「ハンドボールシューズ」カテゴリーアーカイブ

日本代表選手のミズノシューズとミズノクリスタルライン。

・こんにちは、スタッフの星野です。
今朝は11月10日に行われるサッカー日本代表ブラジル戦のニュースを見ました。
国際試合Aマッチだと対ブラジル戦は0勝2分9敗だそうです。涙。
今回は勝ってほしいなぁと切に願っています!

 みなさんは日本代表であり、ミズノブランドアンバサダーにもなっている本田圭佑選手のミズノシューズを見たことありますか?綺麗なライトブルーが入っていてとてもカッコいいなと私は思っています。サッカーに限らず日本代表になるような選手のみなさんはシューズには最新の注意というか気を配って選んでいるんでしょうね。本田選手もミズノシューズを選ぶときいろいろなオーダーをしているのでしょうか。他にもミズノブランドアンバサダーになっている選手のみなさんがミズノシューズに対してどのようなオーダーやリクエストをしているのか一度聞いてみたいものです。参考になることが多そう!

 話は変わりますが先日箱根駅伝予選会のことを書いたのですが昨夜帰宅したらポストに箱根駅伝の応援キャンペーンのハガキが入っていて、オリジナルアイテムとしてミズノ社製のベンチコートもキャンペーンプレゼントの商品になっていました。
そのベンチコートなのですが袖に「ミズノクリスタルライン」なるものを発見!こんなマーク初めて見た〜ミズノシューズでは見かけたことないな、と思いネットで検索してみたところ詳しい内容は調べられなかったのですが、ユニフォームの袖にデザインされているようです。ミズノシューズにデザインされることはないんでしょうか。もしデザインされているシューズがあったら是非見てみたいです。
 それにしてもミズノシューズも奥が深くまだまだ知らないことがたくさんだなぁ、と感じた私でした。
そしてベンチコートもステキなのですが、プレゼントには同じミズノ社製のアスリートタオルもあり、富士山がデザインされた私好みのデザインで、今朝応募ハガキをポストに投函してしまいました!

身近に感じた寄付

・こんにちは、スタッフの星野です。
 さて、突然ですがみなさんは履かなくなった靴をどうしていますか? 以前、フリマアプリで売る、という話をしましたが売ることに抵抗のある場合もあると思います。
例えば、ハンドボールシューズをもう部活を引退してしまったから、サイズが合わなくなってしまったから履かない、というとき、 まだ履けるのにもったいないな、と思うこともあると思います。そんなときにハンドボールシューズの有効活用として「寄付する」ことはできるかな?とふと考えました。
 ちょっとネット知らべてみたのですが、途上国の靴を買えない子供たちのために中古の靴や鞄の寄付を募っているサイトを見つけました。ハンドボールシューズが寄付可能対象か見てみたところ「運動靴、サンダル、スポーツのシューズや各種スパイク類、上靴、バレーシューズ、下駄や草履など「使える」履物なら種類を問わない」そうです。これならハンドボールシューズも大丈夫です!

 少し話はズレますがイギリス人の知り合いに「チャリティーショップ」の話を聞きました。チャリティーショップとは自分が使わなくなったものをお店に寄付し、お店が販売。 売れた場合にはその金額が寄付される仕組みです。お店はボランティアの人が運営されているそうです。これってとってもエコにもなるし寄付する方もされる方も、買った人も嬉しいですよね。欧米では一般的なのだとか。日本にもこのようなチャリティーショップがあるのかもしれませんが私は見かけたことがありません。こういう取り組みが日本にも定着すると、ハンドボールシューズや色々なシューズも有効活用できて良いなと思います。

 知らべていてマラソンランナーの高橋尚子さんもアフリカの靴を手に入れるのが難しい子供や生徒たちに シューズを贈るプロジェクトに参加されていることを知りました。
今回、世界ではハンドボールシューズ含め、いろいろな物の寄付活動がされていることを学びました。自分が気が付かなかっただけで様々な物や人が世界を結び付けてくれているんだなぁと改めて感じ、1つまた勉強になりました!

ミズノの由来と歴史

・こんにちは、スタッフの星野です。
最近、来客対応が続いて初めてお会いする方が多いのですが素敵なお名前、名字の方が多いと感じます。名前の由来を聞くことは中々できないのが残念ですが。
 
 そういえば、ミズノシューズの「ミズノ」の由来はなんだろう、と思った私。創業者の名字だと思いますが念のためホームページを確認。(笑
やっぱり、創業者の水野利八さん、弟利三さんのお名字からでした。でも「水野」ではなく、「美津濃株式会社」であることをみなさんご存知ですか?
私は知りませんでした。そしてその前は、【水野兄弟商会】だったことも初めて知りました。
どうやら、社名を「美津濃」にしたのは利八さんが自身の名字「水野」ではふさわしくないと思い故郷の美濃を使ったようです。将来会社が発展した時に、子孫以外の人材にも立派な才能を持った人が現れるように願いを込めたものだとか。なんだかちょっと素敵な想いだな、と思いました。利八さんの描いた通り、かは分かりませんが日本を代表するスポーツメーカーになったのがなんとなく頷けますよね。
 
 HPでは1970年代に発売されたミズノシューズの写真も載っているのですが現在のラインマークとして使われている「ランバードライン」とは異なっていて、私見ですがマクドナルドのMマークと似ているように思います。個人的にはMが柔らかいイメージで優しさも感じられ、昔のミズノシューズも今のミズノシューズに負けず劣らずかっこよくて好きです。ミズノシューズの歴史にご興味ある方は、ミズノ公式サイト、企業概要の『歴史』から見られるので見てみてくださいね。
 その他にも『契約選手情報』などもスポーツ別に見られるようになっています。契約しているプロ野球選手も知ることができますよ。どんなスポーツでどんな選手がミズノシューズを履いているのか一目瞭然で見やすいです。
 
 名前の由来を調べたことで歴史も分かって勉強になりました。由来って面白いですね。

エレベーターの中で出会った「アシックスシューズ」

・こんにちは、スタッフの星野です。残暑厳しい日が続いていますが、8月ももう終わりですね。歳を重ねると本当によく言っちゃいますが「時が経つのは早い」です。でも1日はあっという間なのに、なぜか1週間は長く「早く金曜にならないかなぁ」なんて思ってもいます。
 
 そして、今日も私は会社に出勤し、いつものようにエレベーターに乗ったのですが、アシックスシューズを履いた女性を発見! 私のWワーク先の会社は典型的な日本企業でスーツ着用、ドレスコードもあるので、私以外でシューズを履いている人って珍しいんです。だからすぐ目についた、ということもあるのかもしれませんがその女性の履いているアシックスシューズが黒字に白のラインでシンプルですがとってもカッコ良かったんです。思わずじっと見てしまったほどです。
 
 恐らく同じ会社の人だと思うのですが、着ているお洋服ともコーディネートがとれていてお似合いだったので、こんなオシャレな人と同じ会社だ!なんて嬉しくなりました。ピンヒールを素敵に履きこなしたオシャレな女性は多いですが、アシックスシューズを素敵に履きこなしている人も憧れて真似したいなと思う私です。

ハンドボールとオリンピック

・こんにちは、スタッフの星野です。先日、2020年東京オリンピックまであと3年になったニュースに触れました。私はハンドボールの試合を観戦したいと思っていることも書きましたが、ハンドボールがいつ頃からオリンピック競技になったのか知りたくなって、ホームページを調べてみました。

 ハンドボールは1936年ベルリン大会からオリンピック競技になり、その後オリンピック競技から外れ、1972年ミュンヘン大会で復活したそうです。女子の競技は1976年モントリオール大会からオリンピック競技になったことも分かりました。
歴史を知ると違った視点からも試合を観戦することができそうで良かったなぁ、と思った私です。

 そして、なぜ一度オリンピック競技から外れたのか理由が気になり、調べてみたのですが正確な理由が分からず、、益々気になっています!オリンピックイヤーまであと3年。これからどんな競技に注目しようか、どの競技を会場でみたいか、などいろいろ楽しみながら開催を待ちたいと思います。

2020年東京オリンピックまであと3年!

・こんにちは、スタッフの星野です。先日、2020年東京オリンピックが3年後の開催となったとニュースで放送していました。この前開催地が東京に決まったと思っていたらもうあと3年とは、、きっとすぐに3年後がやってくるんだろうなぁ、と思う私です。(笑。

 オリンピックは世界中で多くの人がTV中継を見たり、現地に足を運ばれますがみなさんはいかがですか? 私は生中継をみることは少なかったので東京オリンピックは自国での開催ですしぜひ会場で一体感や臨場感を味わいたいと思っています。特に、ハンドボールの日本戦は絶対に見たいです!日本代表はもちろん、世界各国の選手がどんなハンドボールシューズを履いているのかも見れる絶好のチャンスです!ポジションなどによってハンドボールシューズに傾向や特徴はあるのか、なども分かったら楽しそうです。

 それにハンドボールシューズだけでなく試合を生で見ることでたくさんの学びや気づきがありそうですよね。 あのスピードとダイナミックなプレーを間近で、しかも世界各国の選手のプレーを見られることは貴重です。 あと、世界各国の人たちと友達にもなれるのではないかと密かに楽しみにしています。

同僚のアシックスシューズの話

・こんにちは、スタッフの星野です。梅雨もあけて本格的な夏がやってきました。暑い日が続きますのでみなさんも十分な水分補給と睡眠でこの夏をのりきってください。
 
 さて今日は同僚が履いているアシックスシューズを見せてくれたのでそのお話です。
同僚は最近、富士山の近くでラン仲間と合宿をしたそうです。クッキーのお土産を買ってきてくれたことから合宿をした話になりました。富士山には登らなかったそうですが空気のきれいなところで仲間とランを満喫したと嬉しそうに話してくれました。いつもの場所を離れ、仲間たちと自然の中でランを楽しむ!気分もリフレッシュできるしとても良いですよね。

 私はさっそく同僚にみなさんどんなシューズを履いているのか尋ねてみました。全員がアシックスシューズではないそうですが、ほぼアシックスシューズを愛用中とのこと。同僚も通勤前に走ってくるのでその日も持参していて、見せてくれました。同僚のアシックスシューズは「ターサー」でした。白地に赤のラインとシンプルですがとってもカッコ良いのです。
 
 ここから彼がアシックスシューズについて熱く語りだします。いろいろ教えてくれたのですが一気に話されて情報量が多すぎたので、彼のオススメのアシックスシューズだけお伝えしたいと思います。(笑)
 まず私のようなラン初心者には、「ゲルカヤノ」や「ゲルニンバス」がオススメ。「ターサー」は路面へのグリップ力に優れている分、初心者には少し履きこなしが難しいかもと言っていました。そして、「ゲルフェザー」も好きなシューズの一つだそうです。彼は何足かアシックスシューズを持っていて走る距離や気分によって履きわけているんだそうです。
 あと彼が話してくれたのは、お気に入りのショップを見つけることも重要だということでした。彼にもよく行くショップがあって、定期的に自分の足の形を計測してもらい、新しいモデルのシューズを試したり、店員の方といろいろな情報交換、情報共有をしているそうです。ただシューズを買うだけでなく店員さんとランの話をしたりコミュニケーションも取れて、走ることがさらに楽しくなりそうだなーと彼と話していて思った私でした。

ミズノのホームページ閲覧のオススメ

・こんにちは、スタッフの星野です。今日も気温30度を越え、日中は外に出るのがほんと億劫になってしまいます。
  
 そんな暑さの毎日ですが、みなさん靴のお手入れはどのようにされていますか。例えばミズノはHPにお手入れ方法などミズノシューズやスパイクの様々な情報を載せています。みなさん見たことはありますか。
 ミズノシューズが雨で濡れてしまった時は「吸水性のよい紙をつめて形を整え、風通しのよいところで、陰干ししてください。」 と載っていたり、使用前に防カビ液をスプレーすると不快臭やカビの発生を抑えられることなどを教えてくれています。 
 
 私が「そうだったのか!気をつけなきゃ!」と思ったのは、【ひも式シューズは必ず靴ひもをほどいて脱着してください。】、この一文です。靴ひもを締めたまま無理にシューズを履くと、かかと部がつぶれたり変形することがあったり、また靴ひもを締めたまま無理に脱ぐとシューズをいためることがあるそうです。私は脱ぐときにはひもはそのままで、履くときにほどいてから締めていたのでこれを読んで後悔しました。このことを知ってからは必ずシューズひもは必ずほどいてから脱ぐようにしました。これはミズノシューズだけではなく他の靴にも言えることだと思います。【ひも式シューズは必ず靴ひもをほどいて脱着】をすることによって大事なシューズの寿命が延びるので、みなさんももし、以前の私のような履き方、脱ぎ方をしている方は試してくださいね。
 
 HPはその他にもミズノシューズについていろいろな情報が得られるんですよ。例えば、ミズノシューズに入れられる大きさの両足分2つでセットになっている乾燥剤シュードライヤーという商品があります。これを使うと水分をしっかり吸収してくれるだけでなく、抗菌・防臭作用もあるんです。もちろんミズノシューズ以外のシューズにも使えます。普段、スポーツメーカーのHPをじっくり見ることがあまりない方もいると思いますが、時間のあるときにゆっくり見てみると自分の知らない面白い情報や有益な情報がたくさん載っているのでオススメです!

インソールの重要性

・こんにちは、スタッフの星野です。今週は梅雨らしく雨が多い1週間でした。
さて、今日は知人から聞いた、ハンドボールシューズにも同じことが言えるんだろうなぁと思ったインソールの話を書こうと思います。
 
 知人は趣味で仲間と一緒に定期的に長距離の練習をしたりマラソン大会に出たりしてランニングを楽しんでいます。そんな彼は、マラソン大会で出会ったタイムが早い人に、
インソールの重要性について聞いたそうです。自分の足にフィットしたインソールを履くことで走りやすさが増し、タイムにも反映すると。知人はその話を聞いて、すぐに自分のランニングシューズに合うインソールをオーダーメイドで作ったそうです。取り扱いのあるスポーツ店なら簡単に作れるそうです。知人はオーダーメイドのインソールを使うようになって長距離を走っても足が以前より疲れにくくなり、マメができることもなくなったと言っていました。
 
 この話を聞いて、ハンドボールシューズに同じことが言え、今よりもっとプレーしやすくなりそうだなと思いました。ぜひみなさんが履いているハンドボールシューズでも試してみてほしいです。