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品揃え日本最大級!海外モデルのスカッシュシューズ

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スカッシュシューズ 人気ランキング

スカッシュシューズ一覧

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アシックス ゲルロケット 9 ブラック イエロー 2020

日本未入荷・海外限定カラー
アシックス ゲルロケット 9 ブラック イエロー 2020

当店特別価格12,400円(税込)

日本未入荷・海外限定シューズ

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アシックス ゲルロケット 9 マコブルー ホワイト 2020

日本未入荷・海外限定カラー
アシックス ゲルロケット 9 マコブルー ホワイト 2020

当店特別価格11,500円(税込)

日本未入荷・海外限定シューズ

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アディダス スピードコート グレー 2020

日本未入荷・海外限定シューズ
アディダス スピードコート グレー 2020

当店特別価格9,900円(税込)

日本未入荷・海外限定シューズ

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ミズノ ウエーブ メダル Z イエロー 2018

日本未入荷・海外限定シューズ
ミズノ ウエーブ メダル Z イエロー 2018

当店特別価格17,300円(税込)

日本未入荷・海外限定シューズ

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ミズノ ウエーブ ドライブ 8 ホワイト イエロー 2019

日本未入荷・海外限定カラー
ミズノ ウエーブ ドライブ 8 ホワイト イエロー 2019

当店特別価格14,500円(税込)

日本未入荷・海外限定シューズ

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ミズノ ウエーブ メダル 6 ホワイト チャイニーズレッド 2019

日本未入荷・海外限定カラー
ミズノ ウエーブ メダル 6 ホワイト チャイニーズレッド 2019

当店特別価格15,700円(税込)

日本未入荷・海外限定シューズ

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スカッシュシューズ、海外仕様製品ならではの特徴とは

スカッシュとは、バドミントンやテニス、卓球などと比較すると、まだまだ日本では珍しいスポーツです。だからこそ、国内モデルでスカッシュ専用のシューズを探そうとしても、苦労することが多いでしょう。海外仕様製品にまで目を向けることで、スカッシュ専用の、機能性に優れたシューズを選択することができます。

スカッシュは、前後左右の動きが激しいスポーツです。しっかりとしたグリップ力で、足を支える機能が必須となります。またコートの床面を傷つけないためには「ノンマーキングシューズ」の表示があるシューズを選択する必要があります。海外仕様のスカッシュ専用シューズを選択すれば、ほぼ間違いなくクリアできます。履き心地やデザイン面など、その他のこだわりを大切にして、シューズ選びを楽しめます。

スカッシュシューズの選び方

スカッシュシューズの特徴

スカッシュは四面を壁で囲まれたコートの中で、交互に小さいゴムの球を打ち合うスポーツです。前後左右の壁にバウンドさせて打ち返すので、運動量が激しく、テニスの2倍程度と言われています。そのためすぐにボロボロにならないためにも高い耐久性が必要です。

スカッシュの球はテニスなどのボールと違いあまり弾みません。深く沈み込んでボールを拾う必要があるので、シューズにはグリップ力が高いことが求められます。

また、スカッシュは靴が床と擦れやすいため、床を傷めたり色をつけないために、底に色が着色されていないノーマーキングシューズとなっています。アウトソールはゴムが一般的です。

すばやく動けるように軽量化されているシューズも多いです。

激しい運動量でも足が疲れないように、クッション性も重視したほうがいいでしょう。できれば衝撃を吸収してくれるだけでなく、次の動きをサポートしてくれる反発性もあるスカッシュシューズがおすすめです。

あまりやわらかすぎると形が崩れやすくなってしまったり、運動中にシューズがねじれてしまうため、適度な剛性も必要となります。

とはいえ、スカッシュは他の室内球技と比較してもまだそれほど普及していないため、スカッシュ専用シューズはそれほどたくさん販売されていないのが現状となっています。

手に入れにくいときには他のスポーツシューズでもOK

スカッシュシューズは日本ではとても手に入れにくい存在です。一般的なスポーツ用品店では、ラケットはともかくシューズまで取り扱ってくれているところは稀です。

スカッシュ専門店で購入するか、ネットで注文するしかありません。

そこで手に入れにくいときには、同じ室内球技のシューズを代用してしまいましょう。

ただし、飛んだり跳ねたりが多いバスケットボールは動き方がスカッシュとは異なるため、シューズを転用するのに適しません。

かわりに使用するなら、スカッシュと同じように前後左右の動きが多いバドミントンや卓球のシューズがおすすめです。

バレーボールシューズをかわりに使用するときは、上下の動きよりも床でボールを拾う動きが多いレシーバー向けのローカットシューズにしてください。足首を固定する、アタッカーやジャンパー向きのハイカットシューズはスカッシュには向いていません。

実際、スカッシュ専門店でもこれらのシューズはスカッシュシューズとして販売されています。

スカッシュシューズを選ぶときのポイント

このようにスカッシュシューズは国内ではあまり流通していないので、専用にこだわるよりも、性能にこだわったほうがいいでしょう。

先程説明したように、耐久性、グリップ力、重さ、クッション性などから自分に合ったシューズを選びましょう。

スカッシュは激しい運動量ゆえに、自分に合ったシューズを選ばないとトラブルを起こしやすくなります。

シューズがきつすぎすぎると指や爪を傷めたり、皮膚がすれて靴ずれを起こします。

逆に大きすぎると、靴の中で足がすべり事故の元ですし、タコなどもできやすくなります。

かかとがしっかり合っていて、指先は押すと親指の太さ分くらい余裕があるものがベストです。激しく動くならシューズは足にぴったりくっつき、まったく余裕がないほうがいいと思われがちですが、指先は自由に動かせ踏ん張れたほうが運動性が増します。

また、スカッシュは激しく汗をかくので、蒸れにくい通気性がいい素材でできたものを選びましょう。熱や汗が逃げないと、不快感により運動性能や集中力が落ちてしまいます。

人間の足は、体重を支えていることや、重力により水分が下に溜まってきてむくむことなどから、計測してみるとじつは朝のほうが小さく、夜のほうが大きくなります。なので、午前中にスカッシュシューズを試着して選んでしまうと、いざ履いてスカッシュをしてみると、夕方にはシューズがきつくなり足に合わなくなる可能性が高くなります。vそこで、スカッシュシューズを試着して購入する際には、できれば午後に試着することをおすすめします。万全をきすためにもスカッシュのときに使用する靴下をはいて試着してください。