日本未入荷・海外スポーツ用品専門ショップ melis
since 2008
海外スポーツ用品専門ショップ melis
since 2008

初めまして!

初めまして!
10月よりmelis Japanで店長として
働かせていただくことになりました蒲(カバ)と申します!!

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申し遅れてしまい申し訳ありません、、、。

簡単に自己紹介をします!
ハンドボール王国の愛知県の名古屋市で生まれすくすく育ち、
小学校の時に秋冬限定で入ったのがハンドボールとの出会いでした。

御幸山中学校に入りいろんな部活をみよう
と思っていた私でしたががっちりしたお兄様方に誘われ、
あまりの恐怖に断れず、ブルブルしながら入部しました、、、

喜んで入部しました(笑)(笑)

その後、大同大学大同高校、
東海学園大学でハンドボールをやっておりました。

何年もハンドボールを続けていくと
みるみる惹かれていき、、、、

ドイツにハンドボールを観に行っちゃうぐらい

ハマり込んでおります。(笑)

 

そんなハンドボールカバな私ですが、
将来的には日本で初めてのハンドボール専用スタジアムを作ります!

現在ショップでは、プーマ エヴォスピード
1.4 セーフティイエロー 2015を履いています。
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http://neckar.jp/fs/melis/P103357-03

ちなみにEURO2016でLuc Abaloが履いていたシューズです。
今こちらの商品を買って履いて頂ければ、
アバロとカバとお揃いって自慢出来ますよ(笑)

座右の銘は『いつも誰かのHEROであれ』です。

いつも会社や従業員、お客様のHEROであり続けます。
これからも宜しくお願い致します。

 

Twitter @Kaba_melis

Instagram  kaba.melis

Facebook https://www.facebook.com/profile.php?id=100004204803802

ハンドボール選手紹介-23 日本男子代表#35 藤本純季(トヨタ車体)

藤本純季
藤本純季

日本男子代表#35 藤本純季(トヨタ車体)
千原台高―早稲田大 27歳 176cm83kg 右利き 左サイド

■どんな選手?/意識の高いフジモン。迷った時に一歩前に踏み出せる勇気を持っている。トヨタ車体で正しい理論を学び、指導や普及の場にも積極的に顔を出すなど、ハンドボールを心から愛している。地道な努力が認められ、今回代表に初めて選ばれた。脚力、シュートスキル、フィジカル、得点後の雄叫び等々、すべての面でチームにプラスをもたらす。社員選手でありながらTRANSISTARとサプライヤー契約を結ぶなど、コート外での新たな展開にも注目。

■観賞ポイント/柔らかい腕の振りから7mスローを決めて、ガッツポーズ。喜々としてプレーに没頭する姿にファンも多い。

■活躍の場/銘苅淳とともに、代表のモラルを高める存在になってくれたら。

久保弘毅

ハンドボール選手紹介-22 日本男子代表#34 時村浩幹(大崎電気)

時村浩幹
時村浩幹

日本男子代表#34 時村浩幹(大崎電気)
小松明峰高―大阪体育大 28歳 184cm85kg 右利き センター・左バック・右バック・左サイド

■どんな選手?/身体能力が高いディフェンダー。ハードに当たれるディフェンス力で見せ場を作る。今年3月のプレーオフでは韓国代表の超重量級ポスト・朴重奎(大同特殊鋼)を止めて、株を上げた。生粋のゲームメイカータイプではないが、2枚目を守れてスピードもあって、ミドルで打てる力があるので、時村が入ると攻守の切り替えが早くなる。

■観賞ポイント/ディフェンスでのハードワークから速攻への切り替え。アスリートらしい躍動感が見ていて心地いい。たまに速攻でためすぎて、GKに当ててしまうのは御愛嬌。

■活躍の場/身体能力を活かして、層の厚い大崎電気でも自分の生きる場所を確保した。日本代表でもサバイバルに打ち勝て!

久保弘毅

『笑ってこらえて』を観て 大分高校のハンドボール部 ~ その4

大分高校ハンドボール部は順調に勝ち進み、決勝進出を果たしました。いよいよ岩国工業との決勝戦です。春の選抜決勝で大差で敗れた相手なので、この数カ月でどれだけ差を縮められたか、追い抜けたかがカギですね。
 
結論から言うと、大分高校はまたしても岩国に敗れて準優勝となりました。やはり壁は厚かったようです。が、点差は春よりも縮まったので、ある程度は追いつけたのかと感じました。選手の中には全日本選別に選ばれている学生もいたのですが、やはりチームプレイは団結力が重要と感じます。団体競技はみなそうですが、パスが多い傾向があるハンドボールでは特にいえることなのかもしれません。
 
 
バラエティ番組で偶然見かけたハンドボールに関する特集ですが、かなり見ごたえのある内容でした。やはり学生スポーツは魅力あるコンテンツですね。

『笑ってこらえて』を観て 大分高校のハンドボール部 ~ その3

今年のインターハイは山口県で行われたようです。つまり春のハンドボール大会優勝の岩国工業高校の地元ですね。大分高校はそこに乗り込みました。冨松監督は今までも何度か岩国の監督と対戦したことがあるようです。因縁の対決とナレーションされていました。
 
 
大分高校は順調に勝ち進みますが、ある試合でリードしている際にペナルティを受け、相手チームより2人少ない状態になります。ハンドボールで2人少ないと圧倒的に不利になります。人数が多めのサッカーでも不利なのですから当然ですね。が、その間に大分高校は逆転を許すどころか、リードを広げました。シュートは何度もされるのですが、キーパーが守り抜き、相手に得点を与えません。練習の成果が出ているのだろうと感じました。冨松監督の30年にわたる経験が成せることですね。
 
 
ちなみに選手たちのハンドボールシューズは一般的なものを履いているようでした。

『笑ってこらえて』を観て 大分高校のハンドボール部 ~ その2

大分高校ハンドボール部は春の選抜の決勝で山口県の岩国工業高校に負けて以来、全国優勝を目指して練習を重ねています。練習内容としては
・キーパーに目隠しをしてシュートする
・4人が1人のキーパーに対して順不同でシュートする
というものです。番組では守りの練習に焦点をあてていましたね。
 
 
ハンドボールのインターハイの予選では決勝で思わぬ苦戦をします。相手チームは創部2日目に練習試合で惨敗したチームで、今の実力では大分高校が上ですが、徹底して研究されている感じがしました。60分間戦っても決着がつかず、延長戦でギリギリの勝利をおさめたというもので、選手たちは追われる側の苦しみを感じていたと思います。
 
 
ちなみにハンドボール部の冨松監督は宮崎大輔選手の先生でもあったそうです。番組でも宮崎選手のインタビューが随所に出ていました。元々ハンドボール経験はなく、僕と同じで柔道をやっていた方だそうです。それが全国優勝を複数回とはスゴイですね。やはり監督能力はどのスポーツにも通じるのでしょう。経営力と同じですね。

『笑ってこらえて』を観て 大分高校のハンドボール部 ~ その1

こんにちは。スタッフの藤森です。毎週水曜日の日本テレビ系で所ジョージさんの『笑ってこらえて』が長年放送されています。今週はスペシャルだったのですが、『5年たったらこうなりましたの旅』というコーナーがありました。今回の取材先は大分高等学校のハンドボール部でした。5年前に大分高校を取材し、再度訪問するという企画です。
 
 
5年前の2011年にハンドボール部が創設され、当初は弱小チームでした。が、別の学校でチームを全国優勝に導いたこともある方が監督となり、今年春の全国選抜大会に出場、決勝で敗れたものの準優勝に輝いたというものです。そのチームのここ数カ月間を追う内容で、とても見応えがありました。
 
 
大分高校の練習は、とにかく走るというものです。ハンドボールの60分間の試合中にスタミナ切れを起こさないため、精神力を鍛えるため、足腰を鍛えるためなど、ランニングはどのスポーツにも共通して必要なことですね。

カウンターブラスト ファルコンを履いてみての感想

皆さん、こんにちは。

melis Japanの升澤です。

今日はアディダスのカウンターブラスト ファルコンを履いてみての感想を書いていきます!

まず僕の場合、足のサイズが27.5cmで若干足幅が広いです。

なので今回は僕の足のサイズにぴったりのカウンターブラスト ファルコンの28cmを履いてみての感想になります。

このシューズは2016年のモデルになっており、今年のリオ五輪でも履いている選手が見受けられました!

カウンターブラスト ファルコンはアディゼロ カウンターブラスト7とソール(シューズの裏)が全く同じ構造になっていて、シューズの幅もほとんど同じです。アディゼロ カウンターブラスト7を履いていて、フィットしていた方にはちょうどいいシューズです。

アディダス アディゼロ カウンターブラスト 7 ネオングリーン 2014

アディダス カウンターブラスト ファルコン イエローグリーン 2016

↑ソールの比較写真

 

 

デザインも非常にかっこよく、

ブルー

アディダス カウンターブラスト ファルコン ブルー 2016

http://neckar.jp/fs/melis/ADAQ2335_item

 

アイスブルー

アディダス カウンターブラスト ファルコン アイスブルー 2016

http://neckar.jp/fs/melis/ADAQ2340_item

 

イエローグリーン

アディダス カウンターブラスト ファルコン イエローグリーン 2016

http://neckar.jp/fs/melis/ADAQ2334_item

 

レッド

アディダス カウンターブラスト ファルコン レッド 2016

http://neckar.jp/fs/melis/ADS80300_item

の4種類から選ぶことができます。

流行りの蛍光色や王道の赤色、青色、女性でも抵抗の少ないアイスブルーというカラー展開なので、どなたでも気に入っていただけると思います!

このシューズの最大の特徴はなんといってもグリップ力(シューズの止まりやすさ)が強いことです。

つまり、フェイントがもともと得意な選手はさらにフェイント力をあげることができます!

そうでない選手でも、今のシューズではグリップ力が悪い…という方はこのシューズを履けば1対1に強い選手になれるはずです!

気になった方は是非、melis Japanにお越しください!

お待ちしております!

升澤圭一朗

ドイツより meine Lieblingssachen