
急ですが、melisもブラックフライデーをすることにしました。
2019年11月22日19時より、2019年11月26日23時59分まで、全品9%オフです。
且つ、最高80%オフの商品もアップ致しました。
最新のクリスマスモデルも9%引きです。
https://neckar.jp
https://neckar.jp/fs/melis/c/sale

急ですが、melisもブラックフライデーをすることにしました。
2019年11月22日19時より、2019年11月26日23時59分まで、全品9%オフです。
且つ、最高80%オフの商品もアップ致しました。
最新のクリスマスモデルも9%引きです。
https://neckar.jp
https://neckar.jp/fs/melis/c/sale
・こんにちは、スタッフの星野です。
今朝はTVで全英オープンバドミントン混合ダブルスで初優勝、世界バドミントン(スイス・バーゼル)で史上初の銅メダルを獲得した、世界ランク3位の渡辺勇大、東野有紗ペアの話題を見ました。
お二人のバドミントンシューズはお揃いだったり、カラーを揃えたりはしていないようでした。
何試合かお二人のプレーが流れたのですがその時々、バドミントンシューズも変えられていらっしゃいました。ダブルスだとバドミントンシューズも同じカラーのものにされるペアも多い気がしていたので新しい発見でした。
この番組では渡辺さん、東野さんということで「ワタガシペア」と呼んでいましたが、ワタガシペアの強さの秘訣について解説されていました。混合ダブルスでは普通、女性が前、男性が後ろを守るプレースタイルですがワタガシペアは逆でプレーするところに強みがあるそうです。私は出勤のため最後まで番組を見れず、詳しい理由を知ることができませんでしたが、こちらも新しい発見でした。
・こんにちは、スタッフの星野です。
今日もまたTV番組を見たときのお話しです。
先日「ガイアの夜明け」で靴の特集をしていました。とある百貨店では足の形を面白そうな機械を使って計測、その情報からその人にあった靴がたくさんタブレット画面に現れ、店員の方がいろいろ説明してくれます。
その他にもやはり足の形を詳細に計測して、その人に合ったインソールを作ることができたり、、正直、百貨店でこのようなサービスがあるとは全く知りませんでした。とてもよい取組ですね。
そして中でも私が注目したのはランニングシューズ「瞬足」でお馴染みの「アキレス社」の開発について取り上げている箇所でした。素材メーカーである強みを生かし、【疲れにくい】靴を開発されています。40代から上の世代をターゲットにしているそうで、私もぜひアキレスのランニングシューズを履いてみたいと思いました。
ランニングシューズもそうですが、この番組を見て、靴にお金をかける人が多いのだと改めて感じ、靴が人間に与える影響の大きさを実感しました。

【予告】
今日の11/22(金)19:00~melisで初開催!ブラックフライデー!
\店内全品 9%OFF/\シューズが最大80%OFF/など、見逃せないお得な4日間!!!
Kempaの2019モデルシューズも…?!
ハンドボールシューズ、テニスシューズ多数入荷致しました!
【ハンドボール】
●プーマ ライズ XT 4 ジュニア
機敏な動きを必要とするスポーツマン向けに設計された、オリジナリティのあるデザインのハンドボールシューズ。
8~16歳の青少年に推奨のユーススタイルとなっております!
合成PUコーティングが施されたソフトメッシュアッパー。
高いグリップを提供する耐摩耗性のラバーアウトソール。
ミッドソールは軽量・快適なEVAミッドソールを備えています。
プーマブラック
商品はこちら(または画像をクリック)

グレードーンヘザー
商品はこちら(または画像をクリック)

●ヒュンメル エアロチャージ スワップ 3.0 ジュニア
キッズモデルのオールラウンドな屋内シューズです。
ノンマーキングアウトソールにより快適なフィット感を提供。
PIVOTはバランスとグリップを向上しました。
メッシュ素材のホールシューズは通気性に優れています!
ハイライズ
商品はこちら(または画像をクリック)

ハワイアンオーシャン
商品はこちら(または画像をクリック)

●ヒュンメル エアロチャージ HB 200 スピード 3.0 トロフィー ジュニア
現在のHummel Aerochargeコレクションのユースモデルの汎用性の高い屋内シューズ。
あらゆるシーンに対応できるパフォーマンスを保証する、オールラウンドなハンドボールシューズです。
軽量で快適なこのシューズは爆発的なスタートを可能にします!
PIVOT PRO Twin、ヒールスタビライザーPROを搭載。
メッシュ素材は通気性に優れています。
また60グリップにより完璧なトラクションを実現しました!
シルバーフィリグリー
商品はこちら(または画像をクリック)

【テニス オールコート用】
●アシックス ゲル チャレンジャー 12
レクリエーションプレイヤー向けに特別に設計されたテニスシューズ。
ベースラインからネットまで簡単にスプリントできるサポートを備えています。
SOLYTETMミッドソールは、優れた弾力性と耐久性を備えた軽量のクッション性を提供し、AHARPLUSTMアウトソールは摩耗の影響を軽減。
足の前後にあるGELTMテクノロジーは、素早い横方向の動きのための特別なサポートと安定性を提供します。
新しく作り直されたアッパーは通気性と耐久性に優れています。
オールラウンドなアウトソールは、クレイコートでも、すべてのコートに適しています。
非常に軽く快適で、安全な安定したシューズです!
ホワイト ブラック
商品はこちら(または画像をクリック)

●アシックス ゲル レゾリューション 7
パワフルなパフォーマンスが可能なオールコート用テニスシューズ。
ミッドソールのSpEVA 45テクノロジーと前足のGELTMテクノロジーにより、さらなるクッション性を提供。
IGSTM(インパクトガイダンスシステム)とTRUSSTIC SYSTEMTMのサポートにより、自然な動きで安定性とガイダンスが向上しました。
非常に耐久性があり、最大のサポートを提供。
いつでも最高のゲームをお届けします!
ホワイト レッド
商品はこちら(または画像をクリック)

【テニス クレーコート用】
●アディダス コートジャム バウンス
アディダスの軽量テニスシューズ。
クレーコートで最高のパフォーマンスを発揮する最適なクッション性を備えています!
メッシュアッパーは通気性に優れ、耐久性のあるTPUが付属。
柔軟かつ高いクッション性を持つミッドソールは快適なフィット感を提供し、ミッドフットエリアの安定化要素はサポートを保証します。
Adiwearアウトソールは激しいゲームに最適な丈夫さを誇ります!
ブルゴーニュ
商品はこちら(または画像をクリック)

コアブラック クラウドホワイト(レディース)
商品はこちら(または画像をクリック)


#7 藤田明日香(ドイツ・ドルトムント)
・右サイドを駆け抜けるバンビ
海外で腕を磨く左利き。走る姿に躍動感があり、ポニーテールが風になびく。バンビのような愛らしいルックスで、隠れた人気者。ドイツでのプロ経験でたくましさを増している。たとえばアパートの電球が切れた時に、チームのスタッフやエージェントに相談するより前に、自分で電球を買いに行って、取りつける。当たり前のことだけど、海外で言葉も通じない状況だとちょっと面倒なことを、自分でできるようになったという。こういう積み重ねが、人を強くしていく。
選手としても、大型のGKに対する免疫を、この2年ほどでつけてきた。ただ、日本代表では結果を残せていない。1年前のアジア選手権では調子が上がらず、大会途中でベンチアウトになった。今年6月の日韓戦でも1/3と冴えなかった。右サイド(RW)は#20秋山なつみがいて、ケガから復帰した#21池原綾香もいるが、藤田も含めた3人のうち、誰か1人は当たっていないと苦しい。7人攻撃を含めて、右サイドが余る状況が多くなるので、最低でも2/3ぐらいの確率で決めてもらわないと、欧州勢を相手に勝機を見いだせない。ギリギリで復帰した池原は状態を見ての起用になるだろうから、大会序盤は藤田と秋山のシュート率がカギを握りそう。
期待することは、とにかくサイドシュートを決めること。得意の速攻で波に乗れたら、セットOFでも落ち着いて決められるはず。以前はDFに難ありのイメージだったが、ドイツでもまれて強くなっていることを期待したい。できることの幅は広くはないが、右のサイドライン際を駆け抜ける姿は間違いなく絵になる。フィニッシャーの役割をまっとうして、日本代表に勢いをもたらしてほしい。
久保弘毅
#6 
・度胸満点。国際大会に強い!
センター(CB)のバックアップでメンバー入り。不動のゲームメイカーだった#9横嶋彩が負傷したため、代わりにメンバーに食い込んだ。1年前の熊本でのアジア選手権にも出場し、途中出場で強烈なインパクトを残している。クイックスタートを仕掛けて、相手のDFがまばらになった瞬間、間からミドルシュートを打ち込み、得点を挙げた。リスタートの笛が鳴ってからわずか数秒でのシュート。あの場面で打てること自体、肝が据わっているし、決め切るシュート力も素晴らしい。アジア選手権では「大会で最も成長したのは石井」と言われていた。
所属のオムロンでは、絶対的な司令塔になるべく修行中。現役時代にポストの使い方が上手かった水野裕紀監督のもとで、得意の2対2を磨いている。カットインよりも、ポストをにらみながらのミドルシュートが得意。東京女子体育大時代は、積極的にミドルを放っていた。あの思い切りの良さがなかなか出ないで苦しんでいたが、国際大会だといい意味でのイケイケ感が出てくる。「隙あらば打つ」スタイルなので「海外向き」なのかもしれない。
ゲームの組み立てよりも、短時間での「インパクトプレーヤー」としての役割に期待したい選手。粘り強いボール回しを覚えるのはこれから。今は「前があいたら打つ」ぐらいで充分かもしれない。攻撃が停滞した時に石井を入れて、速い展開から相手を崩して1点を奪う。そんな流れに持っていけたら。ゲームの起承転結を考えるのは#7大山真奈や#81石立真悠子に任せて、5分間に良さを凝縮させれば、いいアクセントになりそう。
久保弘毅
PUMA Uproarを7色入荷致しました!
90年代にインスパイアされながら、現代のテクノロジーを兼ね揃えたバスケットボールシューズです。
合成皮革とメッシュアッパーの組み合わせは柔軟性があり、戦略的なエリアでサポートをします。
二重のクッションがIGNITEとNRGYの2つのフォームを繫ぎ、快適さと反応性のバランスを実現しました。
アッパーは軽量かつ柔軟性に優れており、ヒールとサイドにあるオーバーレイは動きを制限せずに高いサポート力を誇ります。
ミッドソールはあらゆる動きに対応し、幅広のプラットフォームと組み合わさることで横方向の安定性を強化しました。
アウトソールは高いグリップを提供します!
クイックゲーム・パワーゲームに。
即応性の高いパフォーマンスでゲームを支配しましょう!
各色のLINEUPはこちらから!
グレイシアグレー ブラック
商品はこちら(または画像をクリック)

ハイリスクレッド ブラック
商品はこちら(または画像をクリック)

ピーコート ホワイト
商品はこちら(または画像をクリック)

ホワイト グレイシアグレー
商品はこちら(または画像をクリック)

ブラック ホワイト
商品はこちら(または画像をクリック)

ホワイト メタリックシルバー
商品はこちら(または画像をクリック)

ホワイト
商品はこちら(または画像をクリック)

#5 
・そろばん少女、日本代表になる
珠算7段。暗算7段。そろばんをやるつもりで高松商業に入ったのに、背が高いからハンドボール部に誘われ、ついには日本代表に定着するまでになった。最近は小学生からハンドボールをする子が増えたが、高校から始めて日本代表になれる「一発逆転」があるから、ハンドボールは面白い。
日本代表では主にDF要員。6:0DFの2枚目、3枚目の両方で貢献してくれる。2枚目に塩田が入ると、サイズ感が増し、運動量でも期待できる。3枚目なら枝(両手)でシュートコースを消して、GKと連携する。相手の突進を正面から受け止め、オフェンスファウルを誘うのも得意技のひとつ。体を張ったプレーが持ち味だったが、近年はパスカットにも磨きがかかり、パスコースに長い手を伸ばして、速攻に転じるシーンが増えてきた。「当たる」と「奪う」の切り替えが絶妙。
DFの人のイメージが強かったが、コンディションが良くなった最近は、OFでも頑張っている。右バック(RB)からこじゃれたステップシュートを打つなど、意表をつく得点が増えてきた。目が大きいからか、以前はシュートの時に悲しそうな表情に見えたが、着実に経験を重ねて、今ではゴールを見据える目に強さが宿るようになった。本当に強くなったと思う。
DFのバックアップとして、2枚目、3枚目の両方で、主力の負担を軽減してほしい。できれば、パスカットからの速攻が1本あれば、チームも盛り上がる。ベンチに近い側のポジションに入り、そつなく守って、試合を落ち着かせる。ハンドボール歴も15年になったベテランの働きに期待。
久保弘毅

・しなやかな姉
角南姉妹の姉は、しなやかな左利き。正しい位置取りからDFを広げて、右バック(RB)から真っすぐゴールに切れ込む。少しの隙間でもするすると抜けて、フィニッシュまで持ち込める。「位置取りにはこだわっています」と言うように、サイドラインいっぱいに立つポジショニングが生命線。ストレートにゴールを狙えて、なおかつ右サイド(RW)へのパスも邪魔されない。左利きの右バックのお手本とも言うべき、「位置取りで世界に勝つ」選手だ。
カットインの素晴らしさはワールドクラス。ただ、ステップシュートやミドルシュートは少々弱い。昨季は1年間デンマークでプレーしたが、9mから打ち切れない弱さもあり、出場時間を増やせなかった。日本代表ではそのあたりを#36中山佳穂と役割分担できれば、問題ないだろう。カットインが得意で、ポストが見えている角南(唯)。角度のあるロングシュートが打てる中山。この2人の左利きがそれぞれに良さを発揮すれば、日本の得点力は大幅にアップする。
ソフトなイメージがある選手だが、DFでは想像以上にハードワークする。特にオープンDFになった時に、足を使って広いスペースをカバーする。相手のエースと対峙するポジションなので、角南(唯)の運動量は勝敗を分けるポイントのひとつになる。しつこく足でついていき、時には反対側まで守りにいくことも。
期待したいのは、RW#21池原綾香とのコンビネーション。2年前の世界選手権は、角南(唯)のアシストがあって、池原のシュート決定率が8割を超えた。今回は池原のコンディション次第だが、一緒にコートに立てば、阿吽の呼吸で得点機を作り出す。池原から角南(唯)に戻すスカイプレーも見せ場のひとつ。
久保弘毅