スケートボードシューズって知っていますか?VANS「Rowley XLT」の魅力

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

今日は、VANSの「Rowley XLT」をご紹介します。

実は、スケートボードには専用のスケートボードシューズがあることをご存じでしょうか。見た目は普段のスニーカーと似ていますが、デッキの上で安定して動けるように考えられたつくりが特徴です。スケートボードシューズは、板をしっかり踏み込めることや、摩擦に強い素材を使っている点など、細かな工夫が詰まっています。

 

今回のモデルは、2001年に登場したシグネチャーをベースにした一足。90年代から2000年代のスケートシーンを感じさせる、厚みのあるシュータンや存在感のある縁取りが印象的です。ブラック/ホワイトの配色はコーディネートにも取り入れやすく、スケートボードシューズらしいボリューム感を楽しめます。

アッパーには上質なスエード素材を使用し、パッド入りの履き口とシュータンが足をやさしく包み込みます。軽量なEVAミッドソールにより、見た目よりも軽い履き心地です。さらに、かかと部分には形くずれを防ぐ補強パーツが入り、スケートボードシューズとしての耐久性にも配慮されています。

 

スケートボードシューズは、トリックの衝撃を受け止めたり、足とデッキの一体感を高めたりするために設計されています。そのため、ソールは地面との接地感が分かりやすい構造になっているのも特長です。Rowley XLTは、当時の空気感を残しながら現代でも取り入れやすいデザインに仕上がっています。細部まで作り込まれた一足です。

「スケートボードはしないけれど気になる」という方にも、当時のカルチャーを感じられるデザインとして魅力的な存在です。スケートボードシューズならではのディテールを知ると、足元を見る目が少し変わるかもしれません。普段何気なく履いている靴との違いを楽しみながら、スケートボードシューズの奥深さに触れてみてはいかがでしょうか。

TEAM JAPANを支えるアシックス

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

現在開催中のミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで、熱戦が続いていますが、TEAM JAPANのオフィシャルウエアをアシックスが手がけているのをご存じですか?パリオリンピックに続き、選手たちが表彰式や選手村で着用する公式ウェアの制作をアシックスが担当しています。コンセプトには「パフォーマンスとサステナビリティの両立」が掲げられ、屋外・屋内それぞれの環境に対応した機能や、チームカラー「TEAM JAPAN RED」に「サンライズレッド」のグラデーションを加えたデザインが採用されています。

 

シューズやバッグなども含めたトータルなアイテム群が用意されていて、冬季スポーツの舞台裏を支える“縁の下の力”としてのアシックスの役割が伝わってきます。

国内外で注目が集まるこの大会を通じて、アシックスが日本のアスリートをサポートすることはとても安心感がありますね。最後までTEAM JAPANを応援してオリンピアのみなさんに素敵な思い出ができると良いなと思います。

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ゴルフレッスンと道具選び

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

以前のスタッフブログでも少し触れましたが、わたしは昨年からゴルフレッスンに通っています。プロのコーチに教えてもらいながら、週1回のペースで続けていて、まだまだ初心者中の初心者ではありますが、毎回新しい発見があり楽しく取り組んでいます。先週よりスイングの形が良くなりましたね、とかコーチに行ってもらえるととても嬉しいものです。

 

続くかどうかも分からなかったこともあり、クラブなどの道具は購入せず、スクールで借りながら練習をしています。コーチからも「今は無理に買わず、スクールにあるいろいろなブランドを試して自分に合うものを選ぶといいですよ」とアドバイスをもらいました。

 

そんな中、先日のレッスンで「グローブはなくて大丈夫ですか?」と声をかけられました。正直、グローブのことはあまり意識していなかったのですが、実は手に痛みを感じることがあり、そのことを伝えると納得した様子でした。ゴルフは手への負担も意外と大きく、グローブが果たす役割の大切さを改めて知るきっかけになりました。

 

そこでコーチや会社の上司に相談し、レディス向けで使いやすいと聞いたブランドのグローブを購入することに。ただ、ネットで探してみるとサイズが分からず少し不安に感じました。いくつかのサイトを見ていると、ゴルフグローブのサイズの測り方が図付きで紹介されており、メジャーで手のサイズを測りながら確認することができました。

 

実際にサイズを測って選ぶことで、初心者でも不安なく購入できたのは大きな収穫でした。道具選びのハードルが少し下がるだけでも、続けやすさにつながる気がします。初心者にとって、こうした分かりやすい説明があるのは本当に助かりますね。ゴルフは道具が多いスポーツだからこそ、基本的な情報が丁寧に書かれていると安心感があります。

続けていきたいと思いますし、自分に合う道具を少しずつ見つけていけたらと思います。

冬のマラソンシーズンに感じたこと

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

冬になると、マラソンの話題を耳にする機会が増えるような気がします。以前勤めていた会社の上司も最近市民マラソン大会に出場したのですが、普段からアシックスシューズを履いて練習を続けているそうです。本番も同じアシックスシューズで走ると聞き、日々の積み重ねを大切にしている様子が伝わってきました。私は沿道で応援する予定でしたが、大会直前に体調を崩してしまい、今回は見送ることに。インフルエンザやノロウイルスが流行する季節でもあり、体調管理の難しさを実感しました。コンディションを整えることも大切な準備の一つだと感じます。日々の生活の中でも、睡眠や食事など基本的なことを意識する大切さを改めて考えさせられました。

 

マラソン大会に出場する方や受験生にとって、冬は緊張が続く時期ですね。身近なところで使われているアシックスシューズの話を通して、日常の中での積み重ねや準備の大切さを改めて感じた一日でした。

シンプルで使いやすいPumaのトレーニングソックス

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

トレーニング時の快適さを左右するアイテムのひとつがソックス。今回は、海外限定で展開されている Puma のトレーニングソックスをご紹介します。日本未入荷モデルの「Puma teamLIGA トレーニング ソックス 2025」は、シンプルながら使いやすさがしっかり考えられた一足です。カラーはプーマブラック、プーマホワイト、ミディアムグレーヘザーの3色展開で、ウェアやシューズを選ばず合わせやすいのもポイント。素材はコットンをベースに、ポリアミドとエラスタンを組み合わせており、やわらかな履き心地と程よいフィット感が特徴です。フロントにはおなじみのプーマロゴが入り、さりげないアクセントに。人間工学に基づいたフットベッド設計で、トレーニング中の足元を安定してサポートしてくれます。

 

日々の練習やジムワークなど、幅広いシーンで使いやすい Puma らしい実用性の高いソックス。シンプルで長く使えるトレーニングソックスを探している方に、Puma のteamLIGAコレクションはチェックしてほしいアイテムです。

世界の最新バレーボールニュース(2026年2月06日)

【Vリーグ動向/PVL結果/NCAA男子ほか】


1.Vリーグ公式が登録選手とプレーオフ情報を更新(日本)

Vリーグ公式サイトは2月5日付で「【2/5更新】登録選手追加のお知らせ」を掲載し、2025-26 大同生命SV.LEAGUEおよびV.LEAGUEの登録選手リストを更新したと発表しました。
シーズン終盤に向けての補強や登録変更は、プレーオフ争いや入れ替え戦にも直結するため、日本国内クラブのロースター動向をチェックしておきたいタイミングです。

同じく2月5日付で「2025-26 V.LEAGUE プレーオフの試合開始時刻が決定」というお知らせも公開され、プレーオフ各試合の開始時間が正式にアナウンスされました。
この公式発表を受けて、バレーボール専門メディア「バレーボールキング」も「Vリーグ プレーオフの試合開始時刻が決定! チケットは2月下旬より発売開始予定」として特集を掲載。ファンに向けて、プレーオフの日程とチケット販売スケジュールをわかりやすく整理しています。

  • 公式ソース:Vリーグ公式サイト
    https://web1.vleague.jp

  • メディア解説:バレーボールキング「Vリーグ プレーオフの試合開始時刻が決定! チケットは2月下旬より発売開始予定」
    https://volleyballking.jp


2.PLDTがCreamlineをストレート撃破、Savi Davisonが26得点(フィリピン・PVL)

フィリピンのプレミアバレーボールリーグ(Premier Volleyball League/PVL)では、PLDT High Speed Hittersが人気クラブCreamline Cool Smashersをストレートで下し、2026 All-Filipino Conferenceで今季初勝利を挙げました。

スコアは25-22, 25-17, 25-23の3–0。フィリピン系カナダ人アウトサイドヒッター、Savi Davisonが26得点に11ディグ、10レセプションと攻守にわたって圧倒的なパフォーマンスを披露し、PLDT勝利の立役者となりました。
Creamlineは、女子代表の司令塔Jia de Guzmanと攻撃の核Bernadeth Ponsが復帰した注目の一戦でしたが、PLDTがトレーニングキャンプからの勢いをそのまま試合に持ち込み、ストレート勝ちで存在感を示した格好です。


3.NCAA男子バレー:ランク校同士の接戦相次ぐ(水曜開催試合結果)

米大学男子バレーボール(NCAA Division I-II)では、水曜日に行われた試合のスコアをまとめた記事が専門サイト「Off the Block」に掲載されました。
主な結果は以下の通りです。

  • MIVAカンファレンス

    • No.18 Lindenwood def. No.7/8 Loyola Chicago
      24-26, 25-20, 28-26, 25-23

    • No.13 McKendree def. No.11/10 Lewis
      26-24, 25-23, 26-24

上位ランク校Loyola、Lewisがいずれもセット終盤の競り合いを落とす展開となり、中堅校のLindenwood、McKendreeが価値ある勝利を収めています。

  • ノンカンファレンス

    • No.5/3 UC Irvine def. Vanguard
      25-23, 24-26, 25-13, 25-16

    • No.4/5 USC def. No.16 CSUN
      25-19, 25-20, 19-25, 17-25, 15-13

特にUSC対CSUNはフルセットの激戦となり、上位シード候補USCが辛くも勝ち切る結果となりました。


4.George MasonがManhattanとのホーム2連戦を前にプレビュー公開(米大学男子)

アメリカ・ジョージメイソン大学(George Mason University)の男子バレーボール部は、マンハッタン大学(Manhattan Jaspers)とのホーム2連戦(2月6日・7日)を前に、試合プレビューを公式サイトで公開しました。

  • 開催概要

    • 対戦カード:George Mason Patriots vs Manhattan Jaspers

    • 会場:The RAC(Fairfax, Virginia)

    • 日時:2月6日 18:00、2月7日 17:00(現地時間)

記事では、直近のUvaldo Acosta Memorial TournamentでGeorge MasonがMount OliveとUMESに勝利し、No.10 Ball Stateには敗れたものの、Aidan Weltin(アウトサイド)、Sebastian Sanchez(ピンヒッター)らの活躍でチームが上向きであることが紹介されています。

一方のManhattanは2024年に男子バレーボール部を新設したばかりで、今季が創設初年度。HarvardとRooseveltにストレート勝ちするなど2勝を挙げる一方、現在は4連敗中。エースのKasen Owens(アウトサイド)が79キルで攻撃を牽引し、ブロックではKai Patchellがチーム最多20ブロックと、守備の要として注目されています。


5.サウスカロライナ大ビーチバレー:Karlyn Dyalの“自分の道を切り開く”ストーリー

サウスカロライナ大学(University of South Carolina)は、ビーチバレーボール部のSophomore、Karlyn Dyalのストーリーを紹介するインタビュー記事を公開しました。
父Mike DyalはNFLのタイトエンドとしてRaiders、Chiefs、Chargersでプレーし、兄姉も大学スポーツ経験者という“スポーツ一家”の中で育ちながら、Karlyn自身はプレッシャーを感じすぎることなく、自分のスタイルを模索してきたと語っています。

インドアバレーからビーチバレーに転向した背景や、「外でプレーすること」「ダイブしても痛くないこと」「より“チル”な雰囲気」がビーチに惹かれた理由であること、そして今は応用スポーツ心理学とカウンセリングを学び、将来的にはNFLでメンタルパフォーマンスコンサルタントとして働きたいというキャリアビジョンも明かしています。


6.ハワイ・マウイのAloha Volleyball 14U男子がTransPacific Tournamentで初優勝(ジュニア)

ハワイ・マウイ島を拠点とするAloha Volleyball Associationの14歳以下男子チームが、1月17〜19日にオアフ島ホノルル・コンベンションセンターなど複数会場で行われた「TransPacific Volleyball Tournament」で、チーム史上初の金メダルを獲得しました。

14U男子チームは大会期間を通じて8勝1敗、20セット中17セットを奪う安定した戦いぶり。決勝ではSpike and Serve Ho’oikaika Volleyball Clubを21-25, 30-28, 15-9で逆転勝利しました。
コーチのHanalei Alapaiは、日頃からビハインドの状況を想定した練習ドリルを取り入れていることが、第2セットの接戦をものにする要因になったとコメント。クラブディレクターのScottie Zuccoは「4年前にはマウイに男子チームは1つしかなかったが、今は毎年競技人口が増えている」と述べ、男子バレー普及の手応えを語っています。

チームは今後、フロリダで開催される2026 AAU Volleyball Championships出場を目標に掲げており、地域の支援を募りながらさらなる飛躍を目指しています。

世界の最新ハンドボールニュース(2026年2月06日)

【彗星JAPANの現在地/オセアニアのビーチ化/IHFガバナンス動向】


1. 彗星JAPAN:世界切符は確保も「喜べない4位」という評価

男子日本代表「彗星JAPAN」は、第22回男子アジア選手権を4位で終え、2027年男子世界選手権(ドイツ)の出場権を獲得しました。しかし、日本メディアの論調は手放しの称賛ではありません。
Livedoorニュースは「喜べぬ世界切符…」という見出しで、メダルに届かなかったことや、試合終盤の勝ち切り方に課題が残ったことを指摘。9月に愛知・名古屋で開催されるアジア大会に向けて、「ここからどこまで修正できるか」が問われる大会だったと総括しています。

ソース:
https://news.livedoor.com/topics/detail/30490584/

2. アジア選手権3位決定戦:クウェートに32–33で惜敗

ハンドボール専門メディアのスポーツイベント・ハンドボール(pen-and)は、日本が3位決定戦でクウェートに32–33で敗れた試合を詳細にレポートしています。
記事によると、日本は前半を16–19で折り返し、後半に追い上げたものの1点届かず。大会全体では、バーレーンが決勝でカタールを延長の末29–26で下して初優勝。カタールの大会7連覇を止めました。

日本からは右バックの渡部仁、ピヴォットの市原宗弥がベスト7に選出されるなど、個人としては高い評価を受けた選手も多く、杉岡尚樹、中田航太、田中大介らの得点効率もデータで細かく掲載されています。結果として世界選手権出場権は確保したものの、「アジアの覇権争い」という観点では、バーレーン/カタール/クウェートとの差をどう詰めていくのかが、今後のテーマとなりそうです。

ソース:
https://sports.pen-and.co.jp/handball-ahf2026-semifinal/

3. クック諸島でビーチハンドボールが着実に“地元競技化”

一方で、世界に目を向けると、オセアニア地域でのビーチハンドボールの動きが加速しています。
IHFは「2026 Cook Islands Beach Games continues development of beach handball in Oceania nation」という記事で、クック諸島で行われた「2026 Cook Islands Beach Games」の様子を伝えています。

1月12〜17日の大会のうち、ビーチハンドボールは14〜15日にニカオ・ビーチコートで開催され、男女各5チームが参加。最終的に、男子・女子ともクック諸島代表が優勝しました。
クック諸島ハンドボール連盟のマキロア・ミッチェル=ジョン会長は、「我々は実際に地面レベルで開発を進めている。IHFやOCHFの支援のおかげで、ここまで来ることができた」とコメント。ユースカテゴリやマスターズカテゴリの新設、会場アップグレードなど、今後の拡張構想も示しています。

ソース:
https://www.ihf.info/media-center/news/2026-cook-islands-beach-games-continues-development-beach-handball-oceania-nation

4. 2026オセアニア・ビーチハンドボール選手権、クライストチャーチで開催

関連して、ニュージーランドのクライストチャーチでは、2026年オセアニア・ビーチハンドボール選手権(OCHF男子・女子)が2月6〜8日に開催されます。
会場はパイオニア・スタジアムのサンドコートで、ニュージーランド、クック諸島、キリバス、オーストラリアが男女とも参加予定。優勝チームは、2026年にクロアチア・ザグレブで行われるIHF男子・女子ビーチハンドボール世界選手権の出場権を獲得します。

オーストラリア女子は、2012年以降6大会連続で世界選手権に出場しており、7大会連続の切符獲得がかかっています。男子も2010年以降ほぼ毎回世界選手権に出場しており、地域の「絶対王者」という位置づけ。一方で、クック諸島とキリバスはシニア世界選手権初出場を狙っており、ユース世界選手権経験者のエリ・トプイらがキープレーヤーとして注目されています。

ソース:
https://www.ihf.info/competitions/men/308/oceania-beach-handball-championships-2026—mens-/261061/news/264119

5. IHF評議会、ロシア/ベラルーシのユース復帰問題を審議へ

最後に、競技運営・ガバナンス面のニュースです。
BelTAは、IHF事務総長アマル・カリファ氏の書簡内容として、IHF評議会が2月27日にロシア/ベラルーシのユース代表チームの国際大会復帰を審議すると報じています。

IOCの勧告を受け、IHFはすでにU16女子世界選手権に「中立チーム」として参加する道を開いていますが、今回の審議では「より高い年代カテゴリー」や「国旗・国歌付きでの参加」まで踏み込むかどうかが争点となります。
ヨーロッパのクラブ/代表大会にも大きく影響しうるテーマであり、EHF会長ミヒャエル・ヴィーダラー氏や各国協会のスタンスも含め、2月末の決定が注目されます。

ソース:
https://eng.belta.by/sport/view/ihf-to-decide-on-readmitting-belarusian-handball-players-to-international-competitions-176506-2026/

寒波の季節に頼れる一着!ケンパ ウィンタージャケット

・こんにちは、スタッフの星野です。
寒波の影響で、冷え込みが厳しい日が続いていますね。そんな季節に活躍してくれそうなのが、日本未入荷モデルのケンパ ウィンタージャケットです。スポーティーなデザインながら、普段のカジュアルスタイルにも合わせやすく、移動時やトレーニング前後にも自然になじみます。

素材にはポリエステル100%(ThermoTech)を使用しており、防寒性をしっかり確保しつつ、動きやすさにも配慮されたつくりが特徴。襟やポケット内側にはフリース素材を採用しているため、首元や手元の冷えをやわらかくカバーしてくれます。

フードや肩まわりにはシーム加工が施され、風の侵入を抑える工夫も。背中とサイドのスリット構造で、腕や体を動かしたときの可動域も確保されています。寒い日の外出やウォームアップ時にも頼れる一着として、ケンパらしい機能性とデザイン性を感じられるウィンタージャケットです。冬のアウター選びで、ケンパのものづくりの良さを実感できる一枚として、幅広いシーンで活躍してくれそうです。

左右カラーが目を引く一足

・こんにちは、スタッフの星野です。
コートに立った瞬間、まず目に入るのが左右でカラーが異なる個性的なデザイン。「あれ?」と二度見してしまうような見た目で、コート上でもしっかり存在感を放つハンドボールシューズ「プーマ アクセラレート ニトロ SQD 4 Game On 2026」。

見た目のインパクトだけでなく、スピードと敏捷性を重視した設計が特徴で、素早い切り返しや加速をサポートしてくれます。
3Dヒール構造による安定したホールド感と、NITRO™ SQD テクノロジーにより、スタートからトップスピードまでの動きがスムーズ。

インドアコートでの使用を想定したつくりで、ハンドボールはもちろん、スピードが求められる競技にもなじみやすい一足。見た目の驚きと機能性のバランスが取れたハンドボールシューズとして、コートでの動きをしっかり支えてくれそうです。個性的なカラーリングを楽しみたい方にも印象に残るハンドボールシューズです。

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