・こんにちは、スタッフの星野です。今日も梅雨らしいお天気です。
雨だと外をランニングすることはできませんが、私はラジオ体操とほぼ同じストレッチだけは朝晩欠かさず行うようにしています。簡単に数分でできちゃいますので運動をする時間が無い時でもお勧めですね。
さて、今日は母のミズノシューズのお話しです。母は、叔母に「またミズノシューズを買ってもらうのだ」と嬉しそうに話していました。今日はきっとウキウキして叔母の家に向かったはずです。以前も叔母が母のためにお店の方に足をきちんと計測して選んでもらったミズノシューズを贈ってくれた話を書きました。
今回で3足目。選ぶ理由は色々あるのですが、第一はとにかくミズノシューズの履き心地です。ミズノシューズに出会うまで自分に合う靴を中々探せず苦労していた母には本当に履いていて楽でどこに行くにも欠かせない存在となりました。
ミズノシューズばかり履いているものだから叔母が、2足目は「もう一足違うタイプの靴があってもよいから」って買ってくれました。 そして今回は叔母が「いつも母にお世話になっているから」ということでプレゼントしてくれるそうです。私から見ても叔母と母の姉妹関係はとても仲良く羨ましいなぁ、私にも姉がいますが、姉と私も母と叔母のような関係が理想だなぁと思います。
それにしても1年半くらいの内に3足もプレゼントしてくれるなんて多いですよね。
それには、お店側の日々の努力(笑)が隠されているのです。叔母はとても素直で真面目で良い意味で子供の心をいまだ持っている優しい人です。そんな叔母は定期的にお店から届くお便りを見ては、「買ってあげなきゃ」と思うのも理由だと母は言っています。実際にお店の方はとても親切だそうです。高齢者にとって定期的にくるお便り、そして親身になって話を聞き、靴を選んでくれることはとっても嬉しいことなのです。
今までの傾向を見ると半年に一度購入。冬には4足目のミズノシューズが贈られるのでしょうか。そろそろ母も「違うものがいいかな」って言い出しそうです。(笑)
「ランニングシューズ」カテゴリーアーカイブ
「シューズコンサルタント」とは?!
こんにちは、スタッフの星野です。
私はこのところ肩凝りがひどく、頭痛にも悩まされています。そこで職場で肩凝り解消のアドバイスを求めたところ、「とにかくランニングしてみて!400メートルでも良いから!」と言われました。「ランニングは肩凝りにも良いんだ。400メートルなら私にも走れそう!」そう思った私は、なぜかランニングシューズについて調べはじめてしまったのです。そして「シューズコンサルタント」という言葉に出会いました。
世の中にはたくさんの◯◯コンサルタントの方がいますが、「シューズコンサルタント」は初めて聞く言葉です。
その名の通り「正しいシューズの選び方」を教えてくれたり、「その人に合ったランニングシューズ」をお勧めしてくれるようです。どんな方法で自分に合ったランニングシューズを選んでくれるのかとっても気になります。
それにしても世の中にはまだまだ自分の知らない職業がたくさんあるのだなぁと思った私です。
追試、肩凝りは走る前と後に行ったストレッチも効きだいぶ良くなり、頭痛はなくなりました!
お洒落度No.1!ナイキのシューズ!
こんばんは。
店長の蒲です!
もうすぐ4月、、、。
入学、就職、新チーム、新体制、、、。
新しい気持ちで新しいシューズ、欲しいあなた!
オススメのシューズ有りますよ(笑)


コチラのシューズ、日本ではランニングシューズとして多く販売されていますが今回紹介するのはバレーボールシューズになります。
一番の特徴は
NIKE ZOOMとよばれる靴底の素材。
こちらに圧縮された空気ときつく縛られたファイバーが埋め込まれており、クッション性は勿論、地面を蹴った際の跳ね返りを強くし、より強く素早い動きをもたらしてくれます。
バレーボールでいえば、ジャンプ前の踏み込み時、
もしくは、遠くに落ちるボールをレシーブする為にその反発性が生かされます。

またハンドボールシューズとして使用する場合はジャンプ時
もしくは、右にフェイントをかけ素早く左へ切り替えしたいときなどにこのNIKE ZOOMが発揮されます。
そしてなんといってもナイキはファッション性。
代官山店では通りすがりのお洒落な人が不意に立ち寄り、室内スポーツシューズと知りながら購入していくことも一度や二度ではありません。
心機一転。
春から始まるスポーツライフをおしゃれなナイキ エアズームで始めませんか?

https://goo.gl/RQCxWm
海外スポーツ用品専門ショップ melis
◆ホームページ→
◆twitter→@melisneckar
◆facebook→@melisjapan
◆instagram→@melisofficial
アディダス ランニングシューズ エアロバウンス PR 各色入荷しました!
アディダスのランニングシューズ エアロバウンス PR 各色入荷しました。
このエアロバウンス PR(AEROBOUNCE PR)は部活のトレーニング用として、「部活改革ランシュー」というコンセプトのもと開発されました。
そのため価格を抑えつつ様々なスポーツのトレーニングにお使いいただける万能ランニングシューズです。
また自分の好みに合わせてカラーを選ぶことで、練習へのモチベーションをより高められるように、豊富なカラーバリエーションがラインナップされています。
こちらの商品はユニセックスです。






アディダス ランニングシューズ アディゼロシリーズ 各種入荷しました!
アディダス ランニングシューズ アディゼロシリーズ 各種入荷しました。
アディゼロ(adiZERO)シリーズは、「ランナーを速くするために。」をコンセプトに、軽さ、クッション性、フィット感、反発力などを追求した、速さを追求するエリートランナーに向けたランニングシューズシリーズ。
adiZERO boston BOOST 2
シューズクリエーターのプロフェッショナルとして知られる大森氏が手掛けたランニングシューズ。サブ5(フルマラソン5時間切り)を目指す方に向けた、あらゆる要素に優れたバランスモデル。

商品はこちら(または画像をクリック)
adiZERO japan BOOST 3
スピードを追求したマラソン世界最速記録※レーシングシューズ。
JAPANの文字があらわす通り日本人の足にぴったりフィットするように作られています。
サブ4(フルマラソン4時間切り)を目指す方に向けたレーシングモデル
※2015年11月26日現在。

商品はこちら(または画像をクリック)
adiZERO takumi ren BOOST
現代の名工、シューズクリエイター三村仁司氏の手による、「日本人を速くするため」に作られたランニングシューズ。
トップランナーの走り方から、BOOSTフォーム(アディダス独自のミッドソール素材)を小指の付け根から前足部にのみ配置し、よりスピードを出しやすくなっています。
サブ3.5(フルマラソン3.5時間切り)を目指すランナー向けのレーシングシューズ

adiZERO takumi sen BOOST
こちらも上述のRENとおなじく、三村仁司氏の手による、「日本人を速くするため」に作られたランニングシューズ。
BOOSTフォームも同様に小指の付け根から前足部に搭載
senとの大きな違いは踵部分のソールの厚さで、renの方がソールが薄く、よりスピードを出したときに安定するように作られている、実戦的なシューズです。
マラソントップアスリート/青山学院大学/明治大学陸上競技部着用モデル

プーマ ランニング シューズ イグナイト NETFITが入荷しました!
プーマ ランニング シューズ イグナイト NETFITが入荷しました。
NETFITとは、ランナーそれぞれのニーズに応じてシューレースをカスタマイズ出来るシステムです。アッパーが特殊で、シューレースを通す決まった穴がありません。アッパーはニット素材の2レイヤーで、内側のレイヤーは足を包み込みフィットする素材、外側のレイヤーはネット(編み目)構造になっています。この外側のネット部分に好きなように紐を通して、ランナーの足やニーズに合わせてシューレースの結びをカスタマイズできます。
メンズ

レディース

今回入荷したシューズは日本国内販売モデルですが、もちろん海外限定モデル・カラーも販売しております。
プーマ ランニングシューズ イグナイトシリーズ 各種入荷しました!
プーマのランニングシューズ、イグナイトシリーズが各種入荷しました。
イグナイトシリーズはすべてミッドソールにイグナイトフォーム(Ignite Foam)を採用しています。
イグナイトフォーム(Ignite Foam)とはプーマが開発した次世代のミッドソール素材で、2006年に従来のミッドソール素材EVAに代わる素材として開発されました。
イグナイトフォームは特殊なポリウレタンからできており、クッション性と反発性という相反する二つの性能を両立し、また高い耐久性があります。
キロ4~5分台のランニングやトレーニングに最適です。
今回の入荷分はすべて定価より10%引きになっていてお買い得です!
メンズ



レディース



初めてマラソン大会の応援に行く!
・こんにちは、スタッフの星野です。
先週末の日曜は湘南国際マラソンの応援に行ってきました。以前勤めていた会社の上司の方々が参加すると聞き、マラソン初観戦です。走る人はどんなランニングシューズを履いているのかなぁ、どこのメーカーがよく履かれているのかなぁ、と色々見てこよ〜と考えていました。
上司の方の一人がとても丁寧な方で私が応援すると伝えていた場所の、参加するみなさんのおおよその通過時間を教えてくれていました。この上司の方のランニングシューズはアシックスのニューヨークなんですよ。
1番早い人の通過予定より10分くらい前から待っていよう、と出発。実際は20分前には到着しました。が、自転車で向かっている最中からすごい数のランナーがどんどん通過していくではありませんか!慌てて応援すると連絡していた地点に行きましたが、応援する人が多くて少し離れた場所になってしまいました。応援の人もこんなにいるんだ!と驚き、そして、ランナーの数が想像を遥かに超えていて、とにかく延々とランナーが続いていて途切れないのです!もうあのランナーの中に知り合いを見つけるなんて至難の業。ましてランニングシューズまで見るなんてとんでもない。
一番先にスタートしたフルマラソンに参加している上司の方が通過予定と聞いていた時間の10分前から今か今かと一生懸命探すのですが全然見つけられず、もうランナーがどんなランニングシューズを履いているかなんて見る余裕も考えもありませんでした。(苦笑)
一生終わらないのではないかと思うほどランナーの波が続くことに本当に驚きました。
そして初めての沿道声援はとても楽しかったです。一生懸命走っている人、楽しそうに走っている人、仮装して走っている人、ランニングシューズを履かずに裸足で走っている人、笑顔の人、苦しそうな人、本当にいろんな表情のランナーを見て、なんだか私も走ってみたいなぁと自然に思いました。
今回はランニングシューズを見る余裕は無かったけど、声援できてよかった!と思っています。