また、走っている最中や終わったあとに、ふと新しい考えやアイデアが浮かんでくることもあります。デスクに向かって考えているときよりも、ランニングの方が自然に発想が出てくるのが面白いところです。

 

もちろん、すべてが解決するわけではありませんが、一度リセットする感覚はとても大事だと感じています。少し気持ちが重たいときこそ、ランニングで軽く体を動かしてみる。そんなシンプルな習慣が、日々を少しだけ前向きにしてくれる気がします。

必見!シンプルさが際立つ限定ハンドボールシューズ

・こんにちは、スタッフの星野です。

春の訪れを感じる日が増えてきましたね。街を歩いていると、桜のつぼみもふっくらしてきて、満開までもう少しといった雰囲気です。新しい季節の始まりに合わせて、身の回りのアイテムを見直してみたくなるこの時期。そんなタイミングで目に留まったシンプルさの中にしっかりと個性が光るハンドボールシューズをご紹介します。

 

限定625足で展開される「ケンパ コートフライ ホワイト 2026」は、ホワイト一色のミニマルなデザインが印象的なハンドボールシューズです。派手さを抑えながらもスタイリッシュで、どんなウェアにも合わせやすい汎用性の高さが魅力に感じられます。

このハンドボールシューズの特徴のひとつが、かかと部分の丸みを帯びた形状です。床との引っかかりを軽減する設計になっており、プレー中の細かな動きにも配慮されています。また、アッパーにはメッシュ素材のみを採用しており、内側の色がほんのり透けるほどの通気性の良さもポイントです。軽さと快適さを両立したハンドボールシューズといえます。

 

ソールには「ミシュラン」由来のラバーコンパウンドを使用し、状況に左右されにくいグリップ力を発揮します。素早い方向転換やダイナミックな動きにも対応する設計で、安定感をしっかり支えてくれます。こうした細かな工夫も、このハンドボールシューズの完成度を高めている要素のひとつです。

さらにミッドソールには、ジャンプや着地時の安定性を意識した構造を採用。軽量で反発性のある素材を使いながら、力の伝達もスムーズに行えるようになっています。動きの多い競技において、こうしたバランスの良さは安心感につながります。

 

履き心地の面でも、伸縮性のある素材やスリップオンタイプの履き口など、日々の使用を考えた設計がされています。シリアルナンバーが刻まれる特別感もあり、所有する楽しさも感じられるハンドボールシューズです。シンプルな見た目の中に、しっかりと機能性が詰まった一足だと感じました。

トレッキングの魅力

・こんにちは、スタッフの星野です。

運動不足を感じつつも、なかなかきっかけがつかめないという方も多いのではないでしょうか。そんなときに取り入れやすいのがトレッキングです。特別な技術がなくても始めやすく、自然の中を歩くだけでしっかり体を動かせるのが魅力です。普段はデスクワークが多い方でも、無理なく取り入れやすい運動のひとつだと感じます。

 

トレッキングの良いところは、体力づくりだけでなく気分転換にもつながる点です。木々や風の音に囲まれて歩いていると、自然と気持ちが落ち着き、日々の疲れが少しずつ和らいでいくような感覚があります。忙しい毎日の中で、こうした時間は意外と貴重ですよね。

また、ゆるやかなアップダウンを歩くことで足腰をバランスよく使えるのもポイントです。景色を楽しみながら続けられるため、無理なく習慣にしやすいのもトレッキングの魅力です。

 

気軽に始められて、心と体の両方に良い変化を感じやすいトレッキング。まずは近くの自然から楽しんでみるのも良さそうです。

2026年3月19日 日本&世界の最新ハンドボールニュース

2026年もシーズン序盤から、国際大会・アジア大会・大学カテゴリーまでハンドボールのニュースが次々と飛び込んできています。

今回は、前回ご紹介した女子EHF EURO予選や国内リーグ戦とはテーマを変え、「ジュニア世代」「アジアの代表戦・クラブ戦」「大学・地域大会」にフォーカスして、最新トピックをぎゅっとまとめました。

1. ジュニア世界選手権の開催地が決定
まずは将来のスター候補たちが集うジュニアカテゴリーから。IHFは、2026年女子ジュニア世界選手権を中国・晋中市、2027年男子ジュニア世界選手権を北マケドニアで開催すると発表しました。女子大会は6月24日〜7月5日、男子大会は翌年6月23日〜7月4日に行われ、いずれも32カ国が出場する大規模なトーナメントになります。

2. 日本男子がアジア選手権で世界選手権切符を獲得
クウェートで開催された第22回アジア男子選手権では、日本男子代表が接戦続きのメインラウンドを首位で突破し、準決勝進出と2027年世界選手権出場権を確保しました。
韓国との23–23ドローの後、クウェート戦28–27、イラク戦30–29と“ワンゴールゲーム”を連勝したのは、日本らしい粘り強さが光る内容だったと言えます。
予選ラウンドでのイラン戦では、Yuga Enomotoの8得点とGK Takumi Nakamuraの好セーブで、終盤10–4のランを作って逆転勝利を収めたことも話題になりました。

3. アジア男子クラブリーグ選手権はクウェート開催へ、日程は再調整中
クラブレベルでは、第28回アジア男子クラブリーグ選手権に関する動きが続いています。
当初はサウジアラビア開催とアナウンスされていたところから、2月に一度延期が告知され、その後クウェート開催と変更されたうえで、3月16日付では「Rescheduling」の見出しが出されるなど、日程面の最終調整が続いている状況です。

4. 日本ハンドボール協会が2026年度カレンダーを公開
日本ハンドボール協会は公式Instagramで、2026年度の国際大会および国内主要大会の日程一覧を公開しました。
代表戦や全国大会、国内主要リーグなどのスケジュール感を把握するのに便利な投稿なので、日本のファン・プレーヤーの方は一度チェックしておくと、観戦や遠征の計画が立てやすくなりそうです。

5. アメリカではカレッジナショナルズ&地域大会が本格化
アメリカでは、ノースカロライナ州立大学ローリー校で開催される「USA Team Handball College Nationals 2026」のエントリーがスタートし、男子1部・男子2部・女子の3カテゴリーに全米の大学クラブが集結する予定です。

また、テキサス大学グレゴリー・ジムでの「Southwest Regional Championships」や、LAAC Openなど、US Handball主催の地域大会も3月後半〜4月にかけて続きます。

6. インド南部でも大学間大会が開催中
さらに、インドのVellore Institute of Technologyでは、南部地区の大学が参加する「South Zone Inter-University Handball Tournament」が開催中で、Day2の様子がYouTubeでライブ配信されるなど、アジア各地で大学カテゴリーの盛り上がりも見られます。

ドイツより meine Lieblingssachen