MH24登場

皆さん、こんにちは。

melis Japan代官山店の升澤です。

本日はMH24の紹介をします。


このMH24。

一体何なのか…?

サッカーでCR7と言えば…

そう。

クリスティアーノ:ロナウド(Cristiano Ronaldo)選手ですよね。

その背番号とイニシャルを合わせて ”CR7”。

では、

バスケットボールでKD35と言えば…

そう。

ケビン:デュラント(Kevin Durant)選手ですね。

これも背番号とイニシャルを合わせて ”KD35”。

さあ、本題に入りましょう。

MH24は一体誰なのか。

勘の良い人ならもうお気づきでしょう。

デンマーク代表で、

現在はPSGに所属していて、、

2011年、2015年の世界最優秀選手賞を受賞していて、、、

そう。

ミケル:ハンセン(Mikkel Hansen)選手です。

そして、なんと今回、

ハンセンのシグニチャーモデルシューズが販売されました。


シューズ説明の詳細、そしてお買い求めは以下のURLから。

https://neckar.jp/fs/melis/H201888-9001_item

ハンセンに憧れている選手は、

まずは足元からハンセンになりきってみてはいかがでしょう?

松ヤニいらずのハンドボール、販売開始。

皆さん、こんにちは。

melis Japan代官山店の升澤です。

いきなりですが、

まずこちらの動画をご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=KbPYhe5Ahdg

この動画は松ヤニいらずのハンドボール

マキシグリップの紹介動画です。

マキシグリップは従来のハンドボールで使用していた松ヤニを使用せず、

松ヤニ使用時に近いグリップ力を実現するために開発されたハンドボールです。

マキシグリップは既にEHF(ヨーロッパハンドボール協会)から認定を得ており、

melisでは0号球から3号球まで取り揃えているため、

大人はもちろん、小さいお子様にも十分適しています

特に、0号球、1号球を使用するカテゴリーに属する選手は、

ボールをしっかりと握ってトレーニングすることができるため、

従来よりも格段に速いスキルアップを見込むことができます。

この機会に是非皆さんも、

マキシグリップで楽しいハンドボールライフを掴んでみてはいかがでしょう?

お買い求めは以下のURLから。

https://neckar.jp/fs/melis/SE16-326-58-252_item

また、マキシグリップにはグリップ力を持続させるために、

マキシ リグリップが必要になります。


こちらも合わせてお買い求め下さい。

https://neckar.jp/fs/melis/new/SE76906-00001

ハンドボールからうまれた繋がり

こんにちは。 アルバイトの関口です!

今年も残すところ一カ月となりました。 みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
私は先日、秋季ミニミニカップの観戦に行ってきました。
そこで、見覚えのある選手が・・・ 声をかけて見ると、
中学校が同じだった選手で地元の話にが咲きました。
そして、その選手が履いていたシューズが

ケンパ フライ ハイ ウィング ライト シルバー ブルー 2016 でした。
私が働かせていただく前にちょうどご来店いただいていたみたいです。
ここでもまた繋がりが!! とても嬉しかったです。
他の選手ともシューズについてのお話をたくさんしてきました。
皆さんやっぱり新しいシューズやウエアを身に着けると
モチベーションが上がるみたいですね!!
私はそんな風にもっとたくさんの方に競技を楽しんでいただけるように、
お手伝いができたらなと思いました。

JOCで沖縄にmelis(メリス)がくる~~!

第26回 JOCジュニアオリンピックカップハンドボール大会
melis(メリス)の出店が決定しました!!!



12/23,24の浦添市民体育館のみの出店になりますが、
皆様にお会いできることを楽しみにしております!

試し履き・試着予約も承ります!
気になっているシューズを履き比べて頂いて、
もし気に入って頂けたらその場で購入できます!!

コチラから下記の内容を記載してご連絡下さい!

①お名前(フルネーム)
②ご希望の商品名
③希望サイズ

会場で実際に履き比べて、気に入ったものを購入できます
沖縄でお会いしましょう!

ヴォレアス北海道

Vリーグのバレーボールチーム
ヴォレアス北海道の試合が、
12月2日、3日に千葉で行われます。

ユニフォームには、弊社 “melis”のロゴも…!

選手はもちろんのこと、ユニフォームや、グッズまで…
“ヴォレアスらしさ”が魅力的なチーム。

今後の活躍にご注目ください。

ヴォレアス北海道
https://voreas-ch.com

苦手だったバレーボールサーブ

・こんにちは、スタッフの星野です。
 今日は私がバレーボールクラブに所属していたときのサーブについて書きたいと思います。みなさんはバレーボールをされたことはありますか?部活動でなくても体育の授業で経験した方も多いのではないでしょうか。
みなさんはサーブについてどんな印象をお持ちですか。私にはあまり良い印象がありません。なぜならサーブが相手コートに入らなかったのです。サーブが入らなければ試合にもなりません。こればっかりはバレーボールシューズやユニフォームがどんなに素敵なものにしても補えるものでなく、苦労しました。私がバレーをやっていた頃の体重は平均を大きく下回っていて腕力もあまりなかったのでボールが飛ばないんです。今の体重は、、答えたくありません(笑)2年目、3年目になるとみんなフローターサーブやジャンプフローターサーブをしているのに、私はずっとサイドハンドサーブ。そして入らなかった時のチームメンバーのあの怖い顔。いまでも思い出します。(苦笑)かっこよくジャンプフローターサーブを決めるチームメイトを見てあの頃は心を痛めていました。だからせめてユニフォームやバレーボールシューズはみんなと同じように着こなし、履きこなしたい、とユニフォームにはアイロンをかけたりバレーボールシューズはこまめに拭いたりしてきれいに見えるように心がけていたのかもしれません。今となっては良い思い出です。まぁ、実際は両親が一生懸命ユニフォームにアイロンをかけ、バレーボールシューズも洗って私を応援してくれていたのですが。両親とは本当に有り難いものですね。
 
 しかし、いつも両親とスポーツや運動神経の話になると、「あなたはバレーボール向いてないと思っていたけどかわいそうで言えなかった」と母。「チームプレーより個人プレーのスポーツの方が合っていたよね、きっと」と父。どちらもマイナスな発言。(笑)
 
 そういえばあの頃履いていたバレーボールシューズはどこへいってしまったのだろう。今、あの時のバレーボールシューズを持っていたら大事に取っておくのに。

ドイツより meine Lieblingssachen