・こんにちは、スタッフの星野です。
バレーボールシューズの進化は年々めざましく、プレーヤーの動きに合わせた機能が次々と生まれています。今回ご紹介するのは、日本未入荷・海外限定カラーの「Mizuno Wave Momentum Elite Mid kakizome リミテッドエディション 2025」。数量限定で展開される特別仕様のモデルです。サイズは23センチから32センチまで幅広くラインナップ、2〜3週間ほどでお届け可能。普段なかなか目にすることのない希少なバレーボールシューズに触れられるチャンスです。
このモデルの特長は、軽量でありながら高いクッション性と安定性を兼ね備えている点。バレーボールシューズに求められる「ジャンプ後の着地の衝撃吸収」と「横方向への素早い動きのサポート」を、どちらも高いレベルで実現しています。
さらに、このバレーボールシューズはミッドカット仕様。足首までしっかりサポートする構造が、激しいプレー時の安定感を一段と高めます。横ブレを抑えるミッドフット外側のラップデザインや、内側ソールの接地面積を広げた工夫によって、コート上での安心感は抜群です。厚みのある履き口パッドや新ラスト&ハーフブーティー構造は、自然なフィット感を実現し、長時間の試合や練習でも快適に過ごせるよう配慮されています。
また、ミズノ独自のWaveテクノロジーがかかと部分でクッション性と安定性を理想的に両立。アウトリガー構造が小指側を支えることで踏ん張りも効きやすくなっています。
そしてこのバレーボールシューズは、kakizomeらしく墨のイメージのような配色も特徴。シンプルながら存在感のあるデザインは、履く人のプレーを引き立ててくれますね。バレーボールシューズは単なる道具ではなく、プレーヤーの動きを支える大切なパートナー。特別仕様の一足としてお勧めの1足です。
・こんにちは、スタッフの星野です。
秋冬のシーズンに向けて、私のお気に入りブランド、ラルフローレンから新しいゴルフウェアが登場している模様です。ポロシャツはもちろん、ベストやバイザーもお洒落で、思わず目を引くデザインです。肌寒い日でも快適にプレーできる工夫がされているので、ゴルフを楽しむ時間がより一層楽しくなりそうです。
私がめっちゃほしいと思ったのが、ラルフローレンのベアモチーフのゴルフボールポーチ。可愛らしさと実用性を兼ね備えていて、コースで使うたびに気分が上がりそう。ウェアと小物をそろえることで、統一感のあるコーディネートも楽しめますし、ラウンド中の楽しみが増えますよね。
秋冬のゴルフは、服装や小物で季節感を取り入れるのも楽しみのひとつです。ラルフローレンの新作を見て、これからゴルフを始めたいと思っている私もワクワクしています。お洒落なウェアや小物を揃えながら、少しずつコースデビューしてみたいです。
・こんにちは、スタッフの星野です。
来週、私は京都旅行で神社仏閣を巡る予定です。観光名所が点在しているので、徒歩での移動距離も意外と長くなりそう。そんなときに心強いのが、私の愛用しているPumaのシューズです。軽量で歩きやすく、足への負担を和らげてくれるので、一日中歩き回っても疲れにくいのが嬉しいポイント。
さらに、Pumaのシューズはクッション性も優れているため、石畳や階段などの不規則な道でも安心して歩けます。デザインもシンプルで服装に合わせやすく、旅行中のコーディネートも悩まずに済みます。普段使いはもちろん、こうした長時間の観光でも力を発揮してくれるのがPumaの魅力です。
いまから京都の街を歩きながら、歴史ある神社仏閣をのんびり巡るのが楽しみです。そんなとき、頼りになるシューズがあると安心ですよね。Pumaのシューズと一緒なら、歩き疲れることも少なく、思いっきり京都の街を満喫できそうです!
主なポイント:
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ビーチバレーボール界の強豪ペアが連勝
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イタリアが男子世界選手権制覇
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U18世界選手権が感動のフィナーレ
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次期ビーチワールド選手権プール分け決定
ニュース一覧
● Cherif Younousse & Ahmed Tijan が Newport Beach Elite 優勝
カタール代表のCherif Younousse&Ahmed Tijan組が、ビーチプロツアーElite大会(ニューポートビーチ)で今季4勝目を挙げ、連覇を達成した。大会最終戦ではブラジル&チリ勢を抑え、準決勝・決勝ともにストレート勝利。
ソースリンク:https://en.volleyballworld.com/beachvolleyball/competitions/beach-pro-tour/2025/elite16/newport-beach-usa/news/cherif-ahmed-continue-unstoppable-claim-newport-beach-elite-title
● U18ビーチバレーボール世界選手権 in ドーハ 終幕
10月11日、カタール・ドーハでU18ビーチバレー世界選手権が閉幕。各国ジュニア代表が熱戦を展開し、表彰台は欧米・アジア勢が独占。来季のスター候補が多数誕生。
ソースリンク:https://asianvolleyball.net/new/fivb-beach-volleyball-u18-world-championships-conclude-at-al-gharrafa-courts/
● 2025 FIVBビーチバレー世界選手権(アデレード)プール分け決定
11月14日~23日に開催予定のアデレード大会。男女各48ペア96チームのプール分けが完了し、地元オーストラリア勢も注目のグループに。正式スケジュールは10月14日に発表予定。
ソースリンク:https://en.volleyballworld.com/beachvolleyball/competitions/beach-volleyball-world-championships/news/pools-set-for-2025-fivb-beach-volleyball-world-championships-adelaide
●関東大学秋季バレーボールリーグ戦 10月11-12日 熱戦レポート
男子1部
10月11日、小田原アリーナで注目の一戦が行われました。早稲田大学と中央大学のフルセット対決は、3-2(23-25、25-23、26-24、24-26、15-11)で早稲田大が勝利。今年のプレシーズンマッチから2敗0勝と苦手意識のあった相手に、ついに雪辱を果たしました。川野琢磨選手、佐藤遥斗選手、小野駿太選手らの多彩な攻撃が光り、最終セットは15-11で制しました。
翌12日には早稲田大が東海大学と対戦し、3-0(25-22、25-18、25-19)のストレート勝ちで連勝を飾りました。明治大学は現在全勝を継続中で、早稲田大、中央大、順天堂大が1敗で追いかける展開となっています。
女子1部
10月12日の女子1部では、春秋連覇を狙う東京女子体育大学が青山学院大学を3-1(25-22、23-25、25-22、25-22)で下し、無傷の6連勝を達成しました。
筑波大学は東海大学に3-0(28-26、25-15、25-19)でストレート勝ちし、日本体育大学も桜美林大学を3-0(25-16、25-18、25-18)で退けました。
注目の一戦は日本女子体育大学と順天堂大学の激闘で、フルセットの末、順天堂大学が3-2(25-21、21-25、17-25、25-18、15-13)で勝利を収めました。
https://kanto.volleyball-u.jp/wp-content/uploads/2025/10/0290d095e542352806e65815c0ea5627.pdf
本記事のポイント:
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ドイツ屈指のライバル、SGフレンスブルク・ハンデヴィットがTHWキールとの北ドイツダービーで勝利し、新たにブンデスリーガをリード
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ルワンダ国内リーグが10月12日開幕
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男子EHFヨーロッパカップ・ラウンド2がスタート
1. フレンスブルクがキールを撃破、ブンデス新リーダーに
10月11日、GPユーレ・アリーナで行われた“北ドイツダービー”で、SGフレンスブルク・ハンデヴィットが31-30でTHWキールに勝利し、首位に浮上した。エミル・ヤコブセンが7得点を挙げ、チームを勝利に導いた。
【ソース】
https://www.handball-planet.com/new-bundesliga-leader-flensburg-beat-kiel/
2. ルワンダ男子国内リーグ、10月12日開幕
ルワンダハンドボール協会は、10月12日に男子ファーストディビジョン選手権を開幕させると発表した。初日の試合は北部ムサンゼ、南部ルハンゴ、東部ニャガタレの各地区で計9試合が行われる。Police HCは初戦を欠場し、アフリカ競技大会に出場中のため不在となる予定だ。
【ソース】
https://www.newtimes.co.rw/article/30300/sports/handball/handball-league-to-kick-off-on-october-12
3. 男子EHFヨーロッパカップ ラウンド2 開幕
10月10~11日にかけて、EHFヨーロッパカップ男子大会のラウンド2第1節が行われた。32試合が全国各地で実施され、今シーズンの欧州市場に向けた本格的な戦いがスタートした。
【ソース】
https://www.eurohandball.com/en/news/en/bumper-weekend-of-matches-for-ehf-european-cup-men/
2025年10月9日・10日のハンドボール・ブンデスリーガは、首位争いと大勝が続く激動のラウンドとなりました。
THWキールはライン=ネッカー・レーヴェンとの引き分けで連勝が途絶えたものの首位を堅持。
SGフレンスブルクはSCライプツィヒに42-24の圧勝で5連勝、2位争いを続けています。
マグデブルクはハンブルクに辛勝し3位浮上。
ベルリンもエアランゲンに勝利して6位→5位へ。
GummersbachはEisenachに敗れ3位→6位転落。
各地でランキングが激しく変動し、強豪チーム同士の熾烈な戦いが続いています。注目試合は守備の堅さと多彩な攻撃が光り、特にフレンスブルクが開始直後から圧倒、ピトリックやヤコブセンらの活躍が目立ちました。
タイトル:2025年 SVリーグ女子が本日開幕!新たなる歴史の幕開け
2025年10月10日、待望の新バレーボールリーグ「大同生命SVリーグ女子」がついに開幕しました。今シーズンは14クラブが参戦し、世界基準を目指す本格的な新リーグとして注目されています。
開幕戦では、大阪マーヴェラスとヴィクトリーナ姫路が熱戦を繰り広げました。ABEMAでの生中継では元日本代表の迫田さおりさん、そして櫻坂46の田村保乃さんがゲスト出演し、会場も配信も大盛況!
注目ポイントは各クラブの新体制や、実力派選手たちの活躍だけでなく、中田久美監督など名将の復帰もあり、見応え充分。これから半年間、たくさんの名勝負と新たなスター誕生が期待されています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002069.000064643.html
【海外限定】シル・サフェーティ・ペルージャ公式ユニフォーム特集。
イタリア・セリエA強豪クラブ「シル・サフェーティ・ペルージャ」公式ユニフォームが、melisにて国内未入荷・海外限定ラインナップで登場!話題の日本代表キャプテン・石川祐希選手着用モデルも多数ラインナップ。
▼ラインナップ例
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チャンピオンズリーグ2024/25 アウェイ&ホームモデル
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イタリアカップ仕様(ホーム/アウェイ)
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公式ホーム・アウェイユニフォーム
価格は23,300円〜27,500円(税込)。全モデル2024/25シーズンモデル。高品質な素材・機能性はもちろん、選手が実際に試合で着用する仕様。サイズも幅広く展開、ヨーロッパから直送対応で安心。
ペルージャは「Block Devils(ブロックデビルズ)」の愛称で世界屈指の強豪クラブ。石川祐希の移籍以降、日本人ファンの注目度も急上昇。欧州王者モデルを手にすることで、応援や観戦はもちろん、普段使い・コレクションにも最適な一着です。
【タイトル実績】
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セリエA優勝2回(2018・2024)
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CEVチャンピオンズリーグ優勝(2025)
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国内外カップ多数制覇
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世界クラブ選手権優勝2回
支払い方法:クレジットカード、PayPay、メルペイ、銀行振込等対応。11,000円以上で送料無料(北海道・沖縄除く)。
今シーズンのペルージャ公式ユニフォームで、石川祐希選手と欧州バレーボールの熱気を存分に体感しましょう!
[ページ詳細はこちら](neckar.jp/c/volleyball/perugia)
【こんな方におすすめ】
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ペルージャ&石川祐希選手のファン
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海外仕様の希少ユニフォームを探している方
-
試合観戦、応援グッズ、プレゼント、コレクション
10月8日、有明アリーナで行われた「Qoo10 presents WORLD CHALLENGE SERIES 2025」第2戦。前日の熱戦に続き、再びSVリーグ王者・サントリーサンバーズ大阪と欧州王者・シル・サフェーティ・ペルージャが激突しました。
第1セット、ペルージャは石川祐希をスタートから外す意外な布陣で開始。一進一退の攻防が続く中、ペルージャはサーブとブロックで主導権を握り、途中から石川が投入されると流れが加速。石川のスパイクやルッソのサービスエースが冴えわたり、25-19でペルージャが先取。
第2セットもペルージャがリードを広げ、石川は途中出場。サントリーは髙橋藍のサーブブレイクやデアルマス・アラインのスパイクで食い下がるものの、最後はルッソが決めて25-21。ペルージャがセットを連取。
第3セットはサントリーが序盤リードするも、中盤以降ペルージャが逆転。プロトニツキのサービスエースで流れを完全に引き寄せ、最終的に25-18でセットを奪い、ペルージャがストレート勝利。大会2戦2勝で有終の美を飾りました。
欧州王者ペルージャの強さと日本王者サントリーの健闘が光る2連戦となり、世界トップレベルのバレーボールの迫力を存分に体感する大会となりました。

ヨーロッパCL第4節 ナントとオールボーが圧巻の快勝
2025/26 EHFチャンピオンズリーグ第4節が開幕し、ヨーロッパの強豪クラブが大勝を収めました。
フランスのHBCナントは、ポルトガルの強豪スポルティングを39対28の大差で撃破。前半からリズム良く加点し、ハーフタイム時点で23-11と主導権を完全に握りました。最後まで勢いを落とさず、ホームで熱狂的なファンを大いに沸かせました。
同じくグループAのオールボー・ハンボル(デンマーク)も、北欧ダービーとなったコルスタ戦で35対26と力の差を見せつけ快勝。
この圧勝劇で両チームともグループ突破へ大きく前進しました。
グループA
| 順位 |
クラブ名 |
試合 |
勝 |
分 |
負 |
得点:失点 |
得失点差 |
勝ち点 |
| 1 |
Füchse Berlin |
3 |
3 |
0 |
0 |
108:94 |
+14 |
6 |
| 2 |
Aalborg Håndbold |
3 |
2 |
0 |
1 |
95:89 |
+6 |
4 |
| 3 |
One Veszprém HC |
3 |
2 |
0 |
1 |
88:84 |
+4 |
4 |
| 4 |
Sporting Clube de Portugal |
3 |
2 |
0 |
1 |
104:102 |
+2 |
4 |
| 5 |
HBC Nantes |
3 |
1 |
0 |
2 |
98:94 |
+4 |
2 |
| 6 |
Industria Kielce |
3 |
1 |
0 |
2 |
107:105 |
+2 |
2 |
| 7 |
Kolstad Håndball |
3 |
1 |
0 |
2 |
82:105 |
-23 |
2 |
| 8 |
Dinamo Bucuresti |
3 |
0 |
0 |
3 |
85:94 |
-9 |
0 |
グループB
| 順位 |
クラブ名 |
試合 |
勝 |
分 |
負 |
得点:失点 |
得失点差 |
勝ち点 |
| 1 |
SC Magdeburg |
3 |
3 |
0 |
0 |
86:78 |
+8 |
6 |
| 2 |
Barça |
3 |
2 |
0 |
1 |
90:79 |
+11 |
4 |
| 3 |
OTP Bank – PICK Szeged |
3 |
2 |
0 |
1 |
100:94 |
+6 |
4 |
| 4 |
Orlen Wisla Plock |
3 |
2 |
0 |
1 |
90:87 |
+3 |
4 |
| 5 |
Paris Saint-Germain |
3 |
1 |
0 |
2 |
93:95 |
-2 |
2 |
| 6 |
GOG |
3 |
1 |
0 |
2 |
94:101 |
-7 |
2 |
| 7 |
HC Eurofarm Pelister |
3 |
1 |
0 |
2 |
80:87 |
-7 |
2 |
| 8 |
HC Zagreb |
3 |
0 |
0 |
3 |
75:87 |
-12 |
0 |
ソース
各グループの6チームが次ラウンド(ノックアウトステージ)に進出します。
1位・2位 → 直接クォーターファイナル(準々決勝)進出
3位〜6位 → プレーオフに進出し、勝者がクォーターファイナルへ
7位と8位はグループステージで敗退・終了となります。
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