ハンドボールシューズ、テニスシューズ入荷致しました!

ハンドボールシューズ、テニスシューズ多数入荷致しました!

【ハンドボール】
●プーマ ライズ XT 4 ジュニア

機敏な動きを必要とするスポーツマン向けに設計された、オリジナリティのあるデザインのハンドボールシューズ。
8~16歳の青少年に推奨のユーススタイルとなっております!

合成PUコーティングが施されたソフトメッシュアッパー。
高いグリップを提供する耐摩耗性のラバーアウトソール。
ミッドソールは軽量・快適なEVAミッドソールを備えています。

プーマブラック
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プーマ ライズ XT 4 プーマブラック ジュニア 2019

グレードーンヘザー
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プーマ ライズ XT 4 グレードーンヘザー ジュニア 2019

●ヒュンメル エアロチャージ スワップ 3.0 ジュニア

キッズモデルのオールラウンドな屋内シューズです。

ノンマーキングアウトソールにより快適なフィット感を提供。
PIVOTはバランスとグリップを向上しました。
メッシュ素材のホールシューズは通気性に優れています!

ハイライズ
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ヒュンメル エアロチャージ スワップ 3.0 LC ハイライズ ジュニア 2019

ハワイアンオーシャン
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ヒュンメル エアロチャージ スワップ 3.0 VC ハワイアンオーシャン ジュニア 2019

●ヒュンメル エアロチャージ HB 200 スピード 3.0 トロフィー ジュニア

現在のHummel Aerochargeコレクションのユースモデルの汎用性の高い屋内シューズ。
あらゆるシーンに対応できるパフォーマンスを保証する、オールラウンドなハンドボールシューズです。
軽量で快適なこのシューズは爆発的なスタートを可能にします!

PIVOT PRO Twin、ヒールスタビライザーPROを搭載。
メッシュ素材は通気性に優れています。
また60グリップにより完璧なトラクションを実現しました!

シルバーフィリグリー
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ヒュンメル エアロチャージ HB 200 スピード 3.0 トロフィー シルバーフィリグリー ジュニア 2019
ヒュンメル エアロチャージ HB 200 スピード 3.0 トロフィー シルバーフィリグリー ジュニア 2019

【テニス オールコート用】
●アシックス ゲル チャレンジャー 12

レクリエーションプレイヤー向けに特別に設計されたテニスシューズ。
ベースラインからネットまで簡単にスプリントできるサポートを備えています。

SOLYTETMミッドソールは、優れた弾力性と耐久性を備えた軽量のクッション性を提供し、AHARPLUSTMアウトソールは摩耗の影響を軽減。
足の前後にあるGELTMテクノロジーは、素早い横方向の動きのための特別なサポートと安定性を提供します。
新しく作り直されたアッパーは通気性と耐久性に優れています。

オールラウンドなアウトソールは、クレイコートでも、すべてのコートに適しています。
非常に軽く快適で、安全な安定したシューズです!

ホワイト ブラック
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アシックス ゲル チャレンジャー 12 オールコート用 ホワイト ブラック 2019

●アシックス ゲル レゾリューション 7

パワフルなパフォーマンスが可能なオールコート用テニスシューズ。
ミッドソールのSpEVA 45テクノロジーと前足のGELTMテクノロジーにより、さらなるクッション性を提供。
IGSTM(インパクトガイダンスシステム)とTRUSSTIC SYSTEMTMのサポートにより、自然な動きで安定性とガイダンスが向上しました。

非常に耐久性があり、最大のサポートを提供。
いつでも最高のゲームをお届けします!

ホワイト レッド
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アシックス ゲル レゾリューション 7 オールコート用 ホワイト レッド 2019

【テニス クレーコート用】
●アディダス コートジャム バウンス

アディダスの軽量テニスシューズ。
クレーコートで最高のパフォーマンスを発揮する最適なクッション性を備えています!

メッシュアッパーは通気性に優れ、耐久性のあるTPUが付属。
柔軟かつ高いクッション性を持つミッドソールは快適なフィット感を提供し、ミッドフットエリアの安定化要素はサポートを保証します。
Adiwearアウトソールは激しいゲームに最適な丈夫さを誇ります!

ブルゴーニュ
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アディダス コートジャム バウンス クレー用 ブルゴーニュ 2019

コアブラック クラウドホワイト(レディース)
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アディダス コートジャム バウンス クレー用 コアブラック クラウドホワイト レディース 2019

ハンドボール日本代表紹介 #7 藤田明日香(ドイツ・ドルトムント)

藤田明日香
藤田明日香

#7 藤田明日香(ドイツ・ドルトムント)

・右サイドを駆け抜けるバンビ
 海外で腕を磨く左利き。走る姿に躍動感があり、ポニーテールが風になびく。バンビのような愛らしいルックスで、隠れた人気者。ドイツでのプロ経験でたくましさを増している。たとえばアパートの電球が切れた時に、チームのスタッフやエージェントに相談するより前に、自分で電球を買いに行って、取りつける。当たり前のことだけど、海外で言葉も通じない状況だとちょっと面倒なことを、自分でできるようになったという。こういう積み重ねが、人を強くしていく。

 選手としても、大型のGKに対する免疫を、この2年ほどでつけてきた。ただ、日本代表では結果を残せていない。1年前のアジア選手権では調子が上がらず、大会途中でベンチアウトになった。今年6月の日韓戦でも1/3と冴えなかった。右サイド(RW)は#20秋山なつみがいて、ケガから復帰した#21池原綾香もいるが、藤田も含めた3人のうち、誰か1人は当たっていないと苦しい。7人攻撃を含めて、右サイドが余る状況が多くなるので、最低でも2/3ぐらいの確率で決めてもらわないと、欧州勢を相手に勝機を見いだせない。ギリギリで復帰した池原は状態を見ての起用になるだろうから、大会序盤は藤田と秋山のシュート率がカギを握りそう。

 期待することは、とにかくサイドシュートを決めること。得意の速攻で波に乗れたら、セットOFでも落ち着いて決められるはず。以前はDFに難ありのイメージだったが、ドイツでもまれて強くなっていることを期待したい。できることの幅は広くはないが、右のサイドライン際を駆け抜ける姿は間違いなく絵になる。フィニッシャーの役割をまっとうして、日本代表に勢いをもたらしてほしい。

ハンドボール日本代表紹介 #6 石井優花(オムロン)

#6 

石井優花
石井優花
(オムロン)

・度胸満点。国際大会に強い!
 センター(CB)のバックアップでメンバー入り。不動のゲームメイカーだった#9横嶋彩が負傷したため、代わりにメンバーに食い込んだ。1年前の熊本でのアジア選手権にも出場し、途中出場で強烈なインパクトを残している。クイックスタートを仕掛けて、相手のDFがまばらになった瞬間、間からミドルシュートを打ち込み、得点を挙げた。リスタートの笛が鳴ってからわずか数秒でのシュート。あの場面で打てること自体、肝が据わっているし、決め切るシュート力も素晴らしい。アジア選手権では「大会で最も成長したのは石井」と言われていた。

 所属のオムロンでは、絶対的な司令塔になるべく修行中。現役時代にポストの使い方が上手かった水野裕紀監督のもとで、得意の2対2を磨いている。カットインよりも、ポストをにらみながらのミドルシュートが得意。東京女子体育大時代は、積極的にミドルを放っていた。あの思い切りの良さがなかなか出ないで苦しんでいたが、国際大会だといい意味でのイケイケ感が出てくる。「隙あらば打つ」スタイルなので「海外向き」なのかもしれない。

 ゲームの組み立てよりも、短時間での「インパクトプレーヤー」としての役割に期待したい選手。粘り強いボール回しを覚えるのはこれから。今は「前があいたら打つ」ぐらいで充分かもしれない。攻撃が停滞した時に石井を入れて、速い展開から相手を崩して1点を奪う。そんな流れに持っていけたら。ゲームの起承転結を考えるのは#7大山真奈や#81石立真悠子に任せて、5分間に良さを凝縮させれば、いいアクセントになりそう。

PUMA Uproar(プーマ アップロアー)7色入荷致しました!

PUMA Uproarを7色入荷致しました!

90年代にインスパイアされながら、現代のテクノロジーを兼ね揃えたバスケットボールシューズです。

合成皮革とメッシュアッパーの組み合わせは柔軟性があり、戦略的なエリアでサポートをします。
二重のクッションがIGNITEとNRGYの2つのフォームを繫ぎ、快適さと反応性のバランスを実現しました。

アッパーは軽量かつ柔軟性に優れており、ヒールとサイドにあるオーバーレイは動きを制限せずに高いサポート力を誇ります。
ミッドソールはあらゆる動きに対応し、幅広のプラットフォームと組み合わさることで横方向の安定性を強化しました。
アウトソールは高いグリップを提供します!

クイックゲーム・パワーゲームに。
即応性の高いパフォーマンスでゲームを支配しましょう!

各色のLINEUPはこちらから!

グレイシアグレー ブラック
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プーマ アップロアー グレイシアグレー ブラック 2019

ハイリスクレッド ブラック
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プーマ アップロアー ハイリスクレッド ブラック 2019

ピーコート ホワイト
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プーマ アップロアー ピーコート ホワイト 2019

ホワイト グレイシアグレー
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プーマ アップロアー ホワイト グレイシアグレー 2019

ブラック ホワイト
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プーマ アップロアー ブラック ホワイト 2019

ホワイト メタリックシルバー
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プーマ アップロアー ホワイト メタリックシルバー 2019

ホワイト
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プーマ アップロアー ホワイト 2019

ハンドボール日本代表紹介 #5 塩田沙代(北國銀行)

#5 

塩田沙代
塩田沙代
(北國銀行)

・そろばん少女、日本代表になる
 珠算7段。暗算7段。そろばんをやるつもりで高松商業に入ったのに、背が高いからハンドボール部に誘われ、ついには日本代表に定着するまでになった。最近は小学生からハンドボールをする子が増えたが、高校から始めて日本代表になれる「一発逆転」があるから、ハンドボールは面白い。

 日本代表では主にDF要員。6:0DFの2枚目、3枚目の両方で貢献してくれる。2枚目に塩田が入ると、サイズ感が増し、運動量でも期待できる。3枚目なら枝(両手)でシュートコースを消して、GKと連携する。相手の突進を正面から受け止め、オフェンスファウルを誘うのも得意技のひとつ。体を張ったプレーが持ち味だったが、近年はパスカットにも磨きがかかり、パスコースに長い手を伸ばして、速攻に転じるシーンが増えてきた。「当たる」と「奪う」の切り替えが絶妙。

 DFの人のイメージが強かったが、コンディションが良くなった最近は、OFでも頑張っている。右バック(RB)からこじゃれたステップシュートを打つなど、意表をつく得点が増えてきた。目が大きいからか、以前はシュートの時に悲しそうな表情に見えたが、着実に経験を重ねて、今ではゴールを見据える目に強さが宿るようになった。本当に強くなったと思う。

 DFのバックアップとして、2枚目、3枚目の両方で、主力の負担を軽減してほしい。できれば、パスカットからの速攻が1本あれば、チームも盛り上がる。ベンチに近い側のポジションに入り、そつなく守って、試合を落ち着かせる。ハンドボール歴も15年になったベテランの働きに期待。

ドイツより meine Lieblingssachen