周藤
#3藤田明日香(ソニーセミコンダクタマニファクチャリング)
四天王寺高 20歳 165cm57kg 左利き 右サイド
■どんな選手?/健脚とシャープなシュートが魅力。中学時代は無名の存在だったが、四天王寺高で才能を見出され、この年代ではトップクラスのサイドシューターに成長した。高校からソニーに入って1年目から出場機会に恵まれるなど、順調な歩みを見せている。シュートのバリエーションが豊富で、7mスローも任されるほど。ただしシュートの精度は物足りない。弱気になるとサイドシュートが下ばかりになるのは今後の課題。2020年へ向けてディフェンスの強化も求められる。
■観賞ポイント/速攻での美しさ。「これぞ左利き!」とも言える美しさがある。
■活躍の場/リーグ戦では5:1DFのトップで予想外の大活躍を見せている。この調子で
久保弘毅

ナイキから海外限定カラーのフィットネスシューズとトレーニングシューズ入荷しました!
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藤森です。東京では、特に道路が広い湾岸地域では、マラソンをしている人が多いと感じます。老若男女に関わらずです。そういう季節なのかもしれませんが。その際に感じたのは
゛派手なランニングシューズを履いている人が多い”
ということです。白や黒ではなく、オレンジ・イエロー・ブルー・パープルなど、カラフルで目立つランニングシューズがとても目につきます。当初は気のせいかと思っていましたが。
何故なのかなと考えた結果、 ゛夜でも目立つようにして事故に遭わないようにするため” ではないかなと思いました。僕もランニングをしていたころ、たまたま持っていた黒いトレーナーに黒い靴を履いていたので、事故に遭うかもなと感じていました。
何はともあれ、目立つランニングシューズを履いている人はマラソンランナー以外でも増えてるように感じます。僕の周囲にもスポーツシューズしか履かない人が数人いますが、全員カラフルなものを好んでいます。最近の流行なのかもしれませんね。
お早うございます。スタッフの藤森です。僕は福島県いわき市の出身です。東京に引っ越す前の09年~11年頃には3日に1回、7kmを走っていました。目的はダイエットです。結局、走るより食事を減らす方がいいと分かって2年を過ぎた頃に止めましたが(笑)。今日はその頃のことについて書いてみます。
当時、ランニングシューズは数千円で買ったスポーツシューズでした。専用のものではなく、特別不具合はなかったのですが、今思えば良いものを買っておけばよかったなと思っています。月に70kmほど走るので、結構なハイペースでランニングシューズはダメになりました。
走るのはいつも夜9時ごろ。交通量の多いバイパスの歩道を走っていました。1時間ずっとアスファルトの上だったので、足の負担も大きかったと思います。マラソン選手もアスファルトを走っていると選手寿命が短くなると聞いたことがあります(本当がどうか分かりませんが)。なのでやはり良いランニングシューズを履くべきですね。

ミズノのハンドボール/バレーボールシューズ
ウェーブライトニング Z2 新色入荷しました。
バイエルン州旗のデザインで、600足限定です!
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安倍千夏
日本女子代表#2 安倍千夏(ソニーセミコンダクタマニファクチャリング)
不来方高―筑波大 25歳 173cm68kg 右利き 左バック・右バック・ポスト・左サイド
■どんな選手?/守れるバックプレーヤーになってほしい選手。上背があってロングが打てて、なおかつディフェンスの要になれる資質がある。ソニーでは貴重なロングヒッターとして、攻撃のアクセントになるだけでなく、サイズを活かしてポストでもプレーしている。両親は盛岡市のスポーツ少年団「リトルハンド」を長年運営し、弟の安倍竜之介(国士舘大)は大学球界屈指の大砲というハンドボール一家に育った。
■観賞ポイント/ロングシュートの迫力。1試合に1本、物凄いロングを決めるので、あとは確率を上げていけたら。
■活躍の場/人柄はいいが、器用なタイプではない。やることを限定してあげた方が力を発揮できる。強さに特化して生き残りを。
久保弘毅
藤森です。先週、地元である福島県いわき市に帰省してきました。長期休暇以外でも、2カ月に1回は帰省していますね。やはり実家は落ち着きます。
空いた時間に近所の靴屋さんに行きました。以前はそこでトレッキングシューズを買ったのですが(7月の富士山登山はそのッ靴を履きました)、今回はスポーツシューズを購入するつもりで。知り合いの店員さんはおらず、新人さんに対応してもらいましたが、かなり詳しい方で、今までには購入したことのなかったミズノのシューズを購入することになりました。僕の足は右足が左足より1センチほど大きく(中高の柔道時代や学生時代の歩き方が影響しているようです)、スポーツシューズの際にサイズを合わせるのにいつも苦労しているのですが、その店員さんがフィット感抜群のものを薦めてくれたからです。
前職では革靴を良く履いていましたが、足のサイズ感が合わないことよくありました。なので今はトレッキングシューズかスポーツシューズを普段から履いています。
お早うございます。藤森です。女子バレーボール日本代表のエース・木村沙織選手が昨日、今期での現役引退を発表しました。長年にわたって日本女子バレーボール界を引っ張ってきたエースの引退は自然な流れではありますが、同時に寂しくも感じます。今年で50周年を迎えるVリーグを最後の舞台とするようです。ブログではお母さまと妹さんへの感謝の気持ちも見て取れます。
木村選手はアテネ・北京・ロンドン・リオと、4度のオリンピックに出場し、2つの銅メダル獲得に貢献しました。大きなけがもなく、185㎝の長身を活かして長年活躍され、ルックスも良く、メディアにもよく出演されていますので、バレーボールに詳しくない方でも知っている方は多いでしょう。僕も以前はそうでしたが。
木村選手の母校・東京の下北沢成徳高時代の恩師・小川良樹監督は引退発表後、『お疲れ様でしたと言ってあげたい』とインタビューで答えています。
高校時代はハンドボール部所属で、アシックスのハンドボールシューズを多数所有していたAさん。学生時代はかなり部活動に打ち込んでいたようです。Aさんは筋肉質というよりはスリムな体系で、一緒にフットサルをしたこともありますが素早い動きでした。ハンドボール部でも活躍されたと思います。
そういえばAさんは普段からオシャレな靴を履いていました。服装はフリーな企業に勤めており、TシャツにGパンが多いですが。
会話の最中、ふと足元を見ると、アシックスのシューズを履いていました。詳しく聞いたらハンドボールシューズとして使えるとのこと。やはりといった感じです。色はカラフルでかなり目立ちます。聞けば今でも数十足を持っているとのこと。全て国内モデルのようです。今度見せてもらいに行くことになりました。こんな身近なところに多数のハンドボールシューズを持っている方がいたことに驚きです。
来週にでもこの続きを書いてみます。
お早うございます。スタッフの藤森です。東京に引っ越してから4年が経ちました。色々な人と知り合いましたが、昨日、3年ほど前からお付き合いのあるAさんと話した際のことを書いてみます。
何気ない立ち話になった際、ハンドボールシューズの話になりました。melisでは海外モデルを取り扱っていることなどを話していたら、Aさんは高校時代はハンドボール部に所属していたことが分かりました。アシックスのハンドボールシューズを沢山買っていて、今でも数足持っているようです。3年間で一度もそういう話にならなかったので、驚きました(笑)
僕がこの仕事を始める前に抱いていた『海外モデルのハンドボールシューズが日本人の足に合うのかな?』という疑問も、『アシックスのシューズは日本人の足に合いやすい』と分かっていました。Aさんは仙台出身・京都大学卒の賢人ですが、さすがだなと思いました。
ドイツより meine Lieblingssachen