母のお気に入り『ミズノシューズ』第2弾

・こんにちは、スタッフの星野です。

ちょうど1年くらい前、私の母が叔母からミズノシューズをプレゼントしてもらった話を書きました。お店でスタッフの方が足を採寸してくれ、母に合った靴を選んでもらえました。なかなか自分の足に合った靴を見つけられなかった母はとても喜んだのですが、また叔母がミズノシューズをプレゼントしてくれたそうです。

母が気に入っていつも履いていたら、今度は違う色のものを、と贈ってくれたのです。もちろんまたきちんと採寸してもらったそうです。母は自分に合ったミズノシューズを履くようになってから、いつもなら買い物中に靴屋の前を通る度に自分に合った靴は無いか、と探していたのですがめっきりそういう場面が減りました。

 先日、買い物に行った際、母に「靴屋さんは見なくていいの?」と聞いてみたところ、 「このシューズのおかげで足が本当に楽になったの。もう他のを履くのは考えられないわ。」 嬉しそうに答える母を見て、私も叔母にとても感謝しました。

 人の体を支えている足にとって靴というのは本当に大切な存在です。自分に合った靴を履いて母にも元気に長生きしてほしいです。

走った時の着地にかかる足の負担とは?

・こんにちは、スタッフの星野です。
今日はとっても冷えました。帰宅中、ランニングをしている親子を見かけ、「この寒い中でもすごいなぁ」と感心しました。
 
 ランナーといえば、先日知合いの看護師の人に、「ランナーが足を着地するときには毛細血管の中にある赤血球が破壊されてるんだよ。」と聞きました。だからちゃんとそのスポーツや自分の足に合ったシューズを履くことが大事なんだと。私はなんて無知なんでしょう。 技能の問題だけではなく体の健康のためにもシューズがいかに大切かを改めて学びました。
 きっとスピードが感があって、足の踏み込みが強いものやジャンプがあるスポーツも同じですね。ハンドボールシューズなんて間違いなくそうだと思いました。

 走って地面に足を着くたびに赤血球が破壊されているなんて聞くと何だか怖いけど、だからこそちゃんとしたハンドボールシューズを履くことで安心してよいプレーができるということもあります。
デザイン性や機能性を重視して意外に足の負担について考える機会が少なかった人もいるかもしれません。ハンドボールシューズやランニングシューズを買い換えようかな、と思っている人は一度自分のシューズ選びについて見直してもよいかもしれませんね。