「ハンドボールシューズ」カテゴリーアーカイブ

ハンドボールシューズを履いているベンチャー企業の社長

こんにちは。スタッフの藤森です。先日、長野県でベンチャー企業を運営している知人の社長に久々に会いました。30代前半で、いつもオシャレな格好をしています。彼は学生時代にはハンドボールをしていたようで、よくハンドボールシューズを履いています。会った時にはアシックスのゲルドメインを履いていました。聞くと長野の実家には10足以上あり、常に履き回しているようです。
 
学生時代にはやはりハンドボールシューズではなく、体育館シューズで練習をしていたとのことでした。1日2~3時間の練習だったのですぐに履きつぶしてしまい、年に数足購入していたようです。大事な試合などではちゃんとしたものを履いたそうですが。
 
そんな彼も現在は2人の子持ちで、デザインなどで稼ぎながらアプリ開発をしています。今でも東京に来た際にはハンドボールをしているようです。ハンドボールシューズを購入する際には是非メリスで!と言っておきました(笑)

高校時代にハンドボール部に所属していた知人との会話 ~ その2

高校時代はハンドボール部所属で、アシックスのハンドボールシューズを多数所有していたAさん。学生時代はかなり部活動に打ち込んでいたようです。Aさんは筋肉質というよりはスリムな体系で、一緒にフットサルをしたこともありますが素早い動きでした。ハンドボール部でも活躍されたと思います。
 
 
そういえばAさんは普段からオシャレな靴を履いていました。服装はフリーな企業に勤めており、TシャツにGパンが多いですが。
会話の最中、ふと足元を見ると、アシックスのシューズを履いていました。詳しく聞いたらハンドボールシューズとして使えるとのこと。やはりといった感じです。色はカラフルでかなり目立ちます。聞けば今でも数十足を持っているとのこと。全て国内モデルのようです。今度見せてもらいに行くことになりました。こんな身近なところに多数のハンドボールシューズを持っている方がいたことに驚きです。
 
 
来週にでもこの続きを書いてみます。

高校時代にハンドボール部に所属していた知人との会話

お早うございます。スタッフの藤森です。東京に引っ越してから4年が経ちました。色々な人と知り合いましたが、昨日、3年ほど前からお付き合いのあるAさんと話した際のことを書いてみます。
 
 
何気ない立ち話になった際、ハンドボールシューズの話になりました。melisでは海外モデルを取り扱っていることなどを話していたら、Aさんは高校時代はハンドボール部に所属していたことが分かりました。アシックスのハンドボールシューズを沢山買っていて、今でも数足持っているようです。3年間で一度もそういう話にならなかったので、驚きました(笑)
 
僕がこの仕事を始める前に抱いていた『海外モデルのハンドボールシューズが日本人の足に合うのかな?』という疑問も、『アシックスのシューズは日本人の足に合いやすい』と分かっていました。Aさんは仙台出身・京都大学卒の賢人ですが、さすがだなと思いました。

友人とハンドボールをやった時の話

3年ほど前から東京の友人とハンドボールを定期的にやっています。当時はハンドボールシューズは持っていなかったので、それを機会に新たに購入しました。品川のとある場所で定期的にやっています。
 
 
最初の試合では僕はキーパーでした。あまり運動神経が良くないので、守りの方が向いています。試合が始まってすぐ、シュートを受けた際にボールがハンドボールシューズにあたり、跳ね返って僕の左手指にあたりました。突き指ではなかったのですが、少し痛めてしまいました。チームメイトが『交代しましょうか?』と行ってくれましたが、結果そのまま続行。試合は引き分けに終わりました。個人的には指の痛みより、買ったばかりのハンドボールシューズの傷や汚れの方が気になっていましたが(笑)
 
 
球技で大けがというのはあまり無いと思います(サッカーはあるかもしれませんが)。これは球技の良いところの1つかもしれません。中高にやっていた柔道は大きなけがが多かったもので。

都内のあるスポーツシューズ店に行ってみて

スタッフの藤森です。お盆休暇は地元に帰っていましたが、東京に戻ってから有楽町方面に買い物に行きました。その際、とあるスポーツシューズ店によったところ、ハンドボールシューズが多数置いてあったので、じっくり吟味してみようと思い、入店しました。
 
 
アディダス・アシックス・ミズノなど多数のブランドがあったのですが、目を引いたのはやはりアシックスのハンドボールシューズの多さです。全体の半数ほどで種類も豊富。ゲルドメイン・ゲルブラスト・ゲルファイアーブラストなどが多数あり、少し狭い店内に商品がひしめき合っている状態です。お客も多く、かなり混雑していました。
 
 
試しにいくつか試着してみましたが、僕の足のサイズに合うハンドボールシューズはありませんでした。というのも、右足が左足より1センチほど大きいのです。なので靴選びにはいつも苦労しています。両方買うわけにはいきませんので。
 
 
また次回、のぞいてみようと思います。

続・買ってもらったハンドボールシューズのその後

こんにちは。スタッフの藤森です。毎日暑い日が続きますが、皆さまは如何お過ごしでしょうか?熱中症には十分お気を付け下さい。
 
お下がりで弟が履くようになったハンドボールシューズですが、実は更にお下がりで1番下の妹が履くようになりました。弟が既にボロボロに履きつぶしていたのですが、見た目を気にしなければ日常生活で履ける状態ではありました。妹も大層気に入り、ずっと履いていたのを覚えています。半年ほど経って流石に履けなくなりましたが。このハンドボールシューズは、僕が履いていたころから数えて3年近くもちました。かなりもったほうですね。
 
 
両親は何物に対しても 『高いものを買ってそれを長く使う』 という方針でした。靴・服・食器・家具・車・家に至るまで、全てに対してそうでしたね。特に靴や服は複数まとめて購入し、使い回すことで長持ちさせていたのを覚えています。このハンドボールシューズを通して、僕ら兄弟も子供の頃からそういう意識を植え付けられていたと思います。

初めて買ってもらったハンドボールシューズのその後

お早うございます。スタッフの藤森です。先日の続きを書いてみます。
 
 
当時僕は小学生でしたので、成長に伴って初めて買ってもらったハンドボールシューズはすぐに履けなくなり、弟のお下がりとなりました。弟はやけに気に入ってずっと履いていましたが、その結果、すぐにダメになってしまいました。外側は汚れまくり、内側はボロボロです。靴は毎日履かず、複数のものを履き回す方が長持ちすると良く聞きますが、その通りでしたね。なので、ハンドボールシューズにしろそれ以外のシューズにしろ、靴は大人のものの方が長持ちしやすいのかなとも感じます。使い方・履き方の問題かもしれません。
 
 
思い起こせば、小学6年生の頃に買ってもらったプーマのジャージをすごく気に入り、それを毎日来ていたらすぐにダメになった記憶があります。身に付けるものは全て同じことが言えるのかもしれません。
 
 
先日、新しいハンドボールシューズを購入しました。今度は既存のものと履き回して長持ちさせようと思っています(笑)。

初めて買ってもらったハンドボールシューズ

こんにちは。本日から不定期でブログを書いてみます。商品情報やメーカー情報ではなく、僕の個人的な考え・実際に経験したこと・周囲であったことなどを軸に書いてみます。
 
僕が小学2年生の頃、初めて買ってもらったハンドボールシューズは、プーマのシューズだったと思います(記憶が曖昧な部分がありますが)。その頃は通学用にスポーツシューズを履くという文化が、小学校にはまだ無かったように感じます。かなり目立っていました。先生や同級生にも色々尋ねられ、ちょっとしたヒーロー気分になったのを覚えています。外での体育の授業の際に、あっという間に汚れてしまいましたが(笑)。
 
今考えれば、インドア用のハンドボールシューズを通学用にしたり、土の校庭で履くこと自体間違ってましたね。まあ小学生低学年でインドア・アウトドアが分からないのも当たり前かもしれません w
 
そのハンドボールシューズも、足がすぐに大きくなって履けなくなり、お下がりとして弟が履くようになりました。良い靴は長持ちするので、大事に履きたいですね。

ハンドボールシューズの近い将来

人類が月に初めて到達してから、50年近く経ちますが、科学の発展は留まるところを知りません。
ハンドボールシューズも数十年前のものと比べると格段の進歩を遂げています。昔のハンドボールシューズは体育館履きに似ていました。
これは、主にかかと部分のクッションが追加されたことが見た目に反映されているからです。

では、これから先、ハンドボールシューズはどう変わっていくのでしょうか。

一つは製法というか、シューズの開発手法が変わることが予測されています。
3Dプリンタという言葉は聞いたことがあっても、あまり一般には未だなじみのないものが、ここ何年かで急速に普及してきました。
これは一言でいえば、コンピュータ上でデザインしたものを、手に触れるモノ、にしてくる技術です。
これまでは、設計図を作ると、その設計図にそって職人さんが、形を作り、実際のデザインを確認していました。
今後は、職人の手を煩わせることなく、簡単にデザインを手に取って確認することができるようになります。

このことは、シューズの開発に大きな影響を及ぼす可能性があります。
実際に、ナイキが2016年から3Dプリンタを利用して製造した靴を発売すると発表しており、今後の展開が楽しみです。

そしてもう一つが、電子ペーパーによってハンドボールシューズも大きく変わる可能性があります。
電子ペーパーとは、電気を通すことで発光する紙のように薄い膜のことです。
この電子ペーパーには、様々な模様、デザインを映し出すことができるのですが、これがスニーカーの表面を覆っているものが既に発売されています(ShiftWearというものです)。
この技術の素晴らしいところは、電子ペーパーにより、シューズのデザインをスマホから変更することができる、というところです。

この先、どんなハンドボールシューズが開発されるのか、待ち遠しいものですね。

ゲルファイヤーブラスト

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ハンドボール界で今もっとも有名な選手といえば宮崎大輔選手。
宮崎選手にちなんだハンドボールシューズはこれまで色々と発売されてきました。

宮崎選手と言えばアシックスです。
ずっとアシックスのシューズを愛用されているだけではなく、アシックスのランニングシューズの新作発表会にマラソンの高橋尚子さんや
卓球の石川佳純選手、タレントの平井理央さんと登場されたりしたこともあります。

アシックスはこれまで、宮崎選手が実際に使っていたものと同じモデルを発売したことがあります。
特に2010年には、国内で販売されていなかった(海外展開されていた)ゲルダブルスカイというモデルが、
宮崎選手をはじめとする全日本男子チームのメンバーが愛用していたことから販売していたこともあります。
そのときも、宮崎選手が実際に使用していたレッド×ブラックのモデルが人気となりました。

2015年、今一番新しいハンドボールシューズのモデルはゲルファイヤーブラストです。
こちらのカラーリングを宮崎選手がデザインしたモデルが販売されています。
これまでの赤、白、青を基調としたものから一転して、黄緑×濃青×オレンジの派手で目立つモデルです。

なんとなくメロンを想像させないでもないのですが、でも、文句なしにかっこいいです。
後は、これがユニフォームと合うかどうか、そして、この目立つシューズに負けない派手な活躍が試合でできるかですが、
このシューズが似合うプレーヤーになろう!と自分にプレッシャーをかけるのも良いですね。

melisではゲルファイヤーブラスト海外限定カラーを多数取り扱い中です。
ぜひ一度チェックしてください。
http://neckar.jp/fs/melis/c/gel-fireblast