
ケンパ 2018春モデルシューズ
アタック、ウィングモデル入荷しました!
※以前はワンサイズ大きめをお勧めしていましたが、
今季モデルは、他社と同じサイズのご購入をおすすめします。
こんばんは。 店長の蒲です。
今日はご存知の方も多いかもしれませんが、、、
"NBAが禁止したシューズ APL"

こちらのシューズは、NBAで禁止されたくらいなので、バスケットボールシューズなのですが
ハンドボールやバレーボール、なかにはデザインが気に入り、
タウンシューズとして購入されている方も多くいらっしゃいます。
今回はそのAPLの人気の秘訣を3つにまとめ紹介したいと思います。
まず一つ目は、「デザイン」

先ほど紹介したように、代官山店でもふらっと立ち寄られたスポーツ店だと知らないお客様が、
デザイン性を気に入られて購入して頂くことがあります。
それも一人や二人じゃないんです。
光沢のある素材、カラーリングなど他社にはない雰囲気を醸し出すシューズ。
ナイキやアンダーアーマーがタウンシューズとして履かれることが多いですが、
それらのブランドにはデザイン性が魅力の一つです。
二つ目は、「低反発インソール」

商品に元からついているインソール。
インソールは通常、注目されることも少なく多くの会社のインソールが
大きく変わることはないという印象がお客様には強いと思います。
もちろん各社、様々な研究や実験から導き出された技術の結晶であることは間違いないのですが、
それでも価格の事情もあり、 インソールにお金をかけて作っているシューズは非常に少ないと思います。
お客様の中にはインソールにこだわりを持ち、
高いインソールを別で購入されたりオリジナルで作成されるお客様もいらっしゃいます。
このAPLに搭載されているインソールは、体重をかけると沈み込みます。
履けば履くほど、自分の足の形にフィットし踏み込んだ際の、ズレを最上限にしてくれます。
このインソールは履けばやみつきになります。
最後は勿論、「ジャンプ力向上」
何といっても、APLの最大の特徴はジャンプ力を上げるということです。
Load ‘N Launchと呼ばれる、跳び箱のロイター板のような物が靴の底に埋め込まれています。

これがジャンプ力を上げてしまい、優位だからという理由で禁止となりました。
優位だからという理由で使用が禁止になったシューズはNBAの60年以上の歴史の中でも初めての事でした。
日本ではバスケは勿論、ハンドボールやバレーも禁止にはされておらず、
履いている方も非常に多いです。
そして今、購入して頂いた方でご希望の方にTシャツを無料でプレゼントします。

希望の方は、購入画面の最後にでてくる備考欄に
①Tシャツを欲しいという意志
②サイズ を記載下さい。
備考欄 例
①Tシャツが欲しい!
②M
TシャツのサイズはS,M,Lの三種類です。
海外サイズなので、ワンサイズ小さめのサイズをおススメします。
普段サイズ M → APL Tシャツ S
また在庫には限りがあります。
予告なく終了する場合もありますのでご了承下さい。
今だけのプレゼント!
ご検討ください!
こんばんは。
店長の蒲です。
本日もいきますシューズ紹介第3弾!
今回は、、、、、
"ナイキ KD トレイ 5 V"

こちらはバスケットボールシューズになります。
バスケットボールのシューズはファッションとしても多く取り入れられることも多いのですが、それは間違いなく"ナイキ"のお陰だと思います。
そしてバスケのシューズは何といっても、縦横無尽に動けるグリップ力とNBAの巨体な選手を支える強度に長けているシューズが多い為、数年前にはバレーボール日本代表の選手が履いていたり、ハンドボールでも多くの選手が着用しています。

今回紹介するのは"KD"つまり、ケビン・デュラント選手のモデルになります。

写真 nba.comより
ケビン・デュラント選手のポジションはスモールフォワード、通称『3番』。
スラムダンクだと天才でオールラウンダーな流川のポジションでもあります。(笑)
デザインもシンプルなカラーが多く、お洒落番長にはピッタリ。
『メリスの靴、先輩履いてるもんなー』なそこのハンドボール少年も
『お洒落なナイキのバレーシューズが欲しい!』なそこのバレー始めたお父さんも
『え!KDじゃん!やっべえ』などこのバスケ通のお兄さんも

是非、一度試してみてください。
こんばんは!
店長の蒲です。
シューズ紹介の第二弾ということで、
今回は….
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"アシックス ゲルネットバーナー"
バレーボールシューズとして発売され、数年前はバレーボール全日本代表の選手が数人履いていたり(現在はアシックスの指定からか、ほとんどの方がバレーエリートというシューズを履いていました)、現在ではハンドボールのトップリーグである、日本ハンドボールリーグに所属するトップ選手が履いていたりと、機能性の高いトップ選手向きのシューズになります。
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元々、ランニングシューズをモチーフにされているため、最大の特徴は『フィット感』。
靴底(アウトソール)に埋め込まれたアシックス特有のGELが抜群の柔らかさを実現しています。
またランニングシューズに必要な軽さも兼ね備えているので、練習後も足が疲れにくく、長時間高いパフォーマンスを維持できます。
またミッドカット(ミドルカット)のシューズもあります。

ミッドカットはローカットとハイカットの中間の高さであり、
ローカットだと足首が不安、、、。
でもハイカットだと固定されすぎてプレーに影響が、、、。
そんな方に非常におすすめです。
ミッドカットの高さに基準はなく、各ブランドやシリーズによって高さは異なるようなのですがこちらはまさに絶妙な高さ。
足首をしっかりサポートしてくれて、プレーの制限もされずにストレスなく動けます。
こちらのシューズ、海外のハンドボール選手でも履いている選手が非常に多いです。
国や文化、足の形が違えどシューズに求めるものというのはあまり変わらないようですね。
近年では、カラーバリエーションもかなり増え、カラーでも楽しんで頂けるようになりました。
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もちろんHPに出ている商品は全て、日本未入荷・海外限定商品です。
一度履いたらやみつきになるフィット感、是非お試し下さい!
https://neckar.jp/fs/melis/c/gel-netburner
こんばんは!
店長の蒲(カバ)です。
これからシューズの紹介をやっていこうと思います!
今日ご紹介するのは、、、、、、、
『ミズノ ウエーブライトニング Z4』です。
こちらの商品は日本で発売されているカラーもありますが、僕たちのSHOPで販売しているのは

"日本未入荷"
"海外限定カラー"です!
シューズの一番大きな特徴は"軽さ"。
こちらの表を見て頂ければ分かりますが、もう履いていないんじゃないかっていうぐらい軽いです!
軽さの秘訣はMizuno Waveと呼ばれる、かかとの下の部分にくる空洞。
この空洞こそが、軽さとクッション性を兼ね備えたミズノ社ならではのアイデアなのです。

さらに履いたことがある方は分かると思いますが、かかとがつま先よりもやや高くなっている為、
かかとからつま先への体重移動が非常にスムーズにストレスなく行えます。

ちなみにこちらのウエーブライトニングはバレーボールシューズなのですが、
バレーボールは勿論、
ハンドボール、
スカッシュ、
フロアボール、など
多くのスポーツで愛用されているマルチシューズです。
実際に日本ハンドボールリーグに所属する選手や日本トップクラスのスカッシュプレーヤー、もちろんバレーボールを行っている選手など様々な方が履いています。
ウエーブライトニングの日本には入荷がない、人と被らない限定カラー
是非、一度試してみてください!
https://neckar.jp/fs/melis/c/wave-lightning-z4
こんにちは!
弊社のHPで購入して頂くお客様は"ハンドボール"のお客様や"バレーボール"のお客様、"スカッシュ"、"フロアボール"のお客様が多いのですが、実は隠れ"バスケットボール"のお客様も多いんです。
NBAで禁止された事で脚光を浴びたAPL
https://neckar.jp/fs/melis/c/apl

世界的大スターである、マイケル・ジョーダンが有名なナイキ
https://neckar.jp/fs/melis/c/nike

瞬く間にスポーツトップブランドの仲間入りをしたアンダーアーマー
https://goo.gl/Acwg9b

本題に入ります(笑)
バスケットボールとハンドボールは似ている部分が非常に多いんです。
まずは"ドリブル"。
ボールを弾ませゴールに向かうこの動きは、ハンドボールとバスケットボールにしかありません。
サッカーでは蹴って進めることをドリブルと表現しますが、ハンドボールらのドリブルとは全く異なる技術ですよね。
またバスケットボールでいう、"スクリーン"。
こちらはハンドボールでいうところの"ブロック"に値すると思います。
こちらもまた、サッカーなどでは見られない特殊な動きですよね。
このようにハンドボールと似ている部分も多いバスケットボール。
実際、ハンドボールバスケットボールシューズを履いている方も多く、見受けます。 また、バレーボールやフロアボールなど様々なスポーツでバスケットボールシューズが履かれています。
バスケットボールシューズは種類も多くファッション性も高いのです。
他の方と被りたくない方には海外限定の日本には入荷がないバスケットボールシューズを履いてみるのも良いかもしれないですね。
https://neckar.jp/fs/melis/c/basketball_shoes 日本では最近、Bリーグが開幕しました。 益々高まる、バスケットボール人気。 ハンドボールの方々も一度、バスケットボールの観戦に行き何らかのヒントを得たり、 バスケットボールシューズを真似したりするのも良いかもしれません。
今後のバスケットボール界にも要注目ですね。
以前は日本でも海外でも、幅広タイプのハンドボールシューズが製造されていましたが、最近は全く製造されなくなりました。
ではより幅がワイドなハンドボールシューズはどれか。
その答えは
ケンパのハンドボールシューズです。
https://neckar.jp/fs/melis/c/kempa-handball-shoes
ケンパはドイツのブランドなので、幅が狭いのかも、と思われるかもしれませんが、実はほかのメーカーのハンドボールシューズより幅が広いので日本人の足に合います。
ミシュランのゴムを使用したグリップがよく長持ちするソールも魅力です。
・こんにちは、スタッフの星野です。
今日はとっても冷えました。帰宅中、ランニングをしている親子を見かけ、「この寒い中でもすごいなぁ」と感心しました。
ランナーといえば、先日知合いの看護師の人に、「ランナーが足を着地するときには毛細血管の中にある赤血球が破壊されてるんだよ。」と聞きました。だからちゃんとそのスポーツや自分の足に合ったシューズを履くことが大事なんだと。私はなんて無知なんでしょう。 技能の問題だけではなく体の健康のためにもシューズがいかに大切かを改めて学びました。
きっとスピードが感があって、足の踏み込みが強いものやジャンプがあるスポーツも同じですね。ハンドボールシューズなんて間違いなくそうだと思いました。
走って地面に足を着くたびに赤血球が破壊されているなんて聞くと何だか怖いけど、だからこそちゃんとしたハンドボールシューズを履くことで安心してよいプレーができるということもあります。
デザイン性や機能性を重視して意外に足の負担について考える機会が少なかった人もいるかもしれません。ハンドボールシューズやランニングシューズを買い換えようかな、と思っている人は一度自分のシューズ選びについて見直してもよいかもしれませんね。