こんばんは!
店長の蒲です。
シューズ紹介の第二弾ということで、
今回は….

"アシックス ゲルネットバーナー"
バレーボールシューズとして発売され、数年前はバレーボール全日本代表の選手が数人履いていたり(現在はアシックスの指定からか、ほとんどの方がバレーエリートというシューズを履いていました)、現在ではハンドボールのトップリーグである、日本ハンドボールリーグに所属するトップ選手が履いていたりと、機能性の高いトップ選手向きのシューズになります。

元々、ランニングシューズをモチーフにされているため、最大の特徴は『フィット感』。
靴底(アウトソール)に埋め込まれたアシックス特有のGELが抜群の柔らかさを実現しています。
またランニングシューズに必要な軽さも兼ね備えているので、練習後も足が疲れにくく、長時間高いパフォーマンスを維持できます。
またミッドカット(ミドルカット)のシューズもあります。

ミッドカットはローカットとハイカットの中間の高さであり、
ローカットだと足首が不安、、、。
でもハイカットだと固定されすぎてプレーに影響が、、、。
そんな方に非常におすすめです。
ミッドカットの高さに基準はなく、各ブランドやシリーズによって高さは異なるようなのですがこちらはまさに絶妙な高さ。
足首をしっかりサポートしてくれて、プレーの制限もされずにストレスなく動けます。
こちらのシューズ、海外のハンドボール選手でも履いている選手が非常に多いです。
国や文化、足の形が違えどシューズに求めるものというのはあまり変わらないようですね。
近年では、カラーバリエーションもかなり増え、カラーでも楽しんで頂けるようになりました。

もちろんHPに出ている商品は全て、日本未入荷・海外限定商品です。
一度履いたらやみつきになるフィット感、是非お試し下さい!
https://neckar.jp/fs/melis/c/gel-netburner
こんばんは!
店長の蒲(カバ)です。
これからシューズの紹介をやっていこうと思います!
今日ご紹介するのは、、、、、、、
『ミズノ ウエーブライトニング Z4』です。
こちらの商品は日本で発売されているカラーもありますが、僕たちのSHOPで販売しているのは

"日本未入荷"
"海外限定カラー"です!
シューズの一番大きな特徴は"軽さ"。
こちらの表を見て頂ければ分かりますが、もう履いていないんじゃないかっていうぐらい軽いです!
軽さの秘訣はMizuno Waveと呼ばれる、かかとの下の部分にくる空洞。
この空洞こそが、軽さとクッション性を兼ね備えたミズノ社ならではのアイデアなのです。

さらに履いたことがある方は分かると思いますが、かかとがつま先よりもやや高くなっている為、
かかとからつま先への体重移動が非常にスムーズにストレスなく行えます。

ちなみにこちらのウエーブライトニングはバレーボールシューズなのですが、
バレーボールは勿論、
ハンドボール、
スカッシュ、
フロアボール、など
多くのスポーツで愛用されているマルチシューズです。
実際に日本ハンドボールリーグに所属する選手や日本トップクラスのスカッシュプレーヤー、もちろんバレーボールを行っている選手など様々な方が履いています。
ウエーブライトニングの日本には入荷がない、人と被らない限定カラー
是非、一度試してみてください!
https://neckar.jp/fs/melis/c/wave-lightning-z4
こんにちは!
弊社のHPで購入して頂くお客様は"ハンドボール"のお客様や"バレーボール"のお客様、"スカッシュ"、"フロアボール"のお客様が多いのですが、実は隠れ"バスケットボール"のお客様も多いんです。
NBAで禁止された事で脚光を浴びたAPL
https://neckar.jp/fs/melis/c/apl

世界的大スターである、マイケル・ジョーダンが有名なナイキ
https://neckar.jp/fs/melis/c/nike

瞬く間にスポーツトップブランドの仲間入りをしたアンダーアーマー
https://goo.gl/Acwg9b

本題に入ります(笑)
バスケットボールとハンドボールは似ている部分が非常に多いんです。
まずは"ドリブル"。
ボールを弾ませゴールに向かうこの動きは、ハンドボールとバスケットボールにしかありません。
サッカーでは蹴って進めることをドリブルと表現しますが、ハンドボールらのドリブルとは全く異なる技術ですよね。
またバスケットボールでいう、"スクリーン"。
こちらはハンドボールでいうところの"ブロック"に値すると思います。
こちらもまた、サッカーなどでは見られない特殊な動きですよね。
このようにハンドボールと似ている部分も多いバスケットボール。
実際、ハンドボールバスケットボールシューズを履いている方も多く、見受けます。 また、バレーボールやフロアボールなど様々なスポーツでバスケットボールシューズが履かれています。
バスケットボールシューズは種類も多くファッション性も高いのです。
他の方と被りたくない方には海外限定の日本には入荷がないバスケットボールシューズを履いてみるのも良いかもしれないですね。
https://neckar.jp/fs/melis/c/basketball_shoes 日本では最近、Bリーグが開幕しました。 益々高まる、バスケットボール人気。 ハンドボールの方々も一度、バスケットボールの観戦に行き何らかのヒントを得たり、 バスケットボールシューズを真似したりするのも良いかもしれません。
今後のバスケットボール界にも要注目ですね。
以前は日本でも海外でも、幅広タイプのハンドボールシューズが製造されていましたが、最近は全く製造されなくなりました。
ではより幅がワイドなハンドボールシューズはどれか。
その答えは
ケンパのハンドボールシューズです。
https://neckar.jp/fs/melis/c/kempa-handball-shoes
ケンパはドイツのブランドなので、幅が狭いのかも、と思われるかもしれませんが、実はほかのメーカーのハンドボールシューズより幅が広いので日本人の足に合います。
ミシュランのゴムを使用したグリップがよく長持ちするソールも魅力です。
・こんにちは、スタッフの星野です。
今日はとっても冷えました。帰宅中、ランニングをしている親子を見かけ、「この寒い中でもすごいなぁ」と感心しました。
ランナーといえば、先日知合いの看護師の人に、「ランナーが足を着地するときには毛細血管の中にある赤血球が破壊されてるんだよ。」と聞きました。だからちゃんとそのスポーツや自分の足に合ったシューズを履くことが大事なんだと。私はなんて無知なんでしょう。 技能の問題だけではなく体の健康のためにもシューズがいかに大切かを改めて学びました。
きっとスピードが感があって、足の踏み込みが強いものやジャンプがあるスポーツも同じですね。ハンドボールシューズなんて間違いなくそうだと思いました。
走って地面に足を着くたびに赤血球が破壊されているなんて聞くと何だか怖いけど、だからこそちゃんとしたハンドボールシューズを履くことで安心してよいプレーができるということもあります。
デザイン性や機能性を重視して意外に足の負担について考える機会が少なかった人もいるかもしれません。ハンドボールシューズやランニングシューズを買い換えようかな、と思っている人は一度自分のシューズ選びについて見直してもよいかもしれませんね。
皆さん、こんにちは。
melis Japan代官山店の升澤です。
本日はMH24の紹介をします。

このMH24。
一体何なのか…?
サッカーでCR7と言えば…
そう。
クリスティアーノ:ロナウド(Cristiano Ronaldo)選手ですよね。
その背番号とイニシャルを合わせて ”CR7”。
では、
バスケットボールでKD35と言えば…
そう。
ケビン:デュラント(Kevin Durant)選手ですね。
これも背番号とイニシャルを合わせて ”KD35”。
さあ、本題に入りましょう。
MH24は一体誰なのか。
勘の良い人ならもうお気づきでしょう。
デンマーク代表で、
現在はPSGに所属していて、、
2011年、2015年の世界最優秀選手賞を受賞していて、、、
そう。
ミケル:ハンセン(Mikkel Hansen)選手です。
そして、なんと今回、
ハンセンのシグニチャーモデルシューズが販売されました。



シューズ説明の詳細、そしてお買い求めは以下のURLから。
https://neckar.jp/fs/melis/H201888-9001_item
ハンセンに憧れている選手は、
まずは足元からハンセンになりきってみてはいかがでしょう?
こんにちは。 アルバイトの関口です!
今年も残すところ一カ月となりました。 みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
私は先日、秋季ミニミニカップの観戦に行ってきました。
そこで、見覚えのある選手が・・・ 声をかけて見ると、
中学校が同じだった選手で地元の話に花が咲きました。
そして、その選手が履いていたシューズが
ケンパ フライ ハイ ウィング ライト シルバー ブルー 2016 でした。 
私が働かせていただく前にちょうどご来店いただいていたみたいです。
ここでもまた繋がりが!! とても嬉しかったです。
他の選手ともシューズについてのお話をたくさんしてきました。
皆さんやっぱり新しいシューズやウエアを身に着けると
モチベーションが上がるみたいですね!!
私はそんな風にもっとたくさんの方に競技を楽しんでいただけるように、
お手伝いができたらなと思いました。

・こんにちは、スタッフの星野です。
今朝は11月10日に行われるサッカー日本代表ブラジル戦のニュースを見ました。
国際試合Aマッチだと対ブラジル戦は0勝2分9敗だそうです。涙。
今回は勝ってほしいなぁと切に願っています!
みなさんは日本代表であり、ミズノブランドアンバサダーにもなっている本田圭佑選手のミズノシューズを見たことありますか?綺麗なライトブルーが入っていてとてもカッコいいなと私は思っています。サッカーに限らず日本代表になるような選手のみなさんはシューズには最新の注意というか気を配って選んでいるんでしょうね。本田選手もミズノシューズを選ぶときいろいろなオーダーをしているのでしょうか。他にもミズノブランドアンバサダーになっている選手のみなさんがミズノシューズに対してどのようなオーダーやリクエストをしているのか一度聞いてみたいものです。参考になることが多そう!
話は変わりますが先日箱根駅伝予選会のことを書いたのですが昨夜帰宅したらポストに箱根駅伝の応援キャンペーンのハガキが入っていて、オリジナルアイテムとしてミズノ社製のベンチコートもキャンペーンプレゼントの商品になっていました。
そのベンチコートなのですが袖に「ミズノクリスタルライン」なるものを発見!こんなマーク初めて見た〜ミズノシューズでは見かけたことないな、と思いネットで検索してみたところ詳しい内容は調べられなかったのですが、ユニフォームの袖にデザインされているようです。ミズノシューズにデザインされることはないんでしょうか。もしデザインされているシューズがあったら是非見てみたいです。
それにしてもミズノシューズも奥が深くまだまだ知らないことがたくさんだなぁ、と感じた私でした。
そしてベンチコートもステキなのですが、プレゼントには同じミズノ社製のアスリートタオルもあり、富士山がデザインされた私好みのデザインで、今朝応募ハガキをポストに投函してしまいました!
・こんにちは、スタッフの星野です。
さて、突然ですがみなさんは履かなくなった靴をどうしていますか? 以前、フリマアプリで売る、という話をしましたが売ることに抵抗のある場合もあると思います。
例えば、ハンドボールシューズをもう部活を引退してしまったから、サイズが合わなくなってしまったから履かない、というとき、 まだ履けるのにもったいないな、と思うこともあると思います。そんなときにハンドボールシューズの有効活用として「寄付する」ことはできるかな?とふと考えました。
ちょっとネット知らべてみたのですが、途上国の靴を買えない子供たちのために中古の靴や鞄の寄付を募っているサイトを見つけました。ハンドボールシューズが寄付可能対象か見てみたところ「運動靴、サンダル、スポーツのシューズや各種スパイク類、上靴、バレーシューズ、下駄や草履など「使える」履物なら種類を問わない」そうです。これならハンドボールシューズも大丈夫です!
少し話はズレますがイギリス人の知り合いに「チャリティーショップ」の話を聞きました。チャリティーショップとは自分が使わなくなったものをお店に寄付し、お店が販売。 売れた場合にはその金額が寄付される仕組みです。お店はボランティアの人が運営されているそうです。これってとってもエコにもなるし寄付する方もされる方も、買った人も嬉しいですよね。欧米では一般的なのだとか。日本にもこのようなチャリティーショップがあるのかもしれませんが私は見かけたことがありません。こういう取り組みが日本にも定着すると、ハンドボールシューズや色々なシューズも有効活用できて良いなと思います。
知らべていてマラソンランナーの高橋尚子さんもアフリカの靴を手に入れるのが難しい子供や生徒たちに シューズを贈るプロジェクトに参加されていることを知りました。
今回、世界ではハンドボールシューズ含め、いろいろな物の寄付活動がされていることを学びました。自分が気が付かなかっただけで様々な物や人が世界を結び付けてくれているんだなぁと改めて感じ、1つまた勉強になりました!
・こんにちは、スタッフの星野です。
最近、来客対応が続いて初めてお会いする方が多いのですが素敵なお名前、名字の方が多いと感じます。名前の由来を聞くことは中々できないのが残念ですが。
そういえば、ミズノシューズの「ミズノ」の由来はなんだろう、と思った私。創業者の名字だと思いますが念のためホームページを確認。(笑
やっぱり、創業者の水野利八さん、弟利三さんのお名字からでした。でも「水野」ではなく、「美津濃株式会社」であることをみなさんご存知ですか?
私は知りませんでした。そしてその前は、【水野兄弟商会】だったことも初めて知りました。
どうやら、社名を「美津濃」にしたのは利八さんが自身の名字「水野」ではふさわしくないと思い故郷の美濃を使ったようです。将来会社が発展した時に、子孫以外の人材にも立派な才能を持った人が現れるように願いを込めたものだとか。なんだかちょっと素敵な想いだな、と思いました。利八さんの描いた通り、かは分かりませんが日本を代表するスポーツメーカーになったのがなんとなく頷けますよね。
HPでは1970年代に発売されたミズノシューズの写真も載っているのですが現在のラインマークとして使われている「ランバードライン」とは異なっていて、私見ですがマクドナルドのMマークと似ているように思います。個人的にはMが柔らかいイメージで優しさも感じられ、昔のミズノシューズも今のミズノシューズに負けず劣らずかっこよくて好きです。ミズノシューズの歴史にご興味ある方は、ミズノ公式サイト、企業概要の『歴史』から見られるので見てみてくださいね。
その他にも『契約選手情報』などもスポーツ別に見られるようになっています。契約しているプロ野球選手も知ることができますよ。どんなスポーツでどんな選手がミズノシューズを履いているのか一目瞭然で見やすいです。
名前の由来を調べたことで歴史も分かって勉強になりました。由来って面白いですね。
ドイツより meine Lieblingssachen