「ランニングシューズ」タグアーカイブ

初めてのボランティア活動でも実感したランニングシューズのありがたさ

・こんにちは、スタッフの星野です。

 

梅雨シーズンが到来。だいぶ暑い日が増えてきました。沖縄は梅雨明けしそうですね。

さて、私は昨年、初めてボランティア活動に参加しました。参加前は「少し立ち仕事が多いのかな」くらいに考えていたのですが、実際は想像以上に体を動かす3日間でした。

会場の準備や案内、備品の運搬などで、とにかく歩く、走る、かがむを繰り返します。気が付けば朝から夕方までほとんど休むことなく動きっぱなし。普段の生活では経験しないような運動量だったと思います。

 

そんな中で役立ったのが、普段から履いているランニングシューズでした。長時間動き続ける場面では足元の快適さがとても大切ですね。

特に、会場内を急いで移動する場面ではランニングシューズの軽さが助かりました。重たい靴だと疲れがたまりやすくなりますが、足が動かしやすいことで作業に集中しやすかったです。また、何度もしゃがんだり立ち上がったりする動作でも違和感が少なく、快適に過ごせました。

 

もちろん、ランニングシューズは本来ランニングのためのシューズですが、長時間の立ち仕事や移動が多い場面でも活躍してくれると実感しました。スポーツだけでなく、さまざまな場面で使われている理由が良く分かります。

3日間の活動を終えた頃には体の疲労感が半端なかったのですが、足の負担は少なかった印象です。もし普段履き慣れていない靴だったら、もっと大変だったかもしれません。

 

今回の経験を通して、ランニングシューズはたくさん動く日も支えてくれる存在だと改めて感じました。

そして今年も同じボランティア活動への参加を予定しています。役割的に昨年以上に動き回ることになる予感ですが足元は引き続きランニングシューズに頼ることになりそうです。昨年活躍してくれたランニングシューズが、今年も頼もしい相棒になってくれそう。今年もよい活動ができるようにがんばりたいと思います。

新年恒例!福袋でワクワク!

・こんにちは、スタッフの星野です。

2025年も師走になり、残りわずかになりました。みなさんはどんな1年でしたか?

 

毎年お正月には、当店の恒例イベント「福袋」の販売があります。スタッフとして働いていても、この時期はワクワクします。というのも、例年かなりお得な内容で、販売開始と同時に完売してしまうほど人気なんです。2026年もももちろん準備中です。どんなアイテムが入っているか私もめちゃ楽しみです。

 

ランニングシューズをはじめ、スポーツを楽しむ方にうれしいアイテムが入っています。毎年「こんなに入っているの?」と驚かれる声をいただくと、スタッフとしてもうれしい気持ちになります。今年の福袋も期待してください。新年のスタートを、福袋でワクワクしませんか。普段試してみたいと思っていたランニングシューズが手に入る可能性も…?さらに、ランニングシューズを選ぶ楽しみが福袋で広がるかもしれません。ぜひ楽しみにお待ちください!

ナイキ強し!2025年箱根駅伝予選会のランニングシューズ

・こんにちは、スタッフの星野です。
 
早いもので今年も残り2か月になりました。今月19日には第101回箱根駅伝の予選会が行われましたね。みなさんはご覧になられましたか?
きっとこのブログを読んでくださっている皆さんは、ご覧になられ、出場した選手のみなさんの足元、ランニングシューズにも注目されていたのではないでしょうか。
今回の予選は43チーム586人がエントリーされたようです。
 
488人の選手のランニングシューズを調べた方がYouTubeで結果を公開されていました。確認したところ、やはりナイキ強し!309名が着用で1位。2位アシックス、3位アディダス。個人的にはアルプス生まれのブランドonが5名着用で6位にランクインしていたことに少し驚きました。
 
アシックスとアディダスは昨年の予選会より使用率が増えているようです。そして5位にランクインのミズノ。お正月の本選ではこのランニングシューズの順位も一体どうなるのか気になります。

ジムでもランニングでも活躍!Inov8のシューズをご紹介

・こんにちは、スタッフの星野です。
ランニングシューズやフィットネスシューズを探している方に、今回はInov8(イノヴェイト)のシューズをご紹介します。実はこのブランド、耐久性や機能性にこだわり、アスリートから愛されているんです。まだ馴染みのない方も多いかもしれませんが、Inov8はフィットネスやランニングを楽しむ方にとって、注目のブランドです。
 
今回ご紹介するInov8 F-LITE G 300は、ジムでのトレーニングやランニングにピッタリのシューズです。魅力は、トレーニング中の様々な動作に対応できる多機能性。例えば、ウエイトリフティングをするときの安定感はもちろん、ランニングシューズとしての軽さと履き心地の良さも兼ね備えています。
 
Inov8は、ジムでのワークアウトやランニングに求められる「動きやすさ」と「安定感」を大切にしており、初心者から経験豊富なアスリートまで、幅広い層に支持されています。F-LITE G 300もそのコンセプトを体現している一足です。
 
ランニングシューズを選ぶ際に大事なのは、足にフィットする感覚とトレーニング中のサポート力。このInov8のシューズは、軽量ながらもしっかりとしたサポート力を持っているので、ランニングやトレーニング時に安定した動きを実現してくれます。日常のランニングはもちろん、ジムでのトレーニングもこのランニングシューズなら安心してこなせますよ。
 
また、Inov8のシューズはデザインにもこだわりがあり、シンプルかつスタイリッシュな見た目で、ジムでも外でも映えるのが嬉しいポイント。ランニングシューズとしても、トレーニングシューズとしても活躍できるこのシューズ、一足あればいろんなシーンで使い回せる万能選手です。
 
ジムだけでなく、日常のランニングや様々なトレーニングにも対応できる「F-LITE G 300」。このランニングシューズで、さらに快適なトレーニングライフを楽しんでみませんか?

春からランニングはじめませんか

・こんにちは、スタッフの星野です。
新緑の時期ももうすぐですね。私は4月から始まる新年度の準備に追われています。
そして運動不足も加速中です・・・・。

みなさんは普段から運動されていますでしょうか?やりたいけど、なかなかできない、という方も多いと思います。そんな方にはぜひ心地よい季節、春からランニングをはじめてみることをお勧めします。
melisではお勧めのランニングシューズを多数販売しております。
私が個人的に狙っているランニングシューズは『アシックス GT-2000 12 ライトガーネット ブリスケットレッド レディース 2024』です!こちらのランニングシューズはニューモデルで様々な距離に対応する汎用性と安定性を備えており、軽量。私がお勧めするポイントとしては、製品のデザイン、素材選択の段階でも動物由来の素材は一切使用されていないヴィーガン対応という点です。

環境にやさしいシューズでランニングはじめてみませんか。

夏が来ると思うこと

・こんにちは、スタッフの星野です。
夏休み真っただ中ですね。毎年この時期は終戦関連の番組や話題、ニュースを目にすることが多く、子供の頃からなんとなく8月は戦争について考える時期、という感覚もあります。

販売しているランニングシューズを見てふと、戦時中はどんな靴が履かれていたのだろうと思いました。当時はランニングシューズ、なんて呼び名でもなかったはずです。
ネットで調べてみると日本は足袋や草履が主で、革靴のようなかかとのある靴が履かれるようになったのは江戸時代末期から明治時代の初期の頃だそうです。
いまのランニングシューズのような見た目に近くなったのは昭和に入って、1960年以降。
戦時中、市民はまだ草履やズックを履いている方が多かったのではないかと想像します。

戦争は二度と繰り返してはならない歴史だということを改めて心に刻み、日本の戦争のない、そして物が豊富な時代に生きることができる幸せに感謝したいと思います。

雪の日にも履けるランニングシューズ

・こんにちは、スタッフの星野です。
先週は都内でも雪が舞いました。小さい頃は雪が積もるのを楽しみにしたものですが、今では通勤の時の交通遅延が心配です。
 そして雪が降ると滑ったり転んだりが特に心配ですね。
 
普段雪の降らない地域では長靴や雪国で履かれるような防寒靴を持っている方は少ないと思います。そんな時は撥水のランニングシューズで出かけるのも一つの対策になります。melisでは『アディダス ウルトラブースト 20 WINTER.RDY コアブラック アイアンメタリック 2020』を販売していますがこちらのランニングシューズは雨や小雪もなんのその、撥水のアッパーが採用されていますので1年中履くことができますよ。
 
雪が積もってしまった時はAmazonなどで千円前後で販売している滑り止めスノースパイクをこのランニングシューズに装着することでさらに滑り防止になります。
普段履きもできて雪の日にも履くことができるシューズ1足あるととても便利ですね。

今年も気になる箱根駅伝で履かれたランニングシューズについて

・こんにちは、スタッフの星野です。

今年も箱根駅伝!見応えがありました!私は2日間ともスタートからゴールまでずっとテレビにかじりついて見ました。
そして走りはもちろんのこと、今年も選手のみなさんの履いているランニングシューズが気になりました!
2021年は走った選手の95.7%がナイキを履いたという驚異のニュースがありましたが今年はどうだったのでしょうか。

それでは結果発表です~1位ナイキ:61.9%、2位アディダス:18.1%、アシックス:15.2%、以下プーマ、ミズノ、アンダーアーマーが続いたようです。
やはりナイキのランニングシューズ強いですね。しかしアディダスやアシックスも2021年より使用率を上げてきています。一般市民ランナーでも同じ傾向があるようですよ。
来年の100回大会は関東だけでなく全国の大学が予選会の参加資格があるのでさらに楽しみですが、アシックスやアディダスのランニングシューズの使用率も大いに注目です。

来年お正月のニューイヤー駅伝では大迫傑に注目!

・こんにちは、スタッフの星野です。
 
去年の東京オリンピック後に引退を表明したマラソンの大迫選手でしたが復帰され、なんと来年お正月に行われるニューイヤー駅伝に出場すると先日のニュースで知りました。
またフルマラソンで日本新記録も出している大迫選手の走りをまた見ることができると思うと楽しみです。
 
 大迫選手と言えば、ナイキ所属で今は世界を圧巻しているランニングシューズの厚底シューズを日本人で初めて着用し、快進撃を見せてくれたことでも有名になりました。
ニューイヤー駅伝ももちろんナイキのランニングシューズを着用すると思いますが、どんな走りを見せてくれるのか。駅伝はマラソンとは違いチームでタスキをつなぐことも魅力ですよね。ニューイヤー駅伝ではGMOインターネットグループとパートナーシップ契約を結んで出場されるようですのでチームメンバーのみなさんが履かれるランニングシューズにも注目してみてみたいと思います。

汚したくなくて履けないスニーカー

・こんにちは、スタッフの星野です。
みなさんは普段どのようなランニングシューズやスニーカーを履かれていますか?
履きやすい、そしてお値段もお手頃なものを選んでいる方も多いと思います。ナイキやミズノ、アシックスのランニングシューズなど代表的ですよね。
 
先日、私はNew BalanceとMiuMiu(ミュウミュウ)コラボの“デニム スニーカー”の広告を見ました。自由な動きを追及していながらもお洒落で可愛い。ラバーソールの厚さも2.5cmと良い感じです。
デニムを作る時に出た切れ端のデニム生地があしらわれていてそのデザイン性に脱帽。みなさんもご興味があったらMiuMiuの公式ホームページを見てみてください。
お値段は¥118,800。私にはなかなか手を出しにくい金額です。そして購入できても汚したくなくてきっと履けない気がします。やはり普段使いには遠慮なく洗えるランニングシューズが私には合っているなと思います。(笑